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森重裕子「sense of happiness」 4月28日(水)〜5月2日(日)

森重裕子「sense of happiness」

 

布作家の森重裕子さんの個展「sense of happiness」です。型染めとスクリーンプリントでつくられたオリジナルの作品がならぶ予定です。

去年の展示「extraction」の様子はこちら

身近な風景から抽出したデザイン+カラフル/モノクロの布作品を展示販売いたします。キッチンで・外出先で・手洗い後・お弁当の時間などに、すべて洗って使えます。ふつうに過ごせる有難い日々に、小さなハピネスを添えることができたら幸いです。お近くへお出かけの際はぜひお越しください。森重裕子(DMより転載)

 

【日 時】

2021年4月28日(水)〜5月2日(日)
13:00~19:00
※作家在廊予定日
4/29(木・祝)・5/1(土)・5/2(日)

 

【場 所】

FALL
東京都杉並区西荻北3-13-15

 

– 森重裕子 – Instagram

1976年生まれ。多摩美術大学でテキスタイルデザインを学ぶ。グラフィックデザイナーを経て、2007年より布作家として活動開始。図案から染色、プリント、縫製まですべてひとりでおこなう。メーカーやジャンルのちがうアーティストともコラボレーションしながら、暮らしのなかで「あると嬉しくなるもの」をテーマに制作。09年より町田市鶴川にアトリエ兼ギャラリー「Studio Stick」をオープン。

 

※13時から19時までの時短営業です。定休日はそのまま。通りがかりで、時間や体力に余裕があるときに、お立ち寄りいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。

※詳しくはこちらをご覧ください。

 
 

 

 

住宅雑誌「チルチンびと」

1997年の創刊以来、環境・風土と共生する木の家づくりと
暮らしの知恵を取り上げ続けてきた『チルチンびと』は、
読者の皆さんの思いに真摯に応えるために季刊へと変更し、
いっそう充実した誌面づくりに取り組んでいます。

*誌名「チルチンびと」について*

アメリカ・アリゾナ州に居留するナバホ族の地名からもらった。
“チルチン”とは、食用や薬用に
なる小さな赤い実をつける植物、
“ビ” は接続詞、
“ト” は水を意味する。
大地の恵みと天の恵みをつなげたこの地名は、
ナバホの人びとのゆるぎない暮らしぶりを語ってやまない。

 

チルチンびと広場

チルチンびと広場では全国のイベントの他、
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