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インテリア・雑貨

KOHORO

 kohoroは、2005年4月29日にオープンしました。二子玉川にあるうつわと生活のもののお店です。

 持ち手に麻布をたっぷり使った皮の手提げバッグ。使い込む程に馴染み、艶と深みが増す、柔らかい皮財布。お茶道具に限らずお椀や小皿をまとめておくのにも便利なお膳箱。臭みアクがなく刃の当たりがよいホオの木のまな板。すっきりとしていながらも存在感のある理想の土鍋。など、全国各地の作家さんや料理研究家の皆さんとの対話から生まれたオリジナルの生活雑貨をはじめ、現代作家のものから昔ながらの民芸迄、美しいなと感じたもの、永く使う程に味わいが深くなるものを揃えています。

 ぜひお店にお立ち寄りください。
 

KOHORO
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-12-11 1階
Tel
: 03-5717-9401
Fax
: 03-5717-9402
OPEN
: 11:00~19:00
HP
: http://www.kohoro.jp/

インフォメーション

11月17日(土)   漆と素材いろいろ「木と漆」 new
 「楽しくうるしと。」をコンセプトに、漆を身近に感じられる場をつくる2人組ユニット「うるしさん」に漆を使ったカトラリーのお手入れを習うワークショップを行います。当日は少し変わった漆作品も見ていただけます。漆の不思議な魅力や面白さを感じていただける機会となればうれしいです。

 ■うるしさんのお話とワークショップ
 漆の剥げてきた木のカトラリーに漆を施し、水や油の染み込みを防ぐお手入れ方法をご提案させていただきますので、お心当たりのあるカトラリー(2~3点程度)をお持ちより下さい。

  日 時:2018年11月17日(土) 13:00~
      ※所要時間 2時間程度
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
  参加費:3,500円
      ご自宅でのお手入れキット
     (漆、紙やすり、ゴム手袋、ウエス)込み
  定 員:8名

 ※ご予約はkohoro 二子玉川店[E-Mail]info@kohoro.jpまでご連絡ください。
08 November 2018

11月2日(金)~11月12日(月)   川端健夫 川端美愛 二人展
 滋賀県甲賀市の里山で、gallery-mamma mia+patisserie MIAを営む川端健夫さん・川端美愛さん。

 健夫さんが丁寧に作り出す木の器やカトラリー、美愛さんが生み出すコンフィチュールやお菓子が並びます。

 11月5日(月)には美愛さんが在廊され、クレープに合わせたコンフィチュールの試食会を開催します。甲賀で採れる季節の素材を中心に、どんな味だろうと想像するのが楽しくなる組み合わせも。新しく嬉しい発見があるような味わいをぜひお店でお試しください。

  日 時:2018年11月2日(金)~11月12日(月)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日
       川端健夫 11/2(金)
       川端美愛 11/5(月)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
01 November 2018

10月20日(土)~10月29日(月)   寺村光輔展
 栃木県益子市で製作されている寺村さん。

 型打ちを中心とした作品をつくられています。

 寺村さんにリクエストしたスープ鉢は、とても素敵な仕上がりに。

 今回の展示で初めてお披露目になります。

 定番の器に加え、これからの季節に使いたい耐熱の器も並びます。

 KOHOROに新鮮な風を運んでくれそうな寺村さん。

 新たな作品との出合いを楽しみにご来店ください。

  日 時:2018年10月20日(土)~10月29日(月)
      11:00~18:00
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
10 October 2018

10月5日(金)~10月15日(月)   亀田大介 亀田文 展
 ご夫婦で大分で作品を作られる亀田大介・文展を開催します。

 ここ最近、磁器による制作が続いた大介さんは、久しぶりに灰釉粉引など陶器の作品にも取り組まれています。
加えてスープボウルやランプシェードなどの洋の器も並ぶ予定です。

 淡く落ち着いた色調と存在感のあるかたちが印象的な文さんは、今回新しいカラーにサクラとネイビーが加わりました。

 時折器の中には、ウサギや小鳥などのモチーフがのびやかに描かれています。

 異なる土、異なる製作方法のお二人ですが、柔らかさの中に凛とした佇まいを感じられ、ご夫婦で通じる雰囲気があるようです。

 お二人の作品のもつ空気を感じにご来店ください。

  日 時:2018年10月5日(金)~10月15日(月)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日 10/5(金)
       亀田大介さんが午後から在廊されます
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
01 October 2018

9月14日(金)〜9月25日(火)   川口武亮 展
  日 時:2018年9月14日(金)〜9月25日(火)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日 9/14(金)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
13 September 2018

9月1日(土)~9月10日(月)   原田七重 展
  日 時:2018年9月1日(土)~9月10日(月)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日 9/1(土)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
31 August 2018

8月10日(金)~8月19日(日)   左藤玲朗展
 左藤さん定番の器をはじめ、今年は照明や時計も作って下さいました。

 みなさまのご来店お待ちしております。

  日 時:2018年8月10日(金)~8月19日(日)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日
       8/10(金)・8/11(土)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
09 August 2018

5月12日(土)~5月20日(日)   麦わら帽子の受注会
 ひとりひとりの頭の大きさや肩幅に合わせて採寸し、ミシンで作る麦わら帽子の受注会。

 定番に加え、新しい麦の種類も加わります。

 以前お作りいただいた方のメンテナンス、汗止めの交換などのご相談も承ります。

  日 時:2018年5月12日(土)~5月20日(日)
      11:00~18:00
      ※職人在廊日
       5/12(土)・5/13(日)
       5/19(土)・5/20(日)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
05 May 2018

5月2日(水)~5月22日(火)   日めくり茶展
 井内素、清岡幸道、境知子、境道一、スエトシヒロ、田村文宏、長野大輔、府川和泉、三浦ナオコ、水垣千悦、山野邊孝、平沢崇義、新田佳子、能登朝奈、落合芝地、15人の作り手による日常使いのお茶の器と、いろんな地域のお茶の展示販売。KOHOROオリジナル茶もできました。

  日 時:2018年5月2日(水)~5月22日(火)
      11:00~19:00
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
02 May 2018

4月14日(土)~4月23日(月)   八木橋昇展
 年度の新たな始まり。緊張を解きほぐすひとときを。

 コーヒーやお茶を淹れる、お花を挿す、お箸やスプーンを立てかけるこうした日常が自分らしさを取り戻すきっかけになるように。

 季節や、器を使うシーンと大切に向き合い、作品展ごとにテーマを考えてくださる八木橋さん。

 心を落ち着かせ家で過ごす時間に、そっと寄り添ってくれるような器が並びます。

  日 時:2018年4月14日(土)~4月23日(月)
      11:00~19:00
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
07 April 2018
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
    フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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