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ギャラリー・工房

カフェドグラス921ギャラリー

 岡山市内から東へ車で20分。小さな町の山里でひっそりとカフェレストランとギャラリーを2006年にオープンしました。

 移り行く季節を感じながら、1日1日を大切に過ごす。柔らかな日差し。心地よい風。心を満たす自然の香り。日々、心豊かに暮らしを楽しむ。そんな毎日の暮らしの中、「ひと時の幸せを…」をコンセプトに、光、風、緑をテーマにしたゆっくりした大人のカフェ。モノづくりが集まり、ライフスタイルを豊かにするギャラリー。その2つが融合したこだわりの空間。それがカフェドグラスです。

 町に一つもギャラリーがないこの地でいったい何ができるのだろう。何が発信できるのだろう。そんなことを考えながら新しい企画を模索しています。
 

カフェドグラス921ギャラリー
〒709-0816 岡山県赤磐市下市92-1
Tel
: 086-955-4548
Fax
: 086-955-4548
OPEN
: 10:00~19:30
CLOSE
: 水曜日
HP
: http://www1.odn.ne.jp/~cao34500/

インフォメーション

10月20日(土)~10月28日(日)   艸田正樹の硝子 new
 MASAKI KUSADA less is more
 より小さく。よりシンプルに。直感的に、素のままを…。

 用の美を内包する柔らかなゆがみと端正なフォルム。
 器を超越した美のかたちがそこにあります。

 艸田正樹さんの2回目の個展を開催いたします。前回初めて紹介した展示会では、あまりにも綺麗なので使うにはもったいないというお言葉を多くの方から頂きました。彼の硝子は日本でも珍しいピンブローという技法で制作しています。
彼の作品は器を超越した美しさにあります。
 
 ピンブローという技法は出来る限り手をかけず自然現象を利用し形にしていきます。まず竿に巻き取ったガラスの塊を、熱く軟らかいうちに針で小さな穴を開けます。竹ヒゴに新聞紙を巻きつけたものを水で湿らせ、開けた穴にそっとあてると新聞紙から蒸気が発生し穴に吸い込まれガラスが自然に膨らみだします。さらに艸田さんの作品はできるだけガラスに触れず遠心力や重力など自然の力を利用し成形していきます。

 『自然の美しさは手をかければかけるほど離れていく。僕も硝子を制作するうえでなるべく手を触れず、自然と自分自身が一体となれるよう心掛けている』と彼は言います。そうして出来上がったガラスは何処までも透き通るような透明度と自然から生まれた美しさと儚さを合わせ持っています。一度ご覧いただければと思います。

  日 時:2018年10月20日(土)~10月28日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~16:00
      ※休み 水曜日
      ※作家在廊日 10/20(土)
  場 所:カフェドグラス921ギャラリー
      岡山県赤磐市下市92-1

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 October 2018

10月6日(土)~10月14日(日)   “MAIN DISH&SIDE DISH”伊藤聡信の仕事 new
 この度、陶芸家 伊藤聡信の4回目の個展を開催いたします。

 愛知県常滑市に工房を構え器を中心に制作する伊藤さん。当初はオブジェなども制作していたことはあまり知られていないと思います。

 2012年に初めてお会いし瞬く間に多くの方に愛されるようになった彼の器は、色絵の火付け役として前回2016年の展示ではたくさんの方々にご覧いただくことができました。この度も伊藤聡信さんの器を多くの方々にご覧いただければと思います。

  日 時:2018年10月6日(土)~10月14日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~16:00
      ※休み 水曜日
  場 所:カフェドグラス921ギャラリー
      岡山県赤磐市下市92-1

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
12 October 2018

10月6日(土)~10月21日(日)   COOVA TEXTILE
 昨年開催し、多くの方に布の可能性を伝えてくださったCOOVA

 今回も心地よくすごすことを布で提案したいとの想いからこれからの季節に使える作品が並びます。

 織りにこだわった新作、新しい形のラグ、定番物も配色や織りを変えて提案します。

 使う人が自由に使い方を発見し、暮らしの変化や、装いに合わせてともに成長し続けれるような布を

 お楽しみください。

  日 時:2018年10月6日(土)~10月21日(日)
      10:00~18:00
      ※休み 水・木曜日    
  場 所:御茶屋跡
      岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓2833

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
05 October 2018

10月5日(金)~10月21日(日)   Antonello Tedde 2nd Exhibition
 イタリアのサルディーニャ島の伝統工芸である手織り布で、毎シーズンエココンシャスなバッグを生み出しているAntonello Tedde。昨年に引き続き今年もバッグをメインとした展覧会を開催致します。

 2018AWコレクションのバッグは、ボルドーやヘーゼルナッツ、ウォルナットなど、秋冬シーズンの指し色となってくれそうな色味のアイテムなどが届きます。思いつかないような新鮮な色合わせは、やはり海外のブランドならでは。食指を動かしてくれる美味しそうな色味は今回の見どころのひとつです。その他、軽量で価格も比較的手頃な機械織りのバッグも新たにお目見え。大きいサイズを試したい方にはこちらをおすすめします。手仕事の風合い、現代的なセンスが融和したAntonelloTeddeのアイテムをお楽しみください。

  日 時:2018年10月5日(金)~10月21日(日)
      11:00~19:30
      ※休み 水・木曜日
  場 所:MUTTE 3F
      岡山県岡山市北区富田町2-2-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
04 October 2018

9月29日(土)~10月14日(日)   humoresque AW Collection&2019 SS Order Fair
 この度、今年の春に引き続き2回目のhumoresque展を開催致します。

 年2回発表されるhumoresqueのコレクションは、デザイナー渡辺由夏さんが見ているその時々の景色が映し出されています。その世界観は渡辺さんそのもの。

 静かで穏やか、澄んだ空気や余韻を感じさてくれます。渡辺さんが表現する世界観をより多くの方に見て頂きたいとの思いから、本展では今までの秋冬のコレクションの一部と、2019年春夏の新作コレクションの受注会を開催いたします。

 2日間はデザイナーも在店していますので渡辺さんとお話ししながらごゆっくりとお時間をお過ごしください。

  日 時:2018年9月29日(土)~10月14日(日)
      11:00~19:30
      ※休み 水・木曜日
  場 所:MUTTE 3F
      岡山県岡山市北区富田町2-2-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
02 October 2018

9月22日(土)~9月30日(日)   ”Glass jewelry”岡小百合のガラスのジュエリー
 今年で3回目の個展となる岡小百合さんのガラスジュエリー展。

 1点1点自らガラスを溶かして作り上げるパーツは、キャンディーのような愛らしさもあれば、毒々しさも合わせ持つ。

 それらを感覚だけを頼りに組み上げていく彼女のガラスのジュエリーは、世界に一つしかない特別なものです。

  日 時:2018年9月22日(土)~9月30日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~16:00
      ※休み 水曜日
      ※作家在廊日
       9/22(土)・9/23(日)
  場 所:カフェドグラス921ギャラリー
      岡山県赤磐市下市92-1
21 September 2018

9月21日(金)~9月30日(日)   Gentlmans SHOP企画第2弾 -茶箱-
 2018年6月よりMUTTE1Fにて開催中の"Gentlmans SHOP"。

 企画第1弾の『靴磨き』に続く第2弾として金沢で金工作家として活動する竹俣勇壱氏が組む茶箱の8点のご紹介を致します。

  日 時:2018年9月21日(金)~9月30日(日)
      11:00~19:30
      ※休み 水・木曜日
  場 所:MUTTE 1F“The Room”
      岡山県岡山市北区富田町2-2-7

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
19 September 2018

9月8日(土)~9月17日(月・祝)   竹俣勇壱の仕事展
 この度金工作家竹俣勇壱の個展を開催いたします。

 金沢でkikuとsayuuという二つのお店を構えながら自ら作家活動もこなす。彼の手から生みだされるカトラリーは作り込んでいるようにも見えるが使い手のことを考えた手のとめどころがとてもうまい。試行錯誤しているからこそ見えているものがあり、どこでやめるべきか彼はわかっている。

 この度の企画では、竹俣勇壱の仕事の幅、深さを伝えるべく竹俣勇壱の仕事展を開催します。普段全く個展を開催しない彼が、今回は普段使いのカトラリーや身に着けるもの、茶箱まで約100アイテム、そしてプロダクト展開するryoシリーズも一堂にご覧いただける機会を設けました。

 本展では彼がプロデュースした移動式鉄の茶室も会場内に設え、同時イベントとして旅する道具を開催いたしますます。彼の多才な仕事をご覧ください。

  日 時:2018年9月8日(土)~9月17日(月・祝)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~16:00
      ※休み 水曜日
      ※作家在廊日 9/18(土)
  場 所:カフェドグラス921ギャラリー
      岡山県赤磐市下市92-1

 - 出品作品 -
 茶箱、茶室
 カトラリー、輪花皿、プレート、銅と真鍮のカップ、ビールコップ
 石の指輪(受注)、真鍮のバングル
 ryoシリーズのカトラリーと道具
07 September 2018

8月18日(土)~8月26日(日)   “Centroid” 河合和美の仕事
 カフェドグラスでは3回目となる展示会。今回は初の個展となります。

 DM撮影用の作品が届き、箱を開けると1体の野焼きの人形とオブジェのような器が1点。言葉なくして感じてほしいと込められた2点の作品からは今の彼女の生き方そのものだった。

 山に暮らし始めて約2年。毎日草木や生き物を見ていると形が自然と浮かんでくると彼女が言うように、作品は包みこむような大らかさと、削ぎ落とされた自然の形となっていた。

 今、彼女は自分の中で何かを見つけたようだった。今までの展示とは違ったものへとなるに違いない。

  日 時:2018年8月18日(土)~8月26日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~16:00
      ※休み 水曜日
      ※作家在廊日 8/18(土)
  場 所:カフェドグラス921ギャラリー
      岡山県赤磐市下市92-1
15 August 2018

8月4日(土)~8月12日(日)   “CUT GLASS” 廣島晴弥
 長年アシスタントとして技術を磨き昨年独立し金沢に工房兼住宅を構えた廣島晴弥。彼の仕事は個人作家では非常に珍しいガラスを削り紋様を施す仕事。アンティークやデットストック、プロダクトなどのワイングラスやコップ、お皿などに現代デザインを施していきます。気軽に使える優しいニュアンスの普段使いのコップから、思わず夜更かしをして語りたくなるようなクリスタルロックグラスまで様々な場面で活躍する。自身も吹きガラスを行うがあえて既製のものを使うことでラインナップも幅広く、彼の作品は他にはない手仕事と機械仕事の間を楽しむことができる。細部まで計算された図面とそれを1点1点形にしていく技術は思わず美しいと口にしてしまいます。この夏お気に入りのグラスをお探しください。ご来場お待ちいたしております。
 
 この度カフェドグラス初の個展となり彼の幅広いラインナップを一堂にご覧いただける展示会です。会期中はご注文も承りお声の多い贈答にも対応させて頂きます。

  日 時:2018年8月4日(土)~8月12日(日)
      10:00~18:00
      ※最終日 ~16:00
      ※休み 水曜日
      ※作家在廊日
       8/4(土)・8/5(日)
  場 所:カフェドグラス921ギャラリー
      岡山県赤磐市下市92-1
28 July 2018
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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