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インテリア・雑貨

yamne -ヤンネ-

 2016年2月にオープンした雑貨と古道具のお店yamne(ヤンネ)です。全国の作家さんの作品を中心に、フランスや日本の古道具もちょこっとご紹介しています。

 大きな窓のある雑貨店です。ゆったりと過ごしにいらしてください。
 

yamne -ヤンネ-
〒604-8381 京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3 二条ビル2F
Tel
: 075-406-0991
Fax
: 075-406-0991
OPEN
: 月,木,金,土,日,祝日 12:00~20:00
CLOSE
: 火,水曜日
HP
: http://www.yamne.com/
E-Mail
: yamne.man@gmail.com
リンク
: facebook

インフォメーション

11月15日(木)〜11月26日(月)   bebelulu accesory exhibition new
 植物を固めて作られる独特な質感の樹脂のアクセサリーブランド、bebeluluさんのアクセサリー展を開催します。今回2回目となる展示会。

 花を身につけるのは少しこっぱずかしいな、、、という方にこそご覧いただきたい、bebeluluさんのアクセサリー。かわいすぎない、大人のかわいさを秋冬らしく取り揃えていただきます。

 普段は関東での活動が多い作家さんなので、今回も貴重な機会となります。是非お越しください〜!

  日 時:2018年11月15日(木)〜11月26日(月)
      12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
03 November 2018

10月20日(土)、21日(日)   靴下、繕います。展
 穴の開いたセーターや靴下、お家に眠ってませんか?

 岐阜県在住の織り作家‘to(ト)’の手により、一つ一つ丁寧に可愛く楽しく繕わせていただきます。

 穴あき靴下や穴あきセーターというなんだか間抜けな感じを、ここまで可愛く繕っちゃうなんて!

 丁寧じゃなくても、雑でも、なんでも、可愛いものが好きで、やってみたい、やってほしい方集合です。

 workshopだけでなく、当日持ち込みいただいた穴あきアイテムはその場で繕います。

 お好きな糸や色をお選びいただき、toの手により可愛く変身。

 金額は穴の大きさや使う糸にもよりますので、ご相談くださいませ。

 お気軽にお立ち寄りください〜!

  日 時:2018年10月20日(土)、21日(日)
      12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 ■work shop

  日 時:2018年10月20日(土)、21日(日)
      13:00~15:00
  定 員:3名
  参加費:2,500円
  持ち物:穴のあいた靴下や手袋、厚手ニットのもの(シャツの襟や裾もOK)
  
 ※ご予約はyamneまでご連絡ください。
16 October 2018

9月13日(木)~9月24日(月・祝)   秘密の花園展
 銅版画家 出口春菜さんと、陶芸家 西野詩織さんの二人展を開催します。

 〝秘密の花園〟をテーマに作られた出口春菜さんの銅版画に合わせて作られる、西野詩織さんの陶の額。
覗く先は、秘密の花園。

  日 時:2018年9月13日(木)~9月24日(月・祝)
      12:00~20:00
      ※休み 火・水曜日
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 ■special event

 ⁂妄想食卓屋 tokkikkiによる秘密の花園限定お菓子20個のみ販売
 ⁂アンナのタロット占い 1,500yen(予約不要)

  日 時:2018年9月15日(土)、16日(日)
12 September 2018

9月1日(土)~9月10日(月)   実り展
 京都の陶芸家 種田ゆかさんと福岡のアニメーション作家 馬場通友さんの展示会を、雑貨店 yamne・器屋 若葉屋の2店舗合同で開催いたします。

 種田ゆかさんは器やオブジェ、アクセサリーを。
 馬場さんはイラスト、オブジェ、ZINEなど。

 お二人の作品をアイテム別に各店舗でご紹介いたします。

 yamneも若葉屋も徒歩圏内。
 京都の秋の訪れとともにお散歩がてらお楽しみください。

  日 時:2018年9月1日(土)~9月10日(月)
      12:00~20:00
      ※会期中無休
      ※作家在廊日
      種田 9/1(土)・9/8(土)
      馬場 9/2(日)
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
25 August 2018

7月19日(木)〜7月30日(月)   微生の宇宙 展
 鳥取を拠点に活動するガラス作家、柳原麻衣さんの個展を開催します。

 あまりにも、繊細で美しいガラスの作品たち。

 ただただ“美しい”だけでなく、ガラスの一粒一粒に小さな命がふきこまれたかと思うくらい、静かに、血が通ったように、キラキラと生き生きと輝きます。

 yamneの店内を宇宙空間に。

 夏の日差しを浴びた微生物たちが動き出す。

  日 時:2018年7月19日(木)〜7月30日(月)
      12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
16 July 2018

6月14日(木)~6月25日(月)   革とハンカチーフ展
 革作家・col tempo(コルテンポ)とテキスタイル作家・admi(アドゥミ)の二人展を開催します。

 col tempo:イタリア語で「時と共に」を意味する。イタリアのフィレンツェで学んだ伝統的な革の製法を生かし、シンプルで育てる楽しみや味わいのある作品を制作。

 admi(アドゥミ):ヒンドゥー語で「ひと」の意味。美術大学でテキスタイルデザインを学び、卒業後に訪れたインドで伝統的な木版プリントに出会う。

 インドの職人さんたちと共に、楽しくて気持ちの良い布を制作中。

  日 時:2018年6月14日(木)~6月25日(月)
      12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
12 June 2018

6月1日(金)〜6月11日(月)   LIKE WEARING A LNDSCAPE 1883 Exhibition
 空と海と山と、そして空気と。自然から頂く色で染めた、景色を纏うような服。そんな想いを込めて作られています。

 毎年開催いただいている草木染め作家1883の個展を今年も開催します。

 1883がたっぷりと手作業で染めて作られた生地を使用したお洋服の展示販売会です。

 一枚一枚、あなたの為にお仕立ていたします。受注会の為、会期終了後のお渡しとなります。

 是非お越しくださいませ。

  日 時:2018年6月1日(金)〜6月11日(月)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
14 May 2018

4月26日(木)~5月7日(月)   大隅 新 陶展
 岐阜県多治見を拠点に活動する陶芸家、大隅新さんの個展を開催します。

 1988年東京生まれ
 2014年岐阜県多治見市陶磁器意匠研究所卒業

 粉引きや瑠璃釉の器を中心に、日常に寄り添った器を制作されています。日々、生活や手の中への収まりが心地よい器です。

 いつも一緒に過ごす相方のような存在は、恋人でも、友人でも、家族でも、程よい距離感と帰れる安心感愛情を感じれることが大切。

 ピタッとはまる瞬間がくる、「ただいま」って言いたくなる。そんな器たち。

  日 時:2018年4月26日(木)~5月7日(月)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
       4/28(土)・4/29(日)
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
20 April 2018

4月5日(木)~4月16日(月)   Ayano Ichiyanagi solo exhibition「日々をまとう 2018 -日傘とヘアバンド -」オーダー会
 2018年は”予感”をテーマに、日々の中で感じる季節や、景色の移り変わりを描きました。絵画をプリントしたテキスタイルと、一点ものの手染め生地をそれぞれご用意。お好きな生地で日傘をお作りします。

 日傘とお揃いの柄の、帽子屋「evo-see(エボシ)」とのコラボヘアバンドも展開。

 春夏の装いに、日々の彩りに、ぴったりな”ひとつ”を見つけにいらしてください。

  日 時:2018年4月5日(木)~4月16日(月)
      12:00~20:00
      ※一柳在廊日 金・土・日曜日
       詳しい時間はSNSをご確認ください。
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 - 一柳綾乃 Ayano Ichiyanagi HPinstagram -
 静岡県出身、京都在住。絵描き・作家。豊かな環境の中 生まれ育ったことから、自然をモチーフにした作品を制作。平面作品以外に、ライブペインティング・服飾ブランドとのコラボ・ワークショップ講師など 様々な「絵」のジャンルで活動をしている。

 - evo-see(エボシ)/ 加藤憲司 facebookinstagram-
 京都出身・在住。 自分の頭のサイズに合う帽子が無かった事がきっかけで、カスタムメイド専門の帽子店「evo-see(エボシ)」を立ち上げる。 型紙から縫製までの全ての工程を1人で手掛けているため、イラストや写真からでも形に起こす事が可能。現在まで約1000組のお客様の悩みに応え、帽子の楽しさを伝えている。

 hair / 難波大和
 model / yuho
 photo / 石川耕平・kojohn!
 協力 / 日傘工房パラソラ・hair salon ANABEL:YARD・sacsac
26 March 2018

3月17日(土)〜4月2日(月)   大胡琴美 個展 ハルイロの食卓
 長野県在住の陶芸家、大胡琴美さんの陶器展を開催します。

 いつもいつも、つい手に取りたくなる器ってありますか?そういう日々の“相方”って感じの器があると、一日一日がとても嬉しくてありがたい。そういう一日がたくさん繋がれて行けば、結果人生ハッピーやん。って、アホみたいな単純計算ですが私はそんな感じで毎日を生きています。

 少し話がずれたような、そうでもないような感じですが、大胡さんの器はシンプルで使いやすい、”つい、手に取りたくなる“。そんな器です。

 そして会期中は三条会商店街の中にある割烹料理・碓屋さんにて、実際に大胡さんの器をご使用いただけます。(器の数に限りがありますので、「yamneで展示中の・・・」とか、一言お声かけいただければありがたいです^^)

 小皿を中心に、酒器もありますので口当たりなんかも確かめてみても良いですね。碓屋さんのご飯は本当にどれも美味しい。しかもリーズナブル。

 ランチもオススメですが、夜にだれかとしっぽり、みんなでワイワイ、どちらでも楽しんでお使いいただけるお店です。出汁巻最高美味しいです。

  日 時:2018年3月17日(土)〜4月2日(月)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日 3/17(土)
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
13 March 2018
 

COLUMN

  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
    フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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