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インテリア・雑貨

H.works

 約20名の作家、職人さんの手による陶磁器を中心に、硝子、漆器、木工、竹、金属などの食器や、テーブルまわり製品を取り揃えております。

 年に10回、個展やテーマのあるグループ展を開催しています。
 

H.works
〒190-0004 東京都立川市柏町2-44-6
Tel
: 042-537-7763
OPEN
: 11:00~18:30
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://www.h-works04.com/

インフォメーション

12月9日(土)~12月24日(日)   長谷川奈津 陶展 new
 ほのかに香りたつような佇まい。そして迷いのない形。空間と1つになり、料理と1つになり、器は懐のふかさもみせます。

 今展では林檎灰や松灰の灰釉と、鉄釉のお品を主にご覧いただきます。3年ぶり、当店では5回目となる個展です。

 木々の色づきも楽しみながら向かったのは神奈川県相模原市。個展の度に訪ねていることもあり、ナビ無しに辿りつけるようになっている長谷川さんの工房です。

  日 時:2017年12月9日(土)~12月24日(日)
      11:00~18:30
      ※期間中休み
       12/18(月)・12/19(火)
      ※作家在店日 12/9(土)・12/10(日)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6

 ※12/20(水)より常設品の一部も店内に並びます。
07 December 2017

10月28日(土)~11月12日(日)   つどいの準備
 これからのシーズンにつどいの楽しい時間も待っていることでしょう。美味しい食事にあわせ、重宝してくれそうな器や道具、アクセントになるテーブルウェアをどうぞ探しにいらして下さい。

  日 時:2017年10月28日(土)~11月12日(日)
      11:00~18:30
      ※期間中休み
       11/6(月)・11/7(火)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6

 - 参加作家 -
 石田誠(焼物)
 田谷直子(焼物)
 萩原英二(木工)
 増田勉(焼物)
 宮崎桃子(フェルト)
 Special thanks:坂野友紀(金物)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 October 2017

9月16日(土)~10月1日(日)   林健二 原朋子 二人展
 お二人の器を並べてみると、少しずつ重なりあう世界観があるように感じられます。約3年半ぶりとなる二人展。美しい器形に多彩な表現をご覧いただけることでしょう。

  日 時:2017年9月16日(土)~10月1日(日)
      11:00~18:30
      ※期間中休み
       9/25(月)・9/26(火)
      ※林さんと原さんの在店日
       9/16(土)・9/17(日)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
12 September 2017

7月15日(土)~7月30日(日)   麺いただく器
 うどんに蕎麦、素麺につけ麺、韓国冷麺や冷し中華にジャージャー麺、ラーメンにフォー、焼きそばにビーフン、そして冷製やスープなどのパスタ類・・・ 和洋中の麺料理にお使いいただける器と、それに合わせてお使いいただける器も5人の作り手に制作をお願致しました。

 麺好きさんも、そうでない方も、どうぞ器を手に取り、この夏を乗り切るメニューを思い浮かべていただければと思います。

 ざっくりとですが、ご用意いただける予定のお品を伺っています。

 石田さん・・・白磁丼、紅毛手のリムボウル、そば猪口、ハットボウル、
        リム皿、小皿、丸皿、他。

 久保さん・・・麻の葉編みや亀甲編みの長角籠とパン籠、波ゴザ目盛籠。
        *そば笊は事情により受注制作となります。

 小林さん・・・うどん鉢、大椀、猪口、カレー皿、まゆ椀、汁椀、片口、他。

 竹本さん・・・丼、7.5寸深皿、大皿、6寸鉢、そば猪口、片口、小皿、他を
        粉引や灰釉、黄灰釉で。

 増田さん・・・小丼(三島・刷毛目・鉄彩など)、ラーメン鉢、冷し麺用浅鉢、
        そば猪口(4種)、薬味小皿、片口、他。

  日 時:2017年7月15日(土)~7月30日(日) 11:00~18:30
      ※期間中休み 7/24(月)・7/25(火)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6
08 July 2017

6月10日(土)~6月25日(日)   田谷直子 陶展
 長いお付き合いとなり、当店での個展も今回が6回目となりました。

 ご自身の歩幅は崩れず、いつでも足どりは軽く、余計な情報によそ見はせず、迷い道でも強い直感力が働き、歩みは真直ぐに進んでいきます。店主の目に映るこ田谷さんの姿です。(これからも変わらないでしょう)

 自分の作りたいものと、必要とされるものを突きつめられた焼物は、私たちの食生活をしっかりと支え、健やかなものにしてくれてる器になっています。

 いつの時でも、皆様の食器棚の最前列に並び、活躍してくれることでしょう。是非、展覧会で直接手に取ってご覧いただければと思います。

  日 時:2017年6月10日(土)~6月25日(日) 11:00~18:30
      ※期間中休み 6/19(月)・6/20(火)
      ※作家在店日 6/10(土)・6/12(日)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6

 - 田谷直子 たやなおこ -
 1973年 神奈川県生まれ
 1997年 明星大学日本文化学部
      生活芸術学科 陶芸専攻
      研究生修了
 現在 神奈川県相模原市にて制作
06 June 2017

5月13日(土)~5月27日(土)   こもの・ふたもの・そそぐもの
 小物、蓋物、注ぐ物。
 手の中でじっと愛でたくなるものが
 ちりばめられた空間となるでしょう。
 緑も深くなる店周辺も眺めにどうぞいらして下さい。

  日 時:2017年5月13日(土)~5月27日(土) 11:00~18:30
      ※期間中休み 5/22(月)・5/23(火)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6

 - 参加作家 -
 田谷直子
 中西申幸 
 萩原英二 
 長谷川奈津 
 原朋子
10 May 2017

4月15日(土)~4月30日(日)   河上智美 ガラス展
 生き生きとした表現に一瞬で心うばわれ、ロマンティックにきらめく、河上さんの吹きガラスにこの春も酔ってしまいそうです。

 2年ぶり、当店では9回目となる河上さんの個展です。

 小鉢大鉢、浅鉢に楕円鉢と鉢類が充実し、モザイク片口や花モールのパフェグラスやコンポート、ドレープ模様や泡シリーズなどの新作多数。定番シリーズのイチゴやレトロモールのお品もあり。蓋物、箸置に花器、色々、ケーキカバー、スコーンケース、サイズや形違いのピッチャー。

 そしてシェードやスタンド部分が真鍮のライトなどなど、400点に及ぶお品物をご用意下さるそうですので、どうぞ楽しみにいらして下さい。

  日 時:2017年4月15日(土)~4月30日(日) 11:00~18:30
      ※期間中休み 4/24(月)・4/25(火)
      ※作家在店日 4/15(土)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6

 - 河上智美 かわかみともみ -
 1974年 東京生まれ   
 1993年 都立工芸高校室内工芸科 卒業
 1997年 能登島ガラス工房宙吹きコース受講
 1998年~2001年 株式会社松徳ガラス勤務
 2003年 茨城県つくば市に[サッカベ硝子工房]を開く
 2010年 茨城県常総市に[吹き硝子河上]の工房を構える
13 April 2017

3月18日(土)~4月2日(日)   石田誠 器展
 四季が感じられるようなカラーバリエーション。色調はやわらぎ、食卓をまた新鮮なものに映し出してくれることでしょう。い手を刺激する器が今年も届きます。

 紅毛手のホワイト、クリーム、ブルーにライトブルー。更にライトブルーより淡い白磁。そしてチョコ、イエロー、ハニーのブラン系。そこにスリップウェアと南蛮焼締が加わります。

  日 時:2017年3月18日(土)~4月2日(日) 11:00~18:30
      ※作家在店日 3/18(土)・3/19(日)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6
14 March 2017

2月11日(土)~2月26日(日)   須藤拓也 陶展
 六角、長角、正方に円。それぞれが使いやすいつくりとサイズの器。ここに楕円もくわわり、器のあわせは更にたのしいものに。ルリ釉に白釉と黒釉。そして自由度をましている染付の文様。形とのかけあわせにもセンスがひかります。

  日 時:2017年2月11日(土)~2月26日(日)
      ※休み 2/20(月)・2/21(火)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6
07 February 2017

1月18日(土)   ハーブハンドクリーム作り
 アロマテラピーインストラクターの黒木宝子さんに教えていただきます。

 天然素材となるホホバオイルと蜜ろうをベースに、ゼラニュームやラベンダーのエッセンシャルオイル(精油)をプラスし、ハーブの香りも楽しめる、手に優しいハンドクリームになります。

 アトピーの方や手荒れのひどい方にもおすすめできるものです。

 他、以下のことも教えていただきます。

 *クリームを使ったハンドマッサージ。
 *エッセンシャルオイルのテイスティングと、ドライハーブの違い。
 *エッセンシャルオイルを使った手浴と吸引方。

  日 時:2017年1月18日(土) 10:00~ / 13:00(2時間ほど)
  場 所:H.works
      東京都立川市柏町2-44-6
  価 格:2,000円(税込)※ハーブティとお菓子付き

 ※ご予約は[E-Mail]h_works04@ybb.ne.jp、[TEL]042-537-7763
、または店頭まで①お名前様②ご連絡先のお電話番号③ご希望のお時間④人数をお知らせ下さい。
 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。予めご了承下さい。
13 January 2017
 

COLUMN

  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 子どもの頃から、独りで過ごすことの多かった山。…… そしていま、平日はほぼ毎日、近くの山へウォーキング。まだ、山は私を受け入れてはくれないが、ゆっくり親しくなっていこう。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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