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工務店・作庭

株式会社 未来工房

 未来工房では、シックハウス対策も、構造の強さも充分すぎる程の標準仕様を貫いています。

 日本では時代によって「暮らし」が様変わりしすぎたのかもしれません。そろそろ、心惑わされずに、本物を大事にする時代をつくっていきたいと思います。

 長く、住み心地の良い暮らしをしていきたい。

 未来工房は、そのための基本仕様(羊毛100%断熱材や本格燻煙木材などの)がわかる「小さな基本形の家」展示場や、和づくり見本展示場、天然素材の見本展示場など、さまざまな形態の展示場(福岡市・久留米市・佐賀市)がございます。そして、未来工房が一番自慢できるのは、お客様の家。展示場よりも素敵な我が家が日々、誕生しています。
 

株式会社 未来工房
〒830-0047 福岡県久留米市津福本町731
Tel
: 0942-32-4612
Fax
: 0942-35-8801
HP
: http://www.mirai-kohboh.co.jp/

インフォメーション

4月29日(日)   やかまし村のやさい市
 毎月、最後の日曜に開催、やかまし村のやさい市。

 一人で年間400種類もの野菜を、農薬を使用せず、栽培。野菜本来の味と形をもっと知ってほしい・・・ そんな想いで作られた、採れたての野菜たちが並びます。

  日 時:2018年4月29日(日)
      10:00~12:00
      ※なくなり次第終了
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4
  生産・販売:長岡順やさい

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 April 2018

4月19日(木)   やかまし村のマルシェ
 テーマは、「春、はじまりの食卓」

 新しいことを始めたくなる、心浮きたつ春。いつもの毎日にワクワクをプラスしてくれる、そんな新しいモノ・コトに出会えるマルシェです。

  日 時:2018年4月19日(木) 10:00~14:00
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4

 - 参加者 -
 colerestudio(花・植物/佐賀市)
 madi(焼き菓子/久留米市)
 Amber(無垢材の家具など/久留米市)
 ちいさなうつわや陶兎屋(器/筑後市)
 DONI FARM(野菜・スープ/福岡県内配達)
 SASABAGeL(ベーグル/うきは市)
 Swallow Coffee(コーヒーなど/うきは市)
 野歩ほん(季節のお弁当/筑後市)
 マツパン(パン/福岡市中央区)

 ▪︎旬野菜のコラボランチ
 出店者さんのコラボレーションで、春を感じるベーグルランチはいかがですか?

  時 間:12:00〜
  参加費:1,000円/1セット
  定 員:10名 ※予約締切 4/17(火)
  ご予約:未来工房[TEL]0942-32-4612

 ▪︎広葉樹で作るスプーン教室

  時 間:10:30〜12:30
  参加費:1,500円
  定 員:12名 ※予約締切 4/17(火)
  ご予約:Amber[TEL]0942-45-1017[E-Mail]amberkurume@yahoo.co.jp
  主 催:Amber

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 March 2018

3月17日(土)~4月15日(日)   暮らしぶりに学ぶ写真展
 「家」は、ただ「住む」のではなく、「豊かに生きる」ための場でなくてはいけない・・・ 

 未来工房は、創業から本物の自然素材で家づくりを続け、今年で20年。そこに住むお客様の暮らしは、ほぉーっと感心してしまうことばかり。そんなすてきな暮らしのひとコマをご紹介します。

  日 時:2018年3月17日(土)~4月15日(日)
      10:00〜17:00
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 March 2018

3月11日(日)   山下武秀氏トークイベント―人の住むところに文化は生まれる―
 季刊「チルチンびと」編集長トークイベント、山下武秀氏による、トークイベントを開催します。

 人の根付く地の気候・風土が、ならわしや言葉、住まいの形をつくる。

 それぞれの地の文化の形を知る。

 雑誌『チルチンびと』が発行され今年で20年。

 地域に根ざした木の家づくりを取り上げ、家での暮らしや土地の文化、職人の技や伝統を伝えてきました。

 豊かな暮らしのために、そして未来のために何を選ぶのか。

 一つの基準が見えてきます。

  日 時:2018年3月11日(日)14:00~15:00
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
05 March 2018

3月9日(金)   ほっと和む、煮込み料理のランチ会 ―ベニシアさんの暮らしに寄せて―
 春の足音が聞こえる季節、ハーブを使った煮込み料理のランチ会です。地元の食材のご紹介など、毎日のお料理のヒントも。

  日 時:2018年3月9日(金)
      11:00~13:00
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4
  参加費:2,000円
  定 員:12名
  ご予約:0942-65-5024
      info@gohannotane.com
  予約締切:2018年3月2日(金)
  主 催:渡辺貴子(フードアトリエ湖舟)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 February 2018

2月25日(日)   やかまし村のやさい市
  毎月、最後の日曜に開催、やかまし村のやさい市。

 一人で年間400種類もの野菜を、農薬を使用せず、栽培。野菜本来の味と形をもっと知ってほしい・・・ そんな想いで作られた、採れたての野菜たちが並びます。

  日 時:2018年2月25日(日)
      10:00~12:00
      ※なくなり次第終了
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4
  生産・販売:長岡順やさい

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
21 February 2018

2月24日(土)、3月3日(土)   暮らしのハーブレッスン ―ベニシアさんの暮らしに寄せて―
 実は、シソもショウガもハーブの仲間で、とても身近なもの。 そんなハーブの日常の楽しみ方を、親子で一緒に体験しませんか?

  日 時:第1回 2018年2月24日(土)10:30~11:30
      第2回 2018年3月3日(土)10:30~11:30
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4
  参加費:2,500円
  定 員:15名
  ご予約:handmade.mama.hiromi@gmail.com
  予約締切:第1回 2018年2月18日(日)
       第2回 2018年2月25日(日)
  主 催:久野宏美(HandmadeMaMa)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 February 2018

2月17日(土)   ハーブと花のスワッグ作り教室 ―ベニシアさんの暮らしに寄せて―
 ドライハーブと生花を花束のように束ねてつくる スワッグのワークショップを開催します。

 お部屋のインテリアに人気のフラワーアレンジです。 壁や天井に吊るし、時間とともに色合いが変化していくのも、 楽しみのひとつ。

  日 時:2018年2月17日(土)
      10:30~11:30
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4
  参加費:1,500円
  定 員:15名
  ご予約:0942-27-8464(TOKOLO)
  予約締切:2018年2月16日(金)
  主 催:TOKOLO

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
15 February 2018

2月17日(土)〜3月11日(日)   人と文化展 ―人の住むところに文化は生まれる―
  日 時:2018年2月17日(土)〜3月11日(日)
      10:00~17:00
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 February 2018

2月12日(月・祝)   やかまし村のマルシェ「人がつくる 人が選ぶ」
 やかまし村のギャラリー、オープンイベント第2弾「やかまし村のマルシェ」を開催します。

 「人がつくる 人が選ぶ」作り手の思いを知って、日々を暮らす。単なる「住む」とか「居る」でなく、「生きる」とも言えるほどの豊かな時間を明日へ、つなぐ。

 つくる人、選ぶ人、使う人、暮らす人・・・ いろんな想いが詰まったあれこれを集めたマルシェです。

  日 時:2018年2月12日(月・祝)10:00~15:00
  場 所:やかまし村のギャラリー
      福岡県久留米市津福本町834-4

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
08 February 2018
 
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COLUMN

  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 昔から、雨の音が落ち着く。そして、絵を描くことは楽しい。つぎつぎと世界がひろがり、いろんなことに興味が湧き、無数につながる生活を楽しむ。雨の日は、家の中で遊ぶ。
    昔から、雨の音が落ち着く。そして、絵を描くことは楽しい。つぎつぎと世界がひろがり、いろんなことに興味が湧き、無数につながる生活を楽しむ。雨の日は、家の中で遊ぶ。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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