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ギャラリー・工房

うつわや季器楽座 -うつわやききらくざ-

 うつわや季器楽座では、全国の作家、窯元、工房よりセレクトした陶磁器、ガラス、漆器などをご紹介いたしております。

 欅の大樹に囲まれた空間でひと息の休止符を・・・

 うつわや、ギャラリー、カフェ。それぞれの違った空間の中でうつわたちが皆さまをお迎えいたします。欅の大樹に癒されるような、守られているような、そんな空間と時間の中で、うつわとの対話をお楽しみください。

 毎月の展覧会では個性豊かなうつわたちが揃い毎回新しい表情を見せてくれます。皆さまのご来店を心よりお待ちいたしております。
 

うつわや季器楽座 -うつわやききらくざ-
〒310-0847 茨城県水戸市米沢町195-3
Tel
: 029-246-1411
Fax
: 029-246-1411
OPEN
: 10:00~19:00
CLOSE
: 月曜日(祝祭日の際は翌日)
HP
: http://www.kikirakuza.com
リンク
: facebook

インフォメーション

3月1日(水)~3月20日(月・祝)   うつわや季器楽座創業20周年記念 North Lake Glass Studio 更紗小紋硝子展 vol.Ⅳ
 うつわや季器楽座創業20周年記念企画第2弾としまして「更紗小紋硝子展 vol.Ⅳ」を開催いたします。

 透明な硝子の上に色硝子で紋様を描く更紗小紋硝子。ガラス作家中嶋直輝の独自の発想から生まれた他に類を見ないまったく新しい技法です。その美しさと技法が評価されいばらきデザインセレクション2014に選定されました。4回目となる今回の展覧会では古陶磁の古典柄をテーマとした紋様に加え日本画の構図を取り入れた紋様を描いた茶碗や酒杯など今までに無い新しいカタチが完成いたしました。さらに進化した作品をぜひご覧ください。

 皆さまのお越しを心よりお待ちいたしております。

  日 時:2017年3月1日(水)~3月20日(月・祝) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
13 February 2017

1月2日(月・祝)~1月29日(日)   うつわや季器楽座創業20周年記念 酒井敦志之×篠原希 二人展vol.Ⅱ
 笠間と信楽それぞれの土にこだわり自らの手で築いた薪窯で作陶をする二人。2012年開催の酒井敦志之×篠原希 二人展vol.Ⅰ「土に魂を宿す二人展」より5年を経て開催する二人の陶芸家渾身の作陶展です。

 1/2(月)~1/9(月)の期間はギャラリーフロア常設フロアすべてを使いまして二人展の作品のみご紹介いたします。常設フロアの展示は1/11(水)より通常通りとさせていただきます。ぜひお早めにご来店くださいませ。

  日 時:2017年1月2日(月・祝)~1月29日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
      ※1/2(月)・1/9(月)は営業いたします
      ※1/2(月)・1/3(火)は17時にて閉店いたします
      ※1/4(水)~通常営業いたします
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
17 December 2016

12月1日(木)~12月25日(日)   小鹿田焼のうつわ展
 九州大分県日田市は天領と呼ばれた水の街。古くから城下町として栄え今なお古き良き街並みが残ります。

 日田の中心から北へ向かい、山の谷間へと分け入るように進むと、日田の皿山と呼ばれる小鹿田焼(おんたやき)の集落があります。300余年の歴史を持つ伝統を受け継ぐ10軒の窯元が今なお手仕事を続けています。

 今年も日田の皿山 坂本義孝窯より秋の窯のうつわが届きました。民藝の原点ともいえる小鹿田焼のうつわを約300点展示販売いたします。

  日 時:2016年12月1日(木)~12月25日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
26 November 2016

11月1日(火)~11月23日(水・祝)   鵜沢ガラス工房展
 茨城県常陸太田市(旧里実村)にて創作活動を続ける鵜沢ガラス工房の新作展を開催いたします。

 鵜沢夫妻(鵜沢文明 塩谷直美)の作るガラス作品はそれぞれの特徴が生き生きと表現され手に馴染むあたたかさが特徴です。

 ぜひご来店くださいませ。

  日 時:2016年11月1日(火)~11月23日(水・祝) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3

 - 出展者 -
 鵜沢文明 / 塩谷直美
24 October 2016

10月1日(土)~10月23日(日)   橋口信弘作陶展
 茨城県笠間市にて作陶する橋口信弘氏2年ぶりの展覧会です。大胆な造形と透明感のある織部の緑色が印象的な橋口氏の新作をご紹介いたします。

 「織部 その伝統と進化」をテーマに作り込んだ秀作を一堂に発表いたします。

 ぜひご来店くださいませ。

  日 時:2016年10月1日(土)~10月23日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
03 October 2016

9月3日(土)~9月25日(日)   秋のうつわ常設展
 暑い夏がやっと過ぎて秋の風を感じる季節となりました。まだ暑い日はありますが当店の欅の間を吹き抜ける風と見上げる空はすっかり秋の気配です。

 9月の企画展はお休みですが秋のうつわを特集した常設展をお楽しみいただけます。食欲の秋に合わせて季節の料理に似合いそうなうつわや、芸術の秋に似合いそうな設えを楽しむ土物の花入れや壺など、秋をイメージした陶器を中心に取り揃えております。

 ぜひご来店くださいませ。

  日 時:2016年9月3日(土)~9月25日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
03 September 2016

7月30日(土)~8月21日(日)   李荘窯のうつわ展
 有田焼400年の歴史
 遷り変わる暮らしに寄り添うように
 進化続ける伝統

 有田焼陶祖李三平の住居跡に窯を築き
 伝統と新しさの融合を目指す
 有田焼窯元李荘窯のうつわをご紹介いたします

  日 時:2016年7月30日(土)~8月21日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
30 July 2016

7月1日(金)~7月24日(日)   能登島ガラス工房 夏のうつわ展
 能登の海風とゆったりとした島の空気を吹き込んで個性豊かなうつわを作り手たちが生み出します

 能登島ガラス工房2年ぶりのうつわ展です

  日 時:2016年7月1日(金)~7月24日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
  場 所:うつわや季器楽座
      茨城県水戸市米沢町195-3
20 June 2016

4月29日(金)~5月29日(日)   緑を育てる・緑を愛でる
 ふと足元の緑に見惚れる
 街角でお気に入りの植木鉢に出会う
 様々なきっかけで緑を身近に感じる
 個性豊かな植木鉢と
 愛らしい苗木をご用意しました

 皆さまのお越しをお待ちいたしております

  日 時:2016年4月29日(金)~5月29日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日の際は翌日)
       5/6(金)・5/9(月)・5/16(月)・5/23(月)~5/26(木)
  場 所:うつわや季器楽座 茨城県水戸市米沢町195-3
27 April 2016

4月1日(金)~4月24日(日)   穂高隆児作陶展
 轆轤に置かれた土の中に
 料理人の目線で思い描く盛り付けの姿
 轆轤を回し土にその手を添える時
 土がうつわへと姿を変える

 一昨年秋に当店で初個展を開催した穂高隆児氏の2回目の展覧会です。

  日 時:2016年4月1日(金)~4月24日(日) 10:00~19:00
      ※定休日 月曜日(祝祭日営業)
  場 所:うつわや季器楽座 茨城県水戸市米沢町195-3
29 March 2016
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
    以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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