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インテリア・雑貨

はいいろオオカミ+花屋 西別府商店

 はいいろオオカミ+花屋 西別府商店は「古」と「生」。対の要素が共存する一風変わったショップです。はいいろオオカミがロシア・日本の「古物」、西別府商店が「植物・生花」の仕入をそれぞれに協力して担当し、古物の販売、生花、花束、アレンジメントのご依頼、内装の設計や植物による装飾まで承っております。

 その他、季節に合わせたイベントや現代作家の個展なども随時、開催。様々な組み合わせの妙をお楽しみください。
 

 //商品紹介

 「小さな森」@¥2,700
 物語のあるオリジナル作品。シリアルナンバー入り

 「ロシアの器、色々」@¥9,000~
 ロシアのフォークアートや雑器、花器や食器として。

 「花と古物と作品と」
 はいいろオオカミ+花屋西別府商店はロシアのアンティークと生花、植物を使ったオリジナル作品を販売しています。
 

はいいろオオカミ+花屋 西別府商店
〒107-0062 東京都港区南青山3-15-2 マンション南青山102
Tel
: 03-3478-5073
OPEN
: 11:00 ~20:00 ※日曜日 ~19:00
CLOSE
: 不定休
HP
: http://haiiro-ookami.com
E-Mail
: mail@haiiro-ookami.o.oo7.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

6月23日(土)~6月30日(土)   西別府久幸 個展「parade-パレード-」fuuro(目白) new
 落ちる木の実は、大地の涙の様
 木々の樹皮は、人に時間を刻む皺の様
 残された葉脈は、まるでレースみたい

 身近にある植物や自然は、僕に「美しい」を教えてくれる。そんな彼らがいつも愛おしい。植物・自然物を使った作品展、ご高覧頂けましたら幸いです。

 西別府 久幸

 西別府の植物・自然物を使ったオブジェの作品展が二年ぶりに目白のギャラリーfuuroさんにて開催されます。お店のオリジナル作品とは違った、完全一点モノの作品群。昨年は東京での展示の機会はなかったため、作品を生で見て頂ける貴重な機会になりそうです。fuuroさんは目白駅からのアクセスも良いので、是非、たくさんの方に観て頂けたら嬉しいです。

 植物と古道具
 はいいろオオカミ+花屋西別府商店

  日 時:2018年6月23日(土)~6月30日(土)
      12:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:Fuuro
      東京都豊島区3-13−5
      イトーピア目白カレン1F
08 June 2018

5月26日(土)、27日(日)   norm 1st anniversary exhibition
 昨年、9月に個展をさせて頂いた和歌山県のギャラリー[norm]が今年5月に一周年を迎えます。それを記念して催されるイベントに、当店から西別府久幸が参加致します。

 --
 消耗していく蝋燭

 枯れていく植物

 消えていく時間

 たとえ儚くとも 確かに存在し 深く記憶に残る

 そんな一年の終わりと 二年目の始まり

 感謝の気持ちを込めた 二日間限りのの特別な時間
 --

 河合悠によるライブペイントと蝋燭の販売、西別府久幸による生花の販売を行ないます。河合さんは会場で絵を描き続け、二日間で会場の姿をどんどん変化させてくださいます。

 生花は1本からでも、また、ブーケやリースにしてのお渡しも出来ますので、その場でご自宅用のインテリアや贈り物用に御依頼ください。

  日 時:2018年5月26日(土)、27日(日)
      11:00〜19:00
  場 所:norm
      和歌山県和歌山市小野町3-43
      旧西本組本社ビル1F

 ■special installation
 norm1周年を記念した、にしもとひろこ、河合悠、西別府久幸により1夜限りのインスタレーション。にしもとさんの声のパフォーマンスにのせ、河合さんが絵を描き、西別府が即興で植物を使った作品を製作します。初の試みとなるコラボレーション。蝋燭の灯りの中、三人が作り上げる世界をお楽しみください。

  日 時:2018年5月27日(日)19:00 start
  参加費:2,000円
  定 員:20名

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 May 2018

5月12日(土)~5月20日(日)   企画展「8-机上の風景」・8つのペーパーウェイト + 蔵・特別展示 はいいろオオカミ+花屋西別府商店「森の中の秘密の小部屋」
 机上の風景には、古道具を。蔵・特別展示には新作・「森の小さな灯り」を中心に出品致します。

 灯りも新作がどんどん出来てきています。どこにでも置ける植物の灯りのオブジェ、どうぞお楽しみに!

  日 時:2018年5月12日(土)~5月20日(日)
      12:00~17:00
      ※5/19(土)・5/20(日)~10:00
  場 所:gallery studio fujino
      神奈川県相模原市緑区佐野川768
09 May 2018

5月3日(木・祝)~5月6日(日)   生花を使ったコサージュのワークショップ
 外に出掛けるのも気持の良い時分、植物を身につけて出掛けてみませんか?

 なんでもない日もきっと「晴れ」の日に大切な人を想って贈り物として制作するのも良いですね。

 五月のゴールデンウィークはワークショップ週間にしてみました。

 朝の気持ちのよい時間から植物と触れ合って、好い一日を過ごして頂けたら嬉しいです。

 花屋 西別府商店 店主

  日 時:2018年5月3日(木・祝)~5月6日(日)
      一部 10:00~11:30
      二部 10:00~11:30
      三部 10:00~11:30
      四部 10:00~11:30
  場 所:はいいろオオカミ+花屋 西別府商店
      東京都港区南青山3-15-2
      マンション南青山102
  定 員:各回5名
  参加費:4,320円(税込・材料代含む)
  持ち物:特になし(花材・材料・道具はこちらでご用意致します。)
      撮影したい方はカメラ。
     
 ※多少汚れてもよい格好でお越し頂くかエプロンをお持ち下さい。根土の付いた素材などもありますので、衣服等に付くと取りづらいです。
 ※最後はお茶・珈琲を飲みながらの総評、写真撮影のお時間を設けています。全体で1時間~1時間半程度の会となります。
 ※詳細・お申し込みは弊店blogをご覧ください。
29 April 2018

4月21日(土)~4月28日(土)   COKIA 林明子 個展「革と日常、鞄と小物」展
 素材と戯れ、一針一針... 縫ったり、編んだり

 紙の様な軽くて味わいのある革を中心に様々なタイプのbagと小物が並びます。

  日 時:2018年4月21日(土)~4月28日(土)
      11:00~20:00
      ※日曜日 ~19:00
      ※会期中無休
  場 所:はいいろオオカミ+花屋 西別府商店
      東京都港区南青山3-15-2
      マンション南青山102

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 April 2018

4月10日(火)~4月16日(月)   合同企画展 サンドリーズ×はいいろオオカミ+花屋 西別府商店 「古器と植物と戯れ-3」
 南青山の二つのお店を繋ぐ、二百四十五歩。

 古代の器からロシアの生活道具までが植物と戯れ、新たな姿を見いだす七日間。

 本展示に合わせて入荷した、古物・植物が両店舗を行ったり来たり・・・ ご高覧頂けましたら幸いです。

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 それぞれの店主三人のバースデイムーン・4月。いよいよ、こちらの企画も3年目にして三回目。

また今回も、サンドリーズさんの胸を借りる気持ちで厳かに...かつ、自由に臨みたいと思います。

 先だってサンドリーズさんの出品予定のお品も拝見しましたが、どれも垂涎もの。

 西別府久幸個人の作品や、密かにこの展示のために仕舞ってあるロシアからの新入荷品など、見所多数です。

 どうぞ、二店舗245歩の往復を何度でもして頂ければと思います。

  日 時:2018年4月10日(火)~4月16日(月)
      12:00~19:00
      ※会期中無休
  場 所:sundries -時のかけらたち-
      東京都港区南青山4-10-15・1F
09 April 2018

3月30日(金)~4月8日(日)   pop up store in PLAIN PEOPLE Aoyama
 幼いころには誰もが持っていた不思議を感じる力。
 河原に転がる小石でさえも宝石に見えた原体験。
 些細なことが輝いて見えた気持ちを、もう一度...

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 蒐集された古いモノと植物を使ったオリジナル作品を中心に展示販売致します。

 毎年、春に開催させて頂いているPLAIN PEOPLE青山店でのイベント。今年は3年前と同じくオリジナル作品を中心としたラインナップで展開致します。

 彩り豊かな押し花を用いて制作した、新作の「ガラス標本」や定番のガラステラリウム風作品「小さな森」、昨年からラインナップに加わった「小さな惑星(ほし)」など、童心をくすぐる「Sence of wonder」の世界を存分に表現したいと思っています。

 当店の実店舗からも至近ですので、普段は店舗にあまり置いていない、オリジナル作品を多数ご覧頂ける貴重な機会となっております。

 併せて御立ち寄り頂けましたら幸いです。

  日 時:2018年3月30日(金)~4月8日(日)
      10:30~20:00
      ※会期中無休
  場 所:PLAIN PEOPLE
      東京都港区南青山5-3-5

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
28 March 2018

3月17日(土)〜4月1日(日)   西別府久幸個展/はいいろオオカミ古道具展「森の律動(リズム)/時の奏で」
 想像の中の森、人の営み、時の流れ、そこに溢れる様々な音 それら全てが交わり、一つの空間を彩ります

 植物、自然物を使った造形作品と、ロシアの時を経た古道具の展示販売会

  日 時:2018年3月17日(土)〜4月1日(日)
      11:00〜17:00
      ※定休日 木曜日 3/22(木)・3/29(木)
  場 所:noir/NOKTA
      静岡県伊豆の国市中750-1

 ▪︎Eriko Uegaki ピアノ演奏と 西別府久幸 インスタレーション
 ピアノ演奏に合わせて、植物を使ったインスタレーションを披露致します。

  日 時:2018年3月18日(日)
      1st 11:30〜12:30 頃
      2nd 14:00〜15:00 頃
  定 員:各回20名
  参加費:2,000円 ※要予約

 ※お問合せ・ご予約はblogよりお願い致します。他、noir/NOKTA会場でもご予約承ります。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 March 2018

2月9日(金)、11日(日)   ワークショップ「ミモザを使った室内飾りの制作」
 黄色の花が愛らしいミモザを中心とした室内飾りの制作。

 春を先取りした色彩が、お部屋に加わると心まで暖かく。

 リースやスワッグ、ブーケなど室内の置く場所を是非、イメージしてお越し下さい。

 皆様と生活に寄添った植物の作品を作ることを楽しみにしております。

 花屋 西別府商店 店主

  日 時:2018年2月9日(金)
      18:30-20:30
      2018年2月11日(日)
      一部 10:00~12:00 ※定員締め切り
      二部 13:00~15:00 ※定員締め切り
  場 所:はいいろオオカミ+花屋 西別府商店
      東京都港区南青山3-15-2
      マンション南青山102
  定 員:各回5名
  参加費:6,480円(税込・材料代含む)

 ※詳細・お申し込みは弊店blogをご覧ください。
30 January 2018

2月12日(月・祝)~2月18日(日)   藤村亮太個展 koyurugi -小動-
 使われなくなった器や廃材を素材に見立て、焼き直しという手法で制作をする藤村さんの初めての個展。

 素材を拾い集め、点から面に拡げて空気を生むことを芯に据える制作趣向は私達の活動や植物に相対することとも、どこか似ている。

 土から形を作る陶芸とはまた違った、まるで逆回しの様なパラドクス。その小さなゆらぎから、どんな物が作られるのか...

 是非、皆様ご高覧ください。

  日 時:2018年2月12日(月・祝)~2月18日(日)
      13:00~16:30
      ※会期中無休
      ※作家在廊日
       2/12(月)・2/18(日)
  場 所:はいいろオオカミ+花屋 西別府商店
      東京都港区南青山3-15-2
      マンション南青山102

 - 藤村亮太 profiel -
 1981年 東京都出身
 2008年 多摩美術大学大学院美術研究科修了
 いけばな草月流 草月会館造形教室助手を経て陶芸家小川待子のアシスタントに就く(~現在)
 2013年よりサイネンショー窯(京丹後)に参加
 鎌倉在住
 使われなくなった器や廃材を素材に見立て焼き直しによる制作を行う。
 藤村商店の屋号で陶器市やクラフトフェアなどに出店。

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
22 January 2018
 

COLUMN

  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • ドローイングを、毎日のように描いているうちに、この線を空間の中に立ち上げたい、と思うようになりました。LEDの人工的な光が、呼吸するかのように、空間に点滅する作品です。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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