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森は生きているⅡ-どうぶつたちのカーニバル- 10月1日(木)~10月11日(日)

 

 

森は生きているⅡ-どうぶつたちのカーニバル-

 

森に生息するどうぶつたちや植物をテーマにした展覧会。

今にもどうぶつや鳥たち、植物のひそひそばなしやささやきがきこえてくるようです。

 

【日 時】

2020年10月1日(木)~10月11日(日)
11:00~18:30
※最終日 〜17:00
※休み 月・火曜日

 

【場 所】

Galeria Mamica
東京都調布市若葉町1-38-64

 

– 出品作品 –

どうぶつや鳥・植物の作品。
陶/ガラス:うつわ、オブジェ、花器、アクセサリー(ガラス)等。
木版画:平面作品・ステーショナリー・書籍等。

 

– 草舟・金子 佐知恵(陶芸家)-

1971年 東京生まれ
1992年 桑沢デザイン研究所卒業
デザイン事務所勤務
2001年 愛知県立窯業高等技術専門校卒業
岐阜県の陶磁器会社勤務
2004年 埼玉県の工房を借りて草舟として個人制作を始める
現在  市川にて制作を続けている

 

– 沙羅(木版画家)-

1982年愛知県生まれ。
東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻修了。
展覧会での作品発表のほか、書籍や雑誌などの挿画を手がける。
著書『木版画でかわいい雑貨』(美術出版社)。
挿画を手がけた書籍『青い鳥の本』シリーズ4作(石井ゆかり著、パイインターナショナル)、『季節を知らせる花』(白井明大著、山川出版社)、『詩集 くだもののにおいのする日』(松井啓子著、ゆめある舎)など。
アトリエ灯を貝山伊文紀とともに主宰。

 

– 清水早希(ガラス作家)-

石川県金沢市生まれ
2007 富山ガラス造形研究所造形科卒業
金沢市にて制作活動
展覧会
石川、東京を中心にグループ展等で発表
受賞歴
2014 「クラフトで乾杯!」/審査員特別賞/北海道

 

– 矢合直彦(陶芸家)-

1959 東京生まれ
1988 東京芸術大学大学院壁画研究室修了
1993 山梨県山中湖村にて陶器、壁画の制作を始める。
2001 あすなろ書房絵本「あめふりくまのこ」の絵を描く。
2003 横浜市市営マンション ベイサイド新山下の壁画を制作。
2004-2005 東京銀座「ギャラリー舫」にて個展。
2006-2008 京都「ギャラリーアートスペース東山」にて個展。
2007 銀座「ギャラリー銀座陶悦」
名古屋丸栄「ギャラリーエスパス」にて毎年個展。
2010 写実画壇会員。大阪「ギャラリー有楽」毎年個展。
2011 京都「大丸」。愛知県三好ギャラリー「Kei」
2012 1月調布「うつわ」
3月「銀座陶悦」
4月上野の森美術館「写実画壇展」
銀座「セイコウドウギャラリー」(絵画)
6月益子「ギャラリーM,s」
7月大阪「ギャラリー有楽」
8月京都「大丸」
11月「銀座陶悦」、名古屋丸栄「ギャラリーエスパス」

 

※会期中、ご来店が難しい場合の為に、WEBでの開催も予定しております。併せてご利用頂ければ幸いです。MAMICAWEBSITE→WEBSHOP(買物カゴマーク)(WEBSHOP→カテゴリー「森は生きているⅡ-どうぶつたちのカーニバル-」より。10月5日11時~10月11日17時迄オンライン販売)

 
 

 

 

住宅雑誌「チルチンびと」

1997年の創刊以来、環境・風土と共生する木の家づくりと
暮らしの知恵を取り上げ続けてきた『チルチンびと』は、
読者の皆さんの思いに真摯に応えるために季刊へと変更し、
いっそう充実した誌面づくりに取り組んでいます。

*誌名「チルチンびと」について*

アメリカ・アリゾナ州に居留するナバホ族の地名からもらった。
“チルチン”とは、食用や薬用に
なる小さな赤い実をつける植物、
“ビ” は接続詞、
“ト” は水を意味する。
大地の恵みと天の恵みをつなげたこの地名は、
ナバホの人びとのゆるぎない暮らしぶりを語ってやまない。

 

チルチンびと広場

チルチンびと広場では全国のイベントの他、
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