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ギャラリー・工房

陶芸家 工藤 和彦

 北海道北部の粘土を掘って旭川で陶芸をしています。

 この粘土は4万5千年前から大陸より風によって飛ばされて体積したという黄砂の粘土で、年代測定によると2億年前の粘土とされています。地球のダイナミックな息吹を感じながらロクロを回す日々です。

 プロフィールはこちらよりご覧ください。
 

陶芸家 工藤 和彦
〒071-8171 北海道旭川市東山2857-46
Tel
: 090-6211-1797
HP
: http://kazuhiko-kudo.com/
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

11月17日(火)~11月23日(月・祝)   工藤和彦 作陶展「北海道のやきもの」 new
  日 時:2020年11月17日(火)~11月23日(月・祝)
      10:00~19:00
      ※最終日 ~16:00
  場 所:札幌三越 三越ギャラリー 
      北海道札幌市中央区南1条西3丁目-8本館9階
 
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
18 November 2020

10月2日(金)〜10月18日(日)   ほっとひと息。土瓶&ポット展
 土瓶やポットは存在そのものが、どことなく可愛いものです。温かい飲み物を飲みたい季節になり、その活躍の場は広がります。末長く寵愛されることを祈って、工藤和彦が様々な形や色合いの土瓶や急須、ポットを作り上げます。

  日 時:2020年10月2日(金)〜10月18日(日)
      13:00~17:00
      ※休み 木曜日
  場 所:ウラヤマクラシテル
      北海道旭川市東山2857-58
02 October 2020

9月12日(土)〜10月18日(日)   北海道のごはんが美味しい飯碗展
 ホームグランドのウラヤマクラシテルでの展覧会です。

 北海道のお米が収穫され、待望の新米の季節になります。

 『より美味しく』を工藤和彦が様々な飯碗を作りご提案いたします。

  日 時:2020年9月12日(土)〜10月18日(日)
      13:00~16:30
      ※休み 火・水・木曜日
  場 所:ウラヤマクラシテル
      北海道旭川市東山2857-58
11 September 2020

7月3日(金)〜8月30日(日)   工藤和彦うつわ展
 ホームグランドのウラヤマクラシテルでの展覧会です。
 時間をかけて準備ができるのが嬉しいです。
 定番のうつわの数々と、小さい花入などが揃います。
 今回の展覧会では、緑粉引も多く出展します。
 開催中は、工藤和彦が自作の花入の数々に、ウラヤマクラシテル周辺で採取した草木を生けますのでそれも楽しみにしていてください。

  日 時:2020年7月3日(金)〜8月30日(日)
     13:00~17:00
      ※休み 木曜日
      8/12(水)〜8/15(土)
  場 所:ウラヤマクラシテル
      北海道旭川市東山2857-58
26 June 2020

6月3日(水)〜6月9日(火)   工藤和彦作陶展
 驚くほど長い間、自宅に閉じこもって生活することになり、家族みんなで食事を楽しむ機会がたくさん生まれました。料理のレパートリーも増えたのではないでしょうか。最近は器への関心も広がってきているように感じます。

 今回の展覧会では、食卓の器をより充実させた内容になっています。湯呑や飯碗、豆皿から尺皿まで、ドーンと500点にも及ぶ内容です。

 是非、ゆっくりとご覧になってお楽しみください。会場には作家の工藤和彦が期間中はおりますので、気軽にお話かけください。(在廊時間目安:13時から18時)

  日 時:2020年6月3日(水)〜6月9日(火) 
      10:00~20:00    
      ※最終日 6/9(火)~16:00
  場 所:西武池袋本店 西武アートギャラリー
      東京都豊島区南池袋1-28-1 6F(中央B7)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
02 June 2020

4月25日(土)〜5月11日(月)   工藤和彦春の新作展
 4月中旬、我が家の裏山の雑木林の雪はだいぶ溶けて、淡い緑の葉が地面から顔を出します。

 日差しを浴びるほどに日に日に葉の数は多くなり、、、、
 4月の下旬には夥しい数のカタクリの花が咲き誇ります。
 春の到来の大きな喜びです。

 ウラヤマクラシテルでは4月25日から「春の企画展」を開催します。

 工藤和彦の直営店ならではの新作をいくつか発表いたします。人気の輪花皿や土瓶、急須、花入など、普段はなかなか数量が作れない作品にも時間をかけて取り組みたいと思っています。

 新型コロナ対策として換気を充分に行いますので、温かくしてご来訪下さい。

  日 時:2020年4月25日(土)〜5月11日(月)
  場 所:ウラヤマクラシテル
      北海道旭川市東山2857-58

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 April 2020

1月31日(金)~2月8日(土)   工藤和彦×雪ノ浦裕一 二人展
 1976年から東京九段で現代作家のうつわを専門に取り扱っている「暮らしのうつわ花田」さんでの展覧会です。

 300名に及ぶうつわ作家とのやりとりを通じて、人々の食卓を豊かにしてきた実績は日本随一のお店と思います。

 18年前から工藤和彦もお取引させていただいています。若手からベテランまで幅の広い取り扱いが魅力です。

 ここ数年は、岩手県の雪ノ浦裕一さんとの二人展で展覧会を企画していただいています。雪ノ浦さんは旭川出身ですので、何かとご縁があります。

 今回は技術的に向上してきた型打ちの皿や、オホーツクで採取した岩石を生かした渚滑釉(ショコツユウ)などの釉薬もの、定番の器の数々を展示販売いたします。

 1月31日(14時以降)、2月1日、2日は会場に工藤が在廊いたします。

  日 時:2020年1月31日(金)~2月8日(土)
      10:30~19:00
      ※会期中無休
      ※最終日2Fギャラリーは17:00まで、1Fは19:00まで営業
  場 所:暮らしのうつわ 花田 
      東京都千代田区九段南2-2-5

 《写真》
 左側:工藤和彦 黄粉引土瓶/胴径12×高さ12cm(取手含まず)
 右側:雪ノ浦裕一 花形豆鉢(上から灰釉、琥珀釉、藍釉)/幅9×高さ3.5cm
30 January 2020

10月30日(水)~11月9日(土)   工藤和彦個展
 オーナーの後藤さんの美意識が詰まったギャラリー「天心」での個展です。花道歴の長い後藤さんからは、常々多くのことを教えていただきます。

 花を生けることは、知れば知るほどなかなか奥深いものです。

 ギャラリー天心は古材と土壁で出来上がっており、全て後藤さんの設計によるものだそうです。

 所々に室町時代の壺や古代ローマガラスなどが飾られ、それとなく花が活けてあります。

 日々の生活の中で「花道」をとことん追求しようとする後藤さんの表現の場となっています。

 今回の個展では花入を中心に制作しています。

 荒い土肌の手びねりの花入やスリムな形の瓶子などが揃います。

  日 時:2019年10月30日(水)~11月9日(土)
      11:00~18:00
      ※休み 日・月曜日
  場 所:ギャラリー天心
      兵庫県加古郡稲美町国安1134-1
26 October 2019

10月12日(土)〜10月20日(日)   吉野美智恵 展「華麗なるインド刺し子の宇宙」
 インドにて手作業で丁寧に作られた布。

 軽くあたたかいシルクカンタ(刺し子)のショール。

 手刺繍、手織り、木版プリントなど、様々な技法のウールストール。

 チュニック、バック、ヴィンテージアイテムも揃います。

  日 時:2019年10月12日(土)〜10月20日(日)
      13:00~17:00
      ※期間中無休
      ※吉野さん在廊予定日
       10/12(土)~10/14(月・祝)
  場 所:ウラヤマクラシテル
      北海道旭川市東山2857-58

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
14 October 2019

9月28日(土)~10月14日(月・祝)   工藤和彦 うつわ展 〜北海道の秋を盛る〜
  日 時:2019年9月28日(土)~10月14日(月・祝)
      10:00〜18:00
      ※定休日 水曜日
  場 所:北の住まい設計社 東川ショールーム
      北海道上川郡東川町東7号北7線

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 September 2019
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
    以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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