滋賀県
  • ギャラリー
  • カフェ
  • 古民家
  • 手づくり
  • アンティーク
ギャラリー・工房

Cafe&Gallery Hakmokren -カフェ&ギャラリー ハクモクレン-

 築二百年の商家を改築してカフェ&ギャラリーとショップを運営しております。

 ギャラリー空間では年間6回ほどの企画展示を行い、美術工芸の現代作家の作品を一カ月間ずつ展示しています。それと、テーマに基づいて「ものつくり」を情報として見て頂ける企画も進行中です。

 ショップ空間では古い家具や食器と現代作家の木工、彫金、陶芸作品を購入して頂けます。ゆったりした空間で香り高いコーヒーや紅茶と甘さ控え目のケーキを味わいながら、ゆっくりと作品達をご鑑賞ください。
 

Cafe&Gallery Hakmokren -カフェ&ギャラリー ハクモクレン-
〒529-1441 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1
Tel
: 0748-26-2429
Fax
: 0748-26-2429
OPEN
: 11:00~18:00※金,土,日,月曜日のみ営業
CLOSE
: 火~木曜日 
HP
: https://www.hakmokren.biz/
E-Mail
: mail@hakmokren.biz
リンク
: facebook

インフォメーション

5月1日(金)~5月25日(月)   備前 山内 厚可 作陶展
 山内厚可氏は現在、備前で精力的に活躍されています。作り出される作品はお茶道具、食器から花器まで、多彩な造形表現で備前焼の伝統を引き継ぎながら新しい感性で作品創りをされています。どうぞ備前焼の魅力に触れてください。

  日 時:2015年5月1日(金)~5月25日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1

 - 山内厚可(やまうち あつよし)profile -
 1945年 備前市に生まれる
 1968年 岡山大学教育学部(特美)卒業
 1974年 京都市立芸術大学美術専攻科(陶磁器)修了
 1979年 備前市坂根に登窯を築窯
 1995年 日本工芸会正会員認定
 2007年 備前市坂根に窖窯を築窯
29 April 2015

4月3日(金)~4月27日(月)   浅野 哲 陶展
 浅野さんは現在、京都と滋賀で精力的に作家活動をされています。渋い色調の釉薬による、描き分けの軽快なモザイクの食器が並びます。描き分けは線、面、円、三角形などと自由に散りばめられ、使うことが楽しくなります。

  日 時:2015年4月3日(金)~4月27日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1
02 April 2015

3月6日(金)~3月30日(月)   谷口 左和子 器展
 白磁のすっきりしたフォルムの器や、白磁にターコイズブルーの青磁釉が重なる爽やかな食器が並びます。細やかな心使いの行き届いた器の数々は使うことが楽しくなる食器達です。

 小皿、コーヒー碗など日常使いのテーブルウエアが200点ほど展示されます。

  日 時:2015年3月6日(金)~3月30日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1

 - 谷口 左和子 profile -
 1973 京都生まれ
 1997 京都精華大学美術学部造形学科陶芸専攻卒業
 2002 たち吉創業 250周年記念第一回クラフトコンペ 大賞

 主な個展等
 2001、2003 かのん(東京)
 2003 更(滋賀)
 2005、2009、2011 うつわクウ(兵庫)
 2008 うつわ屋めなみ(京都)
 2011 JR大阪三越伊勢丹開店記念祭JAPAN WEEK(大阪)
 2009、2011、2013、2015 ギャラリー洛中洛外(京都)
 他、百貨店での個展・グループ展など開催、現在1歳と9歳の子育てと器作りに奮闘中
25 February 2015

11月28日(金)~12月23日(火)   横田 順 作品展
 京都石川九楊塾で学ばれ、和紙と墨の表現領域を拡げる自由闊達な活動をされています。表現を通して、生きる事や生命の躍動を感じてください。

  日 時:2014年11月28日(金)~12月23日(火) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
      ※最終日12/23(祝・火)のみ火曜日OPEN
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1
26 November 2014

10月3日(金)~10月27日(月)   茗荷恭介 銅人形展「子どもの時間」
 彦根市に工房を持ち精力的に活躍されています。hakmokrenでの作品発表は今回で二度目になります。今回は「子どもの時間」のタイトルで銅人形を展示していただきます。ノスタルジックな人形の表情をご覧ください。

  日 時:2014年10月3日(金)~10月27日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1
26 September 2014

9月5日(金)~9月29日(月)   木工三人展 「木へのまなざし」小林朗・平尾智子・黒川大輔
 「木工三人展・木へのまなざし」木を素材に制作活動されている三人の作家です。東近江にて家具を中心に木工小物など制作されています小林朗さんと、同じく東近江にて活動されています平尾智子さんはウサギ、ネコ、カエルなど表情ゆたかな造形作品と家具を制作されています。もう一人は、湖北どっぽ村で木工制作の講師をして、小屋作りから椅子や曲げ容器などを制作されています黒川大輔さんです。三人三様の眼差しで木に取り組み、産み出された作品を展示していただきます。

  日 時:2014年9月5日(金)~9月29日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1
25 August 2014

7月11日(金)~8月4日(月)   中坊優香陶展
 現在、岐阜県多治見市の Studio MAVOにて制作活動されています中坊優香さんの作品が並びます。金彩、銀彩の器や、丁寧な作りの白い食器は、食事を楽しくしてくれます。

  日 時:2014年7月11日(金)~8月4日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町732-1
26 June 2014

6月6日(金)~6月30日(月)   市川 博一 陶展
 京都工芸美術作家協会会員、工芸美術創工会会員である市川博一氏が今回hakmokrenにて花器や食器などの新作を発表していただきます。

  日 時:2014年6月6日(金)~6月30日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町743
26 May 2014

4月4日(金)~4月28日(月)   谷野 明夫 陶展
 日本工芸会正会員であり、信楽陶芸作家協会の理事として地元信楽の陶芸活動を支援されています。作り出される作品達の細かな線刻と掻き落としの表情は温かい小宇宙を作り出しています。

  日 時:2014年4月4日(金)~4月28日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町743
31 March 2014

3月7日(金)~3月31日(月)   豊住 和廣 陶展
 現在、奈良市内で作陶活動をされています。日本工芸会の正会員として工芸会を中心に各地で個展を開催されています。今回は作品テーマを「天平の華」として、奈良時代をイメージした作品がならびます。花器、香炉から食器まで、柔らかな曲線とおだやかな色調で表現された作品が展示されます。

  日 時:2014年3月7日(金)~3月31日(月) 11:00~18:00
      ※毎週金・土・日・月曜日 開催
  場 所:cafe & gallery Hakmokren 滋賀県東近江市五個荘川並町743
19 February 2014
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
    以前、石神井書林という古本屋さんを営む内堀さんに、こう言われました。「武藤さん、本になれば必ず残るから。必ず誰かが、見つけてくれるから」。武藤さんの絵をもっとごらんになりたい方は、『金沢ばあばのまほう手帖』(小社刊)をどうぞ。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
    築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
    “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
    「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

おすすめ