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インテリア・雑貨

KOHORO

 kohoroは、2005年4月29日にオープンしました。二子玉川にあるうつわと生活のもののお店です。

 持ち手に麻布をたっぷり使った皮の手提げバッグ。使い込む程に馴染み、艶と深みが増す、柔らかい皮財布。お茶道具に限らずお椀や小皿をまとめておくのにも便利なお膳箱。臭みアクがなく刃の当たりがよいホオの木のまな板。すっきりとしていながらも存在感のある理想の土鍋。など、全国各地の作家さんや料理研究家の皆さんとの対話から生まれたオリジナルの生活雑貨をはじめ、現代作家のものから昔ながらの民芸迄、美しいなと感じたもの、永く使う程に味わいが深くなるものを揃えています。

 ぜひお店にお立ち寄りください。
 

KOHORO
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-12-11 1階
Tel
: 03-5717-9401
Fax
: 03-5717-9402
OPEN
: 11:00~19:00
HP
: http://www.kohoro.jp/

インフォメーション

6月1日(土)~6月10日(月)   馬渡新平展 new
 6月1日より、馬渡新平展が始まります。

 今、馬渡さんが作りたいものが集まります。

 ヒビ粉引と名付けた趣のある器や果物の灰を使った作品、板皿やマグカップ、定番のものと共に、新しく何が届くのだろうと楽しみに。

 北海道の大きな自然の中でできた作品が、店内に広がります。

  日 時:2019年6月1日(土)~6月10日(月)
      13:00~18:00
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
23 May 2019

4月20日(土)~4月30日(火・祝)   會田竜也展
 4月20日(土)より、會田竜也展が始まります。

 器、茶筒、トレー、家具、大きなものから小さなものまで、永く使える木のものを作り続けています。

 今回も、多様な木を使った日常の器や、自然にできた穴を活かした1点物、長年かけて作り上げた椅子など、木のもつ魅力を様々な姿で表した作品が並びます。

 1つひとつと会話するように、作品との出合いをお楽しみください。

  日 時:2019年4月20日(土)~4月30日(火・祝)
      13:00~18:00
      ※作家在廊日 4/20(土)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
14 April 2019

4月5日(金)~4月15日(月)   亀田大介 白磁展
 大分県別府に移り住んでから、少しずつ作り続けてきた薪窯が完成しました。今年完成した窯で初めて焼成した作品が並ぶ初窯展となります。

 ものづくりを始めた頃から、薪窯で白磁の作品をつくってきた亀田さん。「全部、白磁でつくりたい」今回は亀田さんの想いから、すべて白磁の作品を展示します。

 火の勢い、灰がつくる表情は一つひとつ変わります。白一色のなかに広がる景色を、ぜひ楽しみながら選んでいただきたいです。

亀田さんがずっと作り続ける形、ふだんの日にも、特別な日にも、毎日そばにあり続ける器。丈夫で使いやすく、盛り付けや組み合わせのしやすい作品をたくさん届けてくださいます。

  日 時:2019年4月5日(金)~4月15日(月)
      13:00~18:00
      ※作家在廊日 4/5(金)・4/6(土)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
01 April 2019

3月21日(木・祝)~3月31日(日)   水垣千悦展
 大分県で作陶されている水垣千悦さん。普段、お店では動物や縁起ものなど愛らしい染付のカップや飯碗が並んでいます。

 いつも、みなさん笑顔で選んでいかれる水垣さんの器。展示会では、楽しい染付のほか、素朴で力強い鎬の線や深い白をもつ白磁、自然の勢いをそのままに残すような刷毛目や三島、土ものの作品も並びます。

 水垣さんが今、つくるもの。さまざまな作品が豊かに、にぎやかに揃う展示です。

 今回は、春あたたかな季節に、気分も明るくなるような染付もたくさん届く予定です。季節ごとに、組み合わせるものを変えて、涼やかな空気や凛とした表情をつくる染付の器。1つひとつ、お手に取ってどうぞお楽しみください。

  日 時:2019年3月21日(木・祝)~3月31日(日)
      13:00~18:00
      ※作家在廊日 3/21(木・祝)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
21 March 2019

3月8日(金)~3月17日(日)   iroiro at KOHORO
 2019年春夏の新作から定番衣類まで、iroiroが長年行き来を続ける国、タイを旅して出会った手仕事とあわせてご紹介します。

 今回のもうひとつのテーマは「素材」

 同じ型でもリネンかコットンではシルエットや着心地が違い、着こなしのバリエーションが変わってきます。

 春から夏へと変わる季節とともにお楽しみください。

  日 時:2019年3月8日(金)~3月17日(日)
      13:00~18:00
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
01 March 2019

2月22日(金)~3月3日(日)   松原竜馬展
 2月22日(金)より始まる松原竜馬展では、松原さんがつくる日々使いやすい器や、どっしりとおおらかな暮らしの道具、ヨーロッパでも長く作られ続ける、スリップウェアの器もたくさん並びます。

 今回は、新しく耐熱の器も作っていただきました。

 グラタンの器や、深さのある鍋、ピッチャーはコーヒーのサーバーやミルクパンのようにも使うことができます。

 探していたものを見つけるような、新しい出会いがあるような作品展です。

 どうぞゆっくりご来店ください。

  日 時:2019年2月22日(金)~3月3日(日)
      13:00~18:00
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
07 February 2019

2月1日(金)~2月21日(木)   Awabi ware 岡本純一 展
 鮮やかな色で食卓を彩る岡本純一さんの器は、淡路島にて「受け継ぐ器」をコンセプトにつくられています。

 2年ぶり、2度目の開催となる今回は、色鮮やかな器だけでなく、拭き漆を施した木のパン皿が並びます。ぜひ手にとってご覧ください。

  日 時:2019年2月1日(金)~2月21日(木)
      10:00~19:00
  場 所:エンベロープ名古屋
      愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12
      大名古屋ビルヂング3F
04 February 2019

1月11日(金)~1月22日(火)   府川和泉展
 2019年最初の展示会は1月11日より、佐賀県唐津陶ぼう空 府川和泉さんです。

 唐津の土を使い、伝統的な技法を用いて作陶をされています。

 植物が生み出すやわらかな色や、火の勢いを感じる力強さや豊かな表情。暮らしのなかにすっとなじみ、手にもつと心が静かになるような、府川さんの作品をお楽しみください。

  日 時:2019年1月11日(金)~1月22日(火)
      13:00~18:00
      ※作家在廊日
      1/11(金)・1/12(土)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11

 ※府川さん在廊日には、茶碗や片口を使ってお抹茶を点ててくださいます。どうぞゆっくりとお過ごしください。
07 January 2019

12月1日(土)~12月10日(月)   田村文宏展
 愛知県で作陶される田村文宏さんの作品展を開催します。

 カンボジアとホンジュラスで轆轤や窯づくりなどを教えていた経験をお持ちの田村さん。

 作風も柄や形、釉薬にアジアの焼きものが影響されていて、現地で出会った焼きものからインスピレーションを受けられることもあるそうです。

 素朴さと凛とした印象を併せ持つ田村さんの作品。新しい年を迎えるにふさわしい器も数多く揃います。

  日 時:2018年12月1日(土)~12月10日(月)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日 12/1(土)・12/2(日)
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11
28 November 2018

11月25日(日)~12月5日(水)   伊藤満展
 今年もコホロのお向かいshedで伊藤満展が始まります。会期中の11/30(金)・12/1(土)の2日間は、伊藤満さんに教わりながら飯碗をつくるワークショップを開催。

  日 時:2018年11月25日(日)~12月5日(水)
      11:00~18:00
      ※作家在廊日 全日
  場 所:KOHORO 二子玉川店
      東京都世田谷区玉川3-12-11

 ■轆轤で飯碗作り体験

  日 時:2018年11月30日(金)、12月1日(土)
      ➀12:00②13:00③14:00
      ④15:00⑤16:00⑥17:00
     ※所要時間約50分
     ※各回2名ずつ
  参加費:2,700円
     ※中学生以上の方

 ※ご予約はkohoro 二子玉川店[E-Mail]info@kohoro.jp、または[TEL]03-5717-9401までご連絡ください。
23 November 2018
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 私は絵の具が好きだ。チューブから出た絵の具は宝石のようだ。油絵の具を自分で作ったことがある。パウダー状の土とリンシードオイルを混ぜてよく練れば、油絵の具ができる。………
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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