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gennhiraqui exhibition「Lukisan yang dicuri ada di rumah sebelah.」 10月2日(水)~10月6日(日)

gennhiraqui exhibition「Lukisan yang dicuri ada di rumah sebelah.」

 

画家、イラストレーターの平木元(gennhiraqui)さんの個展「Lukisan yang dicuri ada di rumah sebelah.」です。去年の展示「HOLY MODAL」の様子はこちら

新作と旧作おりまぜて構成する予定です。
例年は冬から春にかけての時期に行っていましたが、今年は10月に。
秋のFALLでお待ちしております。
是非お越しいただければと思います。

(作家 Instagram より転載)

 

【日 時】

2019年10月2日(水)~10月6日(日)
12:00~20:00

 

【日 時】

FALL
東京都杉並区西荻北3-13-15

 

– 平木元 gennhiraqui –

画家、イラストレーター。1986年生まれ、福岡出身。2009年、多摩美術大学グラフィックデザイン科卒。15年11月、下北沢のノアルイズ・レコードにて展示「LANTERNUIT LANTERNUIT」を開催。以後、展示多数。本の装画などもてがけ、藤井光『ターミナルから荒れ地へ』(2016年)、梅崎春生『怠惰の美徳』(2018年、ともに中央公論新社) などがある。

 

■また期間中の10月5日(土)に平木さんとも親交のある音楽家、井手健介&清岡秀哉デュオ によるライブをおこないます。

 

※詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

住宅雑誌「チルチンびと」

1997年の創刊以来、環境・風土と共生する木の家づくりと
暮らしの知恵を取り上げ続けてきた『チルチンびと』は、
読者の皆さんの思いに真摯に応えるために季刊へと変更し、
いっそう充実した誌面づくりに取り組んでいます。

*誌名「チルチンびと」について*

アメリカ・アリゾナ州に居留するナバホ族の地名からもらった。
“チルチン”とは、食用や薬用に
なる小さな赤い実をつける植物、
“ビ” は接続詞、
“ト” は水を意味する。
大地の恵みと天の恵みをつなげたこの地名は、
ナバホの人びとのゆるぎない暮らしぶりを語ってやまない。

 

チルチンびと広場

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