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ギャラリー・工房

MOTOYA Book・Cafe・Gallery

 MOTOYA Book・Cafe・Galleryは、東京・初台の静かな住宅街の中に有ります。

 「日常にアートを」をコンセプトとしたギャラリー&ブックカフェです。

 アートを特別なものとは捉えず、生活の中で楽しめるようになれたらと…ギャラリー然としているのでもなく、カフェらしくもない一軒家を改装したスペースで、作品や本などを見る事によって、少しでもアートを身近に感じて頂けたら嬉しいです。

 絵画や写真などの個展のほか、アーティストブック・リトルプレスなど本関係の企画展を年2~3回開催しています。

 ワークショップは、製本を中心として、月2回程度のペースで行っています。

 ほとんどが1回完結のワークショップになっていますので、お気軽に参加してみてください。
 

MOTOYA Book・Cafe・Gallery
〒151-0061 東京都渋谷区初台2-24-7
Tel
: 03-6362-2082
Fax
: 03-6362-2082
OPEN
: 13:00~20:00
CLOSE
: 月,火,水曜日
HP
: http://www.mo-to-ya.com/
E-Mail
: web@mo-to-ya.com
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

9月21日(木)〜10月1日(土)   Book Exchange new
 本棚に置き去りの本が沢山ある方。
 本を一冊手放して、新しい本を一冊手に入れませんか。
 その一冊がまた、誰かの大切な一冊になるかもしれません。

  日 時:2017年9月21日(木)〜10月1日(土)
      13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
17 September 2017

9月17日(日)   製本ワークショップ Stepup Course「革でつくるロングステッチの本」
 ロングステッチという簡易製本の一種です。表紙に裁ち切りの革を使い、麻糸でかがります。ラフでワイルドな仕上がりです。

  日 時:2017年9月17日(日)13:00~16:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 August 2017

9月16日(土)   本のワークショップ Basic Course「中綴じのマルチファイル」
 前半は知っておきたい製本の基本を中心にくわしくお話しします。後半は、ノートや封筒などを中綴じのさまざまな方法で綴じつけて、簡単なマルチファイルを作ります。

  日 時:2017年9月16日(土)13:00~16:30
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,800円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
26 August 2017

7月13日(木)〜 7月30日(日)   「ことばがうまれる」ツギ
「ことばのないくに」
本を守る妖精の物語。このくにには1冊の本がありました。

 6月展「Book+」開催中、みなさまが自由にうみだしたことば に、妖精が命を吹き込みました。うまれた沢山のことばは、またあらたな形で、7月の間展示します。

  日 時:2017年7月13日(木)〜 7月30日(日) 13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
10 July 2017

7月16日(日)   製本ワークショップ Basic Course「ハードカバーの本(文庫改装)」
 お好きな文庫本と表紙にする生地をお持ち頂き、ハードカバーに仕立てます。上製本の仕立て方の基本を学びながら、愛着のある本を、ますます素敵に変身させましょう。

  日 時:2017年7月16日(日) 13:00~16:30
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,600円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 June 2017

6月18日(日)   製本ワークショップ Basic Course「貼り合わせ製本と函」
 2つ折りにした紙の裏面同士をのり付けしてつなげる製本で、片面印刷した本文を糸とじなし断裁なしで本の形にできる方法のひとつです。表紙を布貼りしたものを取り付け、差し込み式の収納箱も仕立てます。

  日 時:2017年6月18日(日) 13:00~16:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:3,600円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
31 May 2017

6月17日(土)、7月15日(土)   製本ワークショップ Stepup Course「丸背上製本(2ヶ月コース)」
 丸背の上製本は、理にかなっていて、丈夫で型崩れしない本格的な製本です。まっさらの紙を折って、麻糸で綴じ、背を丸く整えます。表紙は、お好みの布とタイトルをはめこんで、仕立てます。

  日 時:2017年6月17日(土) 13:00~16:00
      2017年7月15日(土) 13:00~16:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7
  料 金:7,000円(材料費含む)
  定 員:8名(予約制)

 ※2ヶ月連続で制作しますので、両日受講可能な方とさせて頂きます。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 May 2017

6月7日(水)〜7月1日(土)   「ことばがうまれる」ツギ
 「ことばのないくに」本を守る妖精の物語。このくにには1冊の本がありました。

 同時開催の「Book+」出展絵本「ことばのないくに」の世界を、インタラクティブなインスタレーションに。あなたが自由にうみだしたことばに、妖精が命を吹き込みます。

 絵本をお読みになってから、ぜひご参加ください。

  日 時:2017年6月7日(水)~7月1日(土) 13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 May 2017

6月7日(水)~7月1日(土)   Book+
 「Book+」は、今年で9回目を迎えるアーティストブック・手製本のブックイベントです。

 作品はすべて、手に取ってご覧になれます。カフェでの展示になりますので、ゆっくりお茶でも飲みながら、お気に入りの一冊を見つけにいらしてください。すべて販売しています。

  日 時:2017年6月7日(水)~7月1日(土) 13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 May 2017

5月17日(水)〜 5月28日(日)    植村 遥 個展「粒の輪郭」
 色を感じるのに不可欠な光は波でありながら粒でもあり、それが色を作り出して目に映るというのはとても不思議で興味深い現象です。

 そんな光をイメージした下地の粒を分解して再構築する感覚のもと、潰したり浮き上がらせたりしながら制作しています。

  日 時:2017年5月17日(水)~5月28日(日) 13:00~20:00
  場 所:MOTOYA Book・Cafe・Gallery
      東京都渋谷区初台2-24-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 April 2017
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 生まれたとき何も持たずに / しっかり手を握っていたことを知った / 手を開き始めた頃から / モノを持たされ持つことを知った / 持っては離し / 離してもまた持つ手 …………
    生まれたとき何も持たずに / しっかり手を握っていたことを知った / 手を開き始めた頃から / モノを持たされ持つことを知った / 持っては離し / 離してもまた持つ手 …………
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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