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ギャラリー・工房

うつわ萬器

 丁寧で心豊かな暮らしを送るお手伝いをしたい。そんな思いをもとに、全国へ足を運び出会ってきた器を中心に、ときに洋服、帽子、バッグなどこだわりのある手仕事の作家さんの個展を開催しております。

 心をこめて丁寧に作られたモノの心地の良さや幸福感を実際に使って感じて欲しい。そして、じっくりお客様と対話をし、お客様それぞれの暮らしに寄り添うモノを一緒に選んでいけたらとスタッフ一同望んでおります。

 2階に併設しているカフェでは、こだわりの野菜を使用したサンドイッチや季節のパスタなどをご用意しております。丁寧に淹れるコーヒーと共にゆったりとした時間を過ごして頂けたら嬉しいです。本を片手にお一人でのんびりと、ご家族やお友達との憩いの時間に、どうぞご利用下さいませ。
 

うつわ萬器
〒277-0841 千葉県柏市あけぼの4-6-1 栗山ビル
Tel
: 04-7147-8200
Fax
: 04-7147-8200
OPEN
: 10:00~19:00
CLOSE
: 日曜日※個展開催中は無休
HP
: http://www.utuwa-banki.com
E-Mail
: banki@a-net.email.ne.jp

インフォメーション

7月11日(土)~7月25日(土)   上條宜子展「universeな木のアクセサリー」 new
 木の塊からうまれるアクセサリー。ねじり、チェーン、パズルリング。何てコンテンポラリーなかたちでしょう!

 これまで萬器が提案してきたスタイルを、よりセンスアップしてくれる素敵な木のアクセサリーを見つけました。

 この存在感とアート性の高さ。まちがいなく主役級です。

  日 時:2020年7月11日(土)~7月25日(土)
      10:00~18:00
      ※会期中無休
      ※上條宜子さん在店日 7/11(土)
  場 所:うつわ萬器 柏店
      千葉県柏市あけぼの4-6-1
      栗山ビル
06 July 2020

7月8日(水)~7月21日(火)   s-clothes-tree×sonor「日常に手放せない服とバッグ」 new
 心地好い素材の普段着、環境と使い手に優しいニュアンスのあるバッグ。まいにちのおしゃれに、きっと手放せなくなる。

 ここちよさへの追求はエンドレス。ベーシックでラフな服とバッグは、これからの定番アイテムとなってくれそうです。

 <s-clothes-tree> リネンやコットン自然素材のブラウス、パンツ、スカート、人気のレギンス など

 <sonor> 国産の革のみを使用した2wayショルダー、リュック、トート、ミニショルダー、スリッパ など

  日 時:2020年7月8日(水)~7月21日(火)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
      ※キノシタサオリさん、園田明子さん在店日 7/8(土)
  場 所:うつわ萬器 北千住店
      東京都足立区千住4-18-11
      宿場町通り
03 July 2020

6月6日(土)~6月19日(金)   吉田佳道「竹籠のある風景」
 しなやかに風に揺れ光りを通す。そんな清さと用を持ち合わせた竹籠。

 月日と暮らしの様がよいエッセンスとなり、何代も受け継ぐ家の宝になっていく。

 自然に育った竹が、吉田佳道さんの幾重にもなる手ほどきで最上に美しい用の道具に。

 恍惚とする繊細な竹籠たち。初夏の風が吹き込みます。

  日 時:2020年6月6日(土)~6月19日(金)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
      ※吉田佳道さん在店日 6/9(土)
  場 所:うつわ萬器 北千住店
      東京都足立区千住4-18-11
      宿場町通り
06 June 2020

6月1日(月)~6月23日(火)   天然清涼+機能性「ヒムカシ ・夏のこころみ」
 シーズンのたびに私たちを驚かせ、楽しませ、素敵にしてくれるヒムカシの服。

 今年の夏はいつもの「快適さ」に加え、リネンなどの天然涼素材に目を向けました。

 化繊のような天然繊維。他所のどこも実現していない発想の転換。

 これぞヒムカシの魅力でもあり強みだと思っています。

 さぁ、今回もどれほど私たちを喜ばせてくれるのでしょう。楽しみでなりません!

  日 時:2020年6月1日(月)~6月23日(火)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
      ※ヒムカシさん在店日 6/1(月)
  場 所:うつわ萬器 柏店
      千葉県柏市あけぼの4-6-1
      栗山ビル
04 June 2020

5月17日(日)~5月31日(日)   ピューターの魅力「安藤雅信展」
 安藤さんが意図的に生み出す銀彩は、アンティークさを醸し出し、独特の輝きと濃淡を見せてくれる。その輝きはどこか鈍く、侘びた風合いには渋ささえ感じる。唯一無二のうつわだと確信しています。

 今展では、暮らしの中で美しさを増しゆく安藤さんの銀彩を中心に様々な器が並びます。

 どうぞご高覧ください。

  日 時:2020年5月17日(日)~5月31日(日)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:うつわ萬器 柏店
      千葉県柏市あけぼの4-6-1
      栗山ビル

 ※新型コロナ感染拡大防止策として一度の入店人数を5名とさせていただきます。
 ※お客様にはお待ち頂く等ご不便をおかけするかと存じますが、何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
 ※なお、現状を配慮し予定しておりました安藤雅信さんの本日の在店はありません。
19 May 2020

5月9日(土)~5月25日(月)   折敷と豆皿たち
 折敷というMyスペース。
 豆皿という小さな遊び心。
 目の前に広がる自分だけの空間のなかで素敵なコーディネートを…

  日 時:2020年5月9日(土)~5月25日(月)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:うつわ萬器 北千住店
      東京都足立区千住4-18-11
      宿場町通り

 - 参加作家 -
 四十沢宏治 / 赤木明登 / 阿部慎太朗
 伊藤環 / 内田鋼一 / 小野哲平
 河上智美 / 紀平佳丈 / キムホノ
 境知子 / 境道一 / 高木浩二
 仁城義勝 / 松本寛司 / 光藤佐
18 May 2020

4月23日(木)~5月6日(水)   素肌がよろこぶ「evam evaの春と夏」
 リネンの生地が風をはらみ
 ゆるやかな編みのニットは風をとおし
 心を穏やかにします
 夏の訪れを待つ洋服をご用意して
 お待ちしております

 evam eva

 --

 爽やかなトーンに心地のいい生地感。
 素肌に纏う優しい春夏のevam eva。
 明日からの日々がまた愉しくなります。
 どうぞ楽しみにおでかけください。

  日 時:2020年4月23日(木)~5月6日(水)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
      ※evam eva近藤尚子さん在店日
       4/23(木)
  場 所:うつわ萬器 柏店
      千葉県柏市あけぼの4-6-1
      栗山ビル
22 April 2020

4月18日(土)~4月29日(水・祝)   大人かわいいモノトーン「ヤオイタカスミ+薄井ゆかり」
 ヤオイタカスミさんのリネンのお洋服。

 薄井ゆかりさんの裂き織りバッグ。

 萬器では定番のおふたりが白、黒、グレーで作り上げるモノトーンの世界。

  日 時:2020年4月18日(土)~4月29日(水・祝)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
      ※ヤオイタカスミさん、薄井ゆかりさん在店日 4/18(土)
  場 所:うつわ萬器 北千住店
      東京都足立区千住4-18-11
      宿場町通り
14 April 2020

3月14日(土)~3月28日(土)   何でもない器「中里花子展」
 今回花子さんが掲げたテーマは「何でもない器」。

 足し算よりは引き算を。

 容易なようで極難な、頂端を極めたからこそ熟せる技であることは言わずともわかる。

 引き算された何でもない器が、どんな特別なものになるだろうと心が高鳴ります。

 初々しげなmonohanako を、私たちも存分に楽しもうと思います。

  日 時:2020年3月14日(土)~3月28日(土)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
      ※中里花子さん在店日
       3/14(土)・3/15(日)
  場 所:うつわ萬器 柏店
      千葉県柏市あけぼの4-6-1
      栗山ビル
13 March 2020

2月29日(土)~3月10日(火)   ときめく春を持ち帰る
 いつもの食卓、いつもの景色。私たちのまわりが春色に変わっていく。

 それだけで少し心が躍る。春は新しい何かに出逢いたくなる。

 心がときめく春を持ち帰ったなら、明日がもっと楽しみになります。

  日 時:2020年2月29日(土)~3月10日(火)
      10:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:うつわ萬器 北千住店
      東京都足立区千住4-18-11
      宿場町通り

 ■きりん屋のパン 

  日 時:2020年3月6日(金)限定 お昼12:00からの販売

 - 参加作家 -
 赤畠大徳(各種包丁)
 安藤由紀(木工)
 大澤知美(木工、漆)
 クウプノオト(バッグ)
 武井春香(ストール)
 原口潔(カトラリー)
 ヨシノヒトシ(陶磁器)

 
28 February 2020
 

COLUMN

  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
    繍芸家・中川智映子作品展です。「祖父が遺した九谷焼の皿を刺繍糸で刺しながら、その形を再現したのがきっかけで、身近なものをオリジナルな技法でつくってきました」
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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