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ギャラリー・工房

手仕事雑貨屋 風土

 「風の流れが四季を生み、土の力が自然を育む。自然の恵みを一つ一つ、手仕事で生かした、やさしい道具たちとの出会い。つくり手の指先から伝わる、あたたかさを感じてほしい。」

 手仕事雑貨屋 風土の店づくりは、 自然(土、木、鉄)から与えられた恵みに、人の知恵と技が加えられた、やさしい道具が中心です。

 人が暮らしてきた大切な歴史や匂いを失わぬよう、 古い米穀店に手を加えた店舗では、庭に面するギャラリースペースで、 季節を感じられる企画展、ワークショップを開催しています。
 

手仕事雑貨屋 風土
〒603-8165 京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
Tel
: 075-468-8335
Fax
: 075-494-2611
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 水曜日※祝祭日を除く
HP
: http://www2n.biglobe.ne.jp/~urata/

インフォメーション

10月10日(木)~10月20日(日)   金城貴史 木のさじ new
 考え抜かれた美しいかたちと優しい口あたり。

 ひとつひとつ刃物だけで削り仕上げた金城さんの木のさじを是非手に取ってご覧下さい。

  日 時:2019年10月10日(木)~10月20日(日)
      11:00~18:00
      ※休み 10/15(火)・10/16(水)
      ※作家在廊日 10/12(土)・10/13(日)
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2

 ■10月12日(土)、13日(日)は、金城さんのさじを作るデモンストレーションもあります。
10 October 2019

7月11日(木)~7月21日(日)   台所の小さい道具展
 台所にあると、ちょっとうれしい小さな道具たち。

 使いやすい木のヘラやお盆、塩壺、胡麻すり鉢、鍋つかみなどなど。

 7人のつくり手の作品がいろいろと揃います。

 是非お楽しみに。

  日 時:2019年7月11日(木)~7月21日(日)
      11:00~19:00
      ※休み 7/16(火)・7/17(水)
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2

 - 出展作家 -
 柏木圭(木工)
 kino workshop(木工)
 CHIGUMA(木工)
 正島克哉(陶器)
 山極めぐみ(陶器)
 可知珠美(布)
 浦田由美子(フェルト)

 ※詳しくはInstagramをご覧ください。
09 July 2019

3月21日(木・祝)~3月31日(日)   アトリエマニス展
 今回のアトリエマニス展は、ロー(生成)+藍(ブルー)+赤のトリコロール調。

 ローは、インドのカッチ地方よりカラコットンと呼ばれる原種綿のオーガニックコットン、西ベンガルで入手したジャムダニ(織柄)がほどこされた極薄カディコットン。

 藍は、徳島の本藍染師、矢野藍秀氏による染織が届きます。

 ブルキナファソの細長い手織布、インドの手織リネンのステッチワークシリーズ、セミアンティーク上海木綿も藍がベースです。

 ステッチワークや部分使いに赤を効かせて、着心地抜群のトリコロールが揃います。

 ブラウス、チュニック、パンツ、etc。

  日 時:2019年3月21日(木・祝)~3月31日(日)
      11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
16 March 2019

12月13日(木)~12月28日(金)   限りの月を愉しむ
 今年もお世話になった方や大切な人へのプレゼント、新しい年を迎えるための小物等、 いろいろ揃います。

 どうぞお楽しみに。

 片手土鍋、真鍮のXmas小物、福人形、干支 (陶・フェルト)、正月飾、餅花、etc。

  日 時:2018年12月13日(木)~12月28日(金)
      11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
13 December 2018

11月22日(木)〜12月2日(日)   クウプノオト 松下香葉子展
 羊の毛を紡ぎ・織り・縫、手間暇かけてつくられる、暖かなマフラーやバッグ。

 松下さんの手から生まれる作品は、素朴さの中にも優しい個性が光ります。

 手紡ぎ糸のバッグ、カシミアのマフラー、小物、etc。

  日 時:2018年11月22日(木)~12月2日(日)
      11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
20 November 2018

10月11日(木)~10月21日(日)   SETSUKO TORII KNIT WORKS 鳥居節子展
 広大な平原のような暖かさを感じて欲しいと選んだ素材がニットになりました。

 自然の温もりと都会のスマートさをミックスしています。

 2018年秋冬のスタイリングをお楽しみください。

 コート、ワンピース、カットソー、etc。

  日 時:2018年10月11日(木)~10月21日(日)
      11:00~19:00
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
08 October 2018

7月5日(木)~7月10日(火)   成田理俊展
 台所道具や暮らしの中で使う美しい道具等、鉄という素材と向き合い、自らの手で鍛えつくりだす、成田さんの仕事。

 是非ご覧ください。

 フライパン等直火アイテム、吊具、自在鉤、ステンレス作品、etc。

  日 時:2018年7月5日(木)~7月10日(火)
      11:00~19:00
      ※作家在廊日 7/5(木)
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
30 June 2018

6月7日(木)~6月17日(日)   武井春香展
 ご自身で作った柿渋で布を染め、バッグを仕上げる武井さん。

 新しく銀色の革を使った、クールな印象のバッグや、使いやすいショルダー等、いろいろ作ってくださいました。

 是非、お気に入りを見つけにお越しください。

 手提げバッグ、ショルダーバッグ、トートバッグ、etc。

  日 時:2018年6月7日(木)~6月17日(日)
      11:00~19:00
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
30 May 2018

4月5日(木)~4月15日(日)   山田けんじ・小河幸代展
 藍染・墨染の布を使い、体に馴染む服をつくる山田けんじさんと、草木で染めた糸を使い、美しい布を織る小河幸代さんの二人展です。

 新作のスカートやワンピースも登場予定です。どうぞお楽しみに!

 ワンピース、チュニック、スカート、ストール、バッグ、etc。

  日 時:2018年4月5日(木)~4月15日(日)
      11:00~19:00
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2
02 April 2018

3月8日(木)~3月18日(日)   入れ物・蓋もの・箱もの展
 7人の作り手による、箱や蓋もの等、日常使いの器とは、一味違うものが揃います。

 是非ご高覧ください。

 茶箱、茶入、香入、額箱、塩壺、アクセサリー、etc。

  日 時:2018年3月8日(木)~3月18日(日)
      11:00~19:00
  場 所:手仕事雑貨屋 風土
      京都府京都市北区紫野西御所田町34-2

 - 出展作家 -
 【竹】飯島正章
 【陶】柏木千繪
 【木】kino workshop
 【真鍮】永井小百合
 【ガラス】松山美恵
 【陶】三笘 修
 【フェルト】浦田由美子
08 March 2018
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
    能登の里山での暮らしを起点にしながら、農林水産物の作り手さんと商品の企画やデザイン提案をしています。朝日新聞「里山暮らし」連載中。月に一度自宅を住み開きしながら「土地に根ざした学びの場・まるやま組」を主催。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
    岩本清史郎商店は1913年創業。石川の伝統工芸、金沢桐工芸の桐火鉢などを四代目岩本清史郎たち3名で製作。金沢の桐工芸のほっこりした風合い、やわらかな暖かさを感じていただければ幸いです。
  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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