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Love&Art Exhibition 光のタネ2021 〜美しい光のおくりもの〜 3月2日(火)〜3月7日(日)

Love&Art Exhibition 光のタネ2021 〜美しい光のおくりもの〜

 

2021年3月。

アートを愛する仲間が再び吉祥寺ギャラリーre:tailに集います。

誰となく、自然と、来年も。と。
社会が、世界が、こんな時だからこそ。
みんなで美しい花を咲かせよう。
あなたの花。わたしの花。
出会って、触れあって、みんなで咲いて。
この星でいっしょに咲こう。
永遠に終わらない光の花の物語の紡ごう。
アーティストにとって作品は愛そのもの。

作品に込められた愛は見えない力となって、人の心を動かし、勇気付け、人の心や社会全体に、夢や可能性をもたらしてくれます。

私たちは、絵やイラストや書や写真などの作品を通して、世界に光のタネを蒔いてゆきます。

光のタネをまく

 

【日 時】

2021年3月2日(火)〜3月7日(日)
11:00~19:00
※初日 15:00~、最終日 ~17:00

 

【場 所】

gallery re:tail
東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9
潤マンション103

 

– 出展作家 –

清原真紀 繪と寫眞と言葉 Photo&Art message session
桑原美恵子 彩遊色 〜和紙による色彩表現〜
小宮紀巳子 イラスト
笹井鳩子 アクリル&水彩画、クレヨン&色鉛筆画、羊毛画
柴田直子 墨書・水彩書
清水哲子 糸掛け曼荼羅、水彩&フラワーオブライフ
泉堂さくら パステル曼荼羅アート
田添万有子 水彩画 水彩画セッション
中村典子 パステル画
水澤美弥子 illustration

 

※詳しくはこちらをご覧ください。

 
 

 

 

住宅雑誌「チルチンびと」

1997年の創刊以来、環境・風土と共生する木の家づくりと
暮らしの知恵を取り上げ続けてきた『チルチンびと』は、
読者の皆さんの思いに真摯に応えるために季刊へと変更し、
いっそう充実した誌面づくりに取り組んでいます。

*誌名「チルチンびと」について*

アメリカ・アリゾナ州に居留するナバホ族の地名からもらった。
“チルチン”とは、食用や薬用に
なる小さな赤い実をつける植物、
“ビ” は接続詞、
“ト” は水を意味する。
大地の恵みと天の恵みをつなげたこの地名は、
ナバホの人びとのゆるぎない暮らしぶりを語ってやまない。

 

チルチンびと広場

チルチンびと広場では全国のイベントの他、
暮らしにまつわるコラム住宅情報などを掲載しています。
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是非ご覧ください。

 

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