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ワークショップ「ミモザのリースをつくろう」 2月16日(日)

ワークショップ「ミモザのリースをつくろう」

 

ふわふわとお菓子のように咲き誇るミモザ。

まだまだ寒いこの季節に、その可憐な姿や鮮やかな黄色は、あたたかな春を運んできてくれます。またインテリアに華やぎを与えてくれ、気分も軽やかに。

フレッシュなミモザをふんだんに使って、しばらくはドライでも楽しめるリースをつくります。

ご興味のある方、ぜひご参加ください。

 

【日 時】

2020年2月16日(日)
1部 10:30~12:30
2部 13:00~15:00

 

【場 所】

青と夜ノ空
東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25

 

【参加費】

各回6,000円(材料費込み、お茶とお菓子つき)

 

【定 員】

各回6名

 

【持ち物】

ハサミを持っている方はご持参ください。
また、フレッシュな物を使いますので汚れても良い格好でお越しいただくか、エプロンをご持参ください。

 

【講 師】

harihari

 

– harihari –

生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 

※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「ミモザWS」とし、ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。

※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。

※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。

 
 

 

 

住宅雑誌「チルチンびと」

1997年の創刊以来、環境・風土と共生する木の家づくりと
暮らしの知恵を取り上げ続けてきた『チルチンびと』は、
読者の皆さんの思いに真摯に応えるために季刊へと変更し、
いっそう充実した誌面づくりに取り組んでいます。

*誌名「チルチンびと」について*

アメリカ・アリゾナ州に居留するナバホ族の地名からもらった。
“チルチン”とは、食用や薬用に
なる小さな赤い実をつける植物、
“ビ” は接続詞、
“ト” は水を意味する。
大地の恵みと天の恵みをつなげたこの地名は、
ナバホの人びとのゆるぎない暮らしぶりを語ってやまない。

 

チルチンびと広場

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