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貴島雄太朗・末永真依・木越あい 絵画とガラスの3人展「きらりを探しに」 10月2日(土)~10月10日(日)

 

 

貴島雄太朗・末永真依・木越あい 絵画とガラスの3人展「きらりを探しに」

 

10月は、主に東京で活躍する3人のアーティストによる、「きらりを探に」合同展覧会からのスタートとなります。

“きらり” というキーワードは、「南総里見八犬伝」に出てくる、仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌の数珠玉のように、世界のどこかに必ず、弱くも、強くも、光を放ち、あなたのことを待っている輝く光があるはず、という思いを込めてタイトルに用いています。

一つの対象を、多面的に表現する作品が集まる「きらりを探しに」。
様々な角度から、楽しさやおもしろさを、探していただければと思います。
ペインターの末永 真依氏、ガラスアーティストの貴島 雄太朗氏、木越 あい氏。

油彩、宙吹き、カット、サンドブラストなど、それぞれの技法や表現をお愉しみください。

ご来訪いただくひとりひとりの“きらり” を見つけに、ぜひお越しください。

 

【日 時】

2021年10月2日(土)~10月10日(日)
13:00~18:30
※最終日 ~16:00
※休廊日 水曜日

 

【場 所】

BIOME Kobe
兵庫県神戸市中央区下山手通5-7−15
グローリー山手ビル101

 

【作 品】

絵画 約20点、ガラス作品 約130点を予定

 

※詳しくはこちらをご覧ください。

 
 

 

 

住宅雑誌「チルチンびと」

1997年の創刊以来、環境・風土と共生する木の家づくりと
暮らしの知恵を取り上げ続けてきた『チルチンびと』は、
読者の皆さんの思いに真摯に応えるために季刊へと変更し、
いっそう充実した誌面づくりに取り組んでいます。

*誌名「チルチンびと」について*

アメリカ・アリゾナ州に居留するナバホ族の地名からもらった。
“チルチン”とは、食用や薬用に
なる小さな赤い実をつける植物、
“ビ” は接続詞、
“ト” は水を意味する。
大地の恵みと天の恵みをつなげたこの地名は、
ナバホの人びとのゆるぎない暮らしぶりを語ってやまない。

 

チルチンびと広場

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