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ギャラリー・工房

ギャラリー リブ・アート

 ギャラリーリブ・アートは松山市の中心街にある貸し・企画画廊です。
 
 好立地に加え、部屋120㎡(80㎡ / 40㎡ 片方のみの使用も可能 )と広い展示空間。白壁のニュートラルな空間は、作品そのものの存在感を際立たせてくれます。ジャンルを問わず、様々な創作作品の展示にご使用いただけます。企画展ではアート、クラフト、ファッションなど、各地の現代作家の作品をご紹介しています。

 日々の暮らしのなかで、アートによって空気が変わる、満たされる心の充足感を身近に感じていただきたい、地域のアートの発信地としてありたい・・・リブ・アートの店名はオーナー森田のそのような思いに由来しています。
 

ギャラリー リブ・アート
〒790-0012 愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3 メゾンM2ビル3F
Tel
: 089-941-9558
Fax
: 089-941-9558
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 水曜日 
HP
: http://liveart25.com/
E-Mail
: gallery@liveart25.com
リンク
: facebook

インフォメーション

8月23日(木)~8月28日(火)   烏谷ひかる作陶展「静寂」 new
 元砥部の土を使い、うつわやオブジェなど、白と青にこだわった作品を制作しました。この展覧会「静寂」では“主張しない美しさ”や“隠れた美しさ”をテーマにして作陶に励みました。手に取る人に長く寄り添えるものであれば幸いです。是非ゆっくりとご覧下さい。

  日 時:2018年8月23日(木)~8月28日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 南室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
20 August 2018

8月23日(木)~8月28日(火)   永田公道作陶展「夢空間」 new
 おもに砥部の磁土を使い、形や技法、表現方法を変えながら、いつも新しいことに挑戦しつつ作品を制作しています。夜空に浮ぶオーロラや宇宙、また、瀬戸内の海などを描いたオブジェ作品。陶板には流星を描いた作品もあります。12色の化粧土を使い、作品に命を吹き込んでいます。その他、花器、香炉、酒器、日用食器など約300点を展示。これからも心なごむ夢のある作品づくりを心がけて参ります。

  日 時:2018年8月23日(木)~8月28日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 北室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
16 August 2018

8月2日(木)~8月7日(火)   眞鍋喜久美・鶴井朋美
 日々の生活で感じたことや考えたことを形や色を借りて素直に表したいと思っています。表現(結果)は色々変わっても、制作過程ではいつも、今の自分と向き合っています。今年の私たちを観て下さい。

  日 時:2018年8月2日(木)~8月7日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
23 July 2018

7月26日(木)~7月31日(火)   ART MEET
 造形活動を通してつながりあったメンバーが集まっています。それぞれ県内外で作品発表をしており、様々な表現方法の違いを一堂にしたグループ展をしようと9年前に企画しました。平面、立体、インスタレーションなど約40点の作品を展示します。

  日 時:2018年7月26日(木)~7月31日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 - 出展作家 -
 上松真弥 / 宇都宮修 / 川端信吾
 神山恭昭 / 舘寿弥 / 白晃
 増田和朗 / 松井寿美子 / 森本猛
 優芽 / 米田満千子
18 July 2018

7月19日(木)~7月24日(火)   坂 雅子「BAG&アクセサリー」展 - acrylic collection vol.5 by komorebi -
 MARK’STYLE TOKYOギンザシックス店、表参道ヒルズ店や、シカゴ現代美術館shopに出品されているバッグやアクセサリー。素材にこだわり、洗練されたシンプルなフォルムに惹きつけられます。

 是非ご覧くださいませ。

  日 時:2018年7月19日(木)~7月24日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 南室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 - 写真のバッグ -
 ソファーの貼り地PVC(ポリ塩化ビニル)、見た目の重厚感に反して軽くて丈夫な自信の新素材です。底面でホック留めすることで形を変えられます。

 - 写真のイヤリング -
 宇宙衛星はやぶさの躯体、飛行機や新幹線の床構造素材に採用されている、 手作業による精密なアルミ製ハニカムメッシュを黄変しにくい樹脂で成型したもの。
14 July 2018

7月19日(木)~7月24日(火)   隅川直美作品展 2018夏
 2014年にフランスへ行った時に取材した通りのカフェを描きました。カフェの絵はよく描きました。が、完成と同時にお嫁に出てしまう事が多いので、DMやインフォメーションに使うのは今回が初めてです。この先、もしこのカフェを見かけたら、そしてその時、旅行中の私がたまたま近くでスケッチしていたら、ここでご一緒にお茶でもいかがでしょうか?

 今回新しい試みとして、新作以外はレンタル価格を表示した作品もございます。お好きなものがあれば是非お部屋に飾り、気分を変えてみませんか?

  日 時:2018年7月19日(木)~7月24日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 北室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
11 July 2018

7月12日(木)〜7月17日(火)   第3回 岩戸耀平陶磁アクセサリー展~色あわせ~
 昨年に引き続き、今年も日本人の独特な色彩感覚で磁器のアクセサリーの作品を作っていきたいと考えております。平安人の『季節』に対する繊細な美的感覚と、色を組み合わせる配色のセンスの抜群な良さには、現代の私たちも驚かされます。今展は、日本の四季の自然と美しい花々の色彩感覚を大いに楽しむ作品作りをさせていただきました。

  日 時:2018年7月12日(木)~7月17日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 北室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 - 岩戸耀平 profile -
 昭和56年 京都宇治にて窯を開き、号を初代染付陶匠耀平と称す。
 昭和57年 京都クラフトセンター組合員となる。
 昭和59年 同センターにて個展。
 昭和60年 梅田阪急百貨店にて個展を開始。
      以来、現在まで全国各地で個展を開催する。
 平成24年 息子、駿介 父を師と仰ぎ精進。
 平成30年 二代目耀平と名を継ぎ全国各地で個展を開催する。
04 July 2018

7月5日(木)~7月10日(火)   杉浦綾・杉浦史典 陶展 -スギウラ工房の一日-
 今回の展示会では定番のうつわに加え、藍色が鮮やかな染付のうつわの新作、陶人形の展示販売や出張カフェなどを予定しています。

 またドキュメンタリー映像作家長岡マイル氏撮影による制作風景などふたりの一日を記録したムービーを上映いたします。

  日 時:2018年7月5日(木)~7月10日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
26 June 2018

6月21日(木)~6月26日(火)   楽居布 2018 夏衣
 室町時代より続く近江の麻は彦根藩の庇護のもと、江戸時代には奈良晒や越後上布とならび称されるほどの良質な麻織物「高宮布」を生み出していました。技術革新に力を注いだ織物を“近江商人は「三方よし」”の理念によって、全国に近江の麻を広めました。水に恵まれた湖東地方愛荘町で、昨年に引き続き、現代にあう近江の麻を楽居布主宰の越智和子がプロデュースしました。伝統的捺染技法による苧麻のシャリ感をこんにゃく糊によって際立たせています。気軽に楽しめる麻のきもの・半幅帯もお楽しみに。             

 また、リネン刺繍ワンピース、アイリッシュリネンジャケとなど、今を感じるリネンアイテムと刺繍作家とコラボしたアートなストール、すてきなアクセサリーもお目見えします。暮らしをおしゃれにする布、2018年楽居布 夏衣にぜひ触れて下さい。

  日 時:2018年6月21日(木)~6月26日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3
19 June 2018

6月14日(木)〜6月19日(火)   ともちゃんのはなまる展
 エコクラフトバッグ・ガラスヒュージング・ワイヤーアクセサリー・日本刺繍・一閑張・手まり・押絵・手織り裂き織り・墨象・こけ玉・ちりめん小物・洋蘭展・キューピー人形・壁紙・タテルグレース・アーティフィシャルコサージュ・ちりめん細工「卯らら」・ポーセラーツ・ビーズアクセサリー・着物着付け「和ごころ」

  日 時:2018年6月14日(木)〜6月19日(火)
      11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:ギャラリーリブ・アート 両室
      愛媛県松山市湊町4丁目12-9-3

 ■民謡三味線ミニコンサート「楠本智子・宮木カツエ」

  日 時:2018年6月14日(木)、15日(金)14:00~

 ■山田暢子先生の読書会

  日 時:2018年6月16日(土)14:00~
      2018年6月17日(日)15:30~
05 June 2018
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 6坪の小さな襟巻き工場です。オーナー職人である安井未星さんが「染める」「織る」…… 日本の伝統技術である「紐結び」による多種多様な行程をすべて手作業で行っています。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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