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食品

丹羽茶舗 -にわちゃほ-

 丹羽茶舗は明治二十六年、城下町中津の地に創業しました。

 それ以来、京都宇治のお茶を中心に私たちがおいしいと思う茶葉と、お茶の時間が楽しくなるような器や道具を主に扱っております。

 お茶や器というと敷居が高いと感じる方がいらっしゃいます。
 「こんな味のお茶がすき」
 「こんな湯のみで飲みたい」
 そのような好みは誰にだってあると思います。

 お茶のことを知らなくても、日本茶の魅力が感じられたり、好みの湯のみや急須が選べる、そんなお店を目指しています。

今までご贔屓にして頂いている方はもちろんですが、初めていらっしゃった方にも同じようによろこんで頂けるお店であり続けたいと思います。


// 商品紹介

「煎茶・甘露2本入り詰合せ 100g袋入」
 良質な福岡県八女産の煎茶と、丹羽茶舗オリジナルのブレンド甘露(かんろ)の詰合せです。甘露は甘みが強く、香りも良いのが特徴です。さらに玉露の粉をブレンドしたことで旨味も増し、とても美味しいお茶に仕上がっております。

  価 格:2,000円(税込)

「玉露煎茶詰合せ」
 
  価 格:4,650円(税込)


// 画像詳細

03:玉露煎茶詰合せ
04:煎茶・甘露2本入り詰合せ
 

丹羽茶舗 -にわちゃほ-
〒871-0054 大分県中津市京町1丁目1530-1  
Tel
: 0979-22-0123
Fax
: 0979-22-0123
OPEN
: 9:00~18:00
CLOSE
: 第3日曜日
HP
: http://www.niwachaho.jp
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

10月14日(土)~10月28日(土)   水垣 千悦 展 new
 東京から大分の国東に移住し、作陶している水垣千悦(みずがきちえつ)さん。

 今まで何度も常設で湯呑みや蕎麦猪口、茶碗などを販売したり企画展示には参加して頂いていましたが、個展は初めてです!

 李朝時代のもの、中国の古いモノの写し、また単純な写しに終わらず形を今の時代に合わせたもの、自由な絵付けのもの、などなどバリーエション豊かでどこかかわいらしい雰囲気の器が並びます。

 とても使いやすく、芯がありつつ柔らかい作品は作っている水垣さんにも通じる気がしています。

 ぜひ食卓の仲間に加えてくださいね。

  日 時:2017年10月14日(土)~10月28日(土)11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※丹羽茶舗喫茶室
       木・金・土のみ営業
      ※水垣さん在店日 10/14(土)
  場 所:丹羽茶舗
      大分県中津市京町1丁目1530-1

 ■フードムードのグッキーボックス販売
 期間中、東京・国立の「フードムード」さんのクッキーボックスとグラノーラを限定販売。ご予約承りますので、メールにて①お名前②お電話番号③ご来店日をお伝えください。

 ○クッキーボックス1,880円(税別)

  メイプルグラノーラ
  ピーナツバタークッキー
  青のりとカシューナッツのクラッカー

 ○チョコグラノーラ1,000円(税別)

 ※初日14日は水垣千悦さん好みのウエルカムドリンクをご来店の皆様にご用意しています。実はパンクな水垣さんにピッタリのものもあるかも!?どうぞお楽しみに!
 ※「フードムード」さんのクッキーボックスとグラノーラのご予約承ります。丹羽茶舗[TEL]0979-22-0123[E-Mail]mail@niwachaho.jp
13 October 2017

7月1日(土)~7月15日(土)   石原 稔久 展
 丹羽茶舗では初めての石原稔久(いしはらとしひさ)さんの個展です。

 手びねりで作られた土器のようでいて、どこかかわいらしい印象の器や、動物等のオブジェなど色々な魅力を持つ石原さんの作品です。今回は個展ですので、あまり普段使いの器に寄り過ぎず、花器やちょっと大きめの鉢などそしてお茶屋さんなのでポットなども少しやってきます。

 初日はお話が楽しい石原さんも在廊しますのでぜひ遊びにいらしてくださいね。

  日 時:2017年7月1日(土)~7月15日(土) 11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※丹羽茶舗喫茶室 木・金・土のみ営業、7/2(日)は特別営業
      ※石原さん在店日 7/1(土)
  場 所:丹羽茶舗
      大分県中津市京町1丁目1530-1

 ■和草さんのお菓子販売
 1日・2日は福岡・直方市「和草(にこぐさ)」さんの特製あんこ菓子を丹羽茶舗喫茶室にて提供。持ち帰りのお菓子もご用意頂きます。詳細は決まり次第お知らせします。

 ※和草さんのお菓子のご予約承ります
  丹羽茶舗
  [TEL]0979-22-0123
  [E-Mail]mail@niwachaho.jp
29 June 2017

6月11日(日)~6月13日(火)   工藝きもの「こいきや」展
 6月11、12、13日の3日間限定で大分市内にあります「工藝きもの こいきや」さんをお招きして、展示会を開催します。今回は着物。

 浴衣など夏用のもの、秋冬ものなど素敵なものがやってくる予定です。お値打ちで履きやすいオーダーの草履、帯などの小物類もありますよ。

 とても誠実な店主の吉岡さん。「決して勧めませんから、気軽に見に来て欲しい」とのことです。安心して来てくださいね笑。お持ちの着物のメンテナンスも承りますので、気になることがあればご相談お待ちしています。

  日 時:2017年6月11日(日)~6月13日(火) 11:00~18:00
  場 所:丹羽茶舗
      大分県中津市京町1丁目1530-1

 ■期間中は、茶室にて「武蔵屋総本店」さんの生菓子と抹茶を提供します(抹茶・菓子付500円)。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
02 June 2017

5月20日(土)~5月27日(土)   小澄 正雄 展
 岐阜県でガラスの器を制作している小澄正雄(こずみまさお)さんの丹羽茶舗では初めての個展です。透明のガラスはちょっと苦手だったのですが、小澄さんの作品を見た瞬間にぐっと心が引き込まれました。ガラスのものに興味が無かった方もきっと気に入って頂けると思います。

 少し懐かしいような色合いと、漆のお盆や陶磁器に合わせても馴染む雰囲気が、一番の魅力ではないでしょうか。古いお酒のボトルや江戸ガラスの形を写したものから、オリジナルの形まで、いろいろな器が並びます。ぜひ多くの方に手に取って頂きたいと思っております。

  日 時:2017年5月20日(土)~5月27日(土) 11:00~18:00
      ※会期中無休
  場 所:丹羽茶舗
      大分県中津市京町1丁目1530-1

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
18 May 2017

2月25日(土)~3月4日(土)   新宮州三 展
 京都で製作している新宮州三(しんぐうしゅうぞう)さん2回目の個展です。

 新宮さんは自分で木を削り、そこに漆を塗り器に仕上げています。

 それって普通なのでは、と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、漆の世界は基本的に木地を作る人、塗る人と分業制が当たり前なので、比較的珍しいタイプの作り方かもしれません。

 今まで見た事ない方は、新宮さん独自の器の形や色に魅力を感じるのではないかと思っています。普段に使いやすい椀やお皿を始め、お盆や一点物の作品など、幅広くやってきます。

  日 時:2017年2月25日(土)~3月4日(土) 11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊 2/25(土)・2/26(日)日昼頃まで
  場 所:丹羽茶舗
      大分県中津市京町1丁目1530-1

 ※京都「御菓子丸」さんの干菓子「鉱物の実」と羊羹製生菓子「黒衣」を限定販売。ご予約は終了しました。当日販売分はほんの少しだけございます。(鉱物の実→1箱900円税別、日保ち約1ヶ月 黒衣→1個400円税別、日保ち約5日間要冷蔵)
20 February 2017

12月10日(土)~12月18日(日)   華順 展
 革の財布やバッグ、小物などを作る華順(かじゅん)さんの九州初の個展です。

 シンプルで使いやすく、長く愛用することが出来る華順さんの作品、是非手に取ってご覧ください。

  日 時:2016年12月10日(土)~12月18日(日) 11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊 12/10(土)
  場 所:丹羽茶舗
      大分県中津市京町1丁目1530-1

 ■展示期間中、華順さんの工房のご近所である、東京・国立「フードムード」さんのクッキーボックス(税込1,800円)を限定販売します。ご予約承ります。
28 November 2016

3月14日(土)~3月21日(土)   齊藤十郎 スリップウエア 展
 スリップウエア、聞き慣れない方も多いかと思いますがスリップ(ドロドロな状態の化粧土)を器(ウエア)に流し掛けて模様を描くスタイルのことです。

 齊藤さんの器で初めて手にしたのは、そのスリップウエアのお皿で、個展をして頂くに当たって、どうしてもタイトルに入れたいと思いお願いした次第です。

 一見して自由に描かれた模様に目をうばわれますが、器として、とても優れものなのです。夕食のおかずから、デザート、フルーツまで幅広く日々の食卓で活躍してくれる器です。

 個展らしくピッチャー、マグカップ、飯碗、耐熱皿など、定番の無地の器もいろいろ並びます。こちらも見逃せませんね。大らかで、楽しい齊藤さんの器、ぜひ手に取ってご覧ください。

  日 時:2015年3月14日(土)~3月21日(土) 11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊 3/14(土)・3/15(日)
  場 所:丹羽茶舗 大分県中津市京町1丁目1530-1

 ■展示期間中、器に合わせて福岡「ラクレ」さんの焼き菓子を限定販売。
 人気のレモンケーキを始め、抹茶とホワイトチョコのケーキなどが並びます。ご予約承ります。
21 February 2015

7月12日(土)~7月20日(日)    新宮州三 夏のうるし 展
 新宮さんは木を削っておぼんや椀の形をつくり、漆を塗って仕上げまで行っています。

 漆といってもツルツルしているものではなく、ざらっとした質感があったり、古いもののように朱の下の黒が少し見えていたり、独特の風合いを造り出しています。

 漆はなかなか興味がなかった方にも、いいな~使ってみたいな~と思って頂けるはずです。

 ガラスの酒器が似合いそうなおぼん、毎朝のお味噌汁をいれたくなる椀、はもちろん、個展らしく一点ものも並びます。ぜひ手にとってご覧ください。

  日 時:2014年7月12日(土)~7月20日(日) 11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※新宮州三さん在店日 7/12(土)・7/13(日)
      ※丹羽茶舗喫茶室 木・金・土曜日のみ営業
  場 所:丹羽茶舗 大分県中津市京町1丁目1530-1
23 June 2014

3月21日(金・祝)~3月30日(日)   伊藤聡信 展
 伊藤さんの色絵の器を初めて見たときからファンになりました。一見華やかですが、よく見ると渋さも少しあり、型押しした模様がハッキリしすぎない所も男性の私でも照れずに使える、と嬉しくなりました。

 ツルっとした磁器の色絵、ザラっとした土ものの色絵、どちらもベトナムや中国の古い器のイメージと重なり、一層魅力的に感じます。寸法は今の生活にピッタリですので、食卓に華を添えてくれて登場頻度が高くなりそうです。九州では初めての個展となりますので、是非この機会に、伊藤聡信さんの世界をご覧になって欲しいと思います。

  日 時:2014年3月21日(金・祝)~3月30日(日) 11:00~18:00
      ※会期中無休
      ※伊藤聡信さん在店日:3/21(金・祝)・3/22(土)14:00頃まで
      ※丹羽茶舗喫茶室は木・金・土曜日のみ営業
  場 所:丹羽茶舗 大分県中津市京町1丁目1530-1 

 ■伊藤さんの器で料理と日本酒のひととき) ※要予約 
 期間中、福岡市・薬院にある「千翠(せんすい)」さんにて、伊藤聡信さんの器を使ったース料理が楽しめます。また器も一部販売致します。

  日 時:2014年3月7日(金)~3月16日(日)
      12:00~22:00 ラストオーダー
  場 所:千翠(和食・日本酒)福岡市中央区薬院3-7-1 2F 
  お料理:6,000円・8,000円・10,000円コースより
  問合せ:丹羽茶舗
     [TEL]0979-22-0123
     [E-Mail]mail@niwachaho.jp
06 March 2014

12月14日(土)~12月23日(月)   村上躍 展
 村上さんといえば代表作の急須が思い浮かびます。「とてもキレが良く、これを使いだすと他のが使えなくなる」と言うお客様がいらっしゃいます。確かにその通りで私もずっと愛用中。

 注ぎやすいという道具としての機能はもちろん良いのですが、モノとしての存在感も大事だと思っています。村上さんの急須は棚に仕舞うときや、テーブルに置いたときの佇まいに思わず見とれてしまいます。食事やおやつの時間に、いつもより少し丁寧にお茶を入れようか、と自然にそんな気持ちにさせてくれる急須です。会期中は丹羽茶舗喫茶室でお客様用として使って頂きますので、是非一度体験してみてください。

 急須や湯のみ以外にも、お皿や蓋物など生活のなかで使えるいろいろな作品が並びます。村上さんならではの独特な質感の器たち、是非手にとってご覧ください。

 営業会期中、丹羽茶舗喫茶室では村上さんの急須でお茶をお出ししております。また急須に合わせたお茶も限定販売致します。

  日 時:2013年12月14日(土)~12月23日(月) 11:00~18:00
      ※作家在店日 12/14(土)・12/15(日)
      ※会期中無休
      ※丹羽茶舗喫茶室 木・金・土曜日のみ
  場 所:丹羽茶舗 大分県中津市京町1丁目1530-1
21 December 2013
 
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COLUMN

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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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