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団体・教室・保育園

青と夜ノ空

 東京・吉祥寺にて衣食住に関係した本(古本・新刊本)の販売、またワークショップやギャラリーを展開している店。

 ワークショップは、日々の生活を豊かにしてくれるようなものづくりなどを中心に月に2、3回程度、開催しています。

 多くの人のコミュニケーションの場となることを目指しています。
 

青と夜ノ空
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
Tel
: 070-1403-6145
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 水曜日
HP
: http://www.aotoyorunosora.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

2月16日(日)   ワークショップ「ミモザのリースをつくろう」 new
 ふわふわとお菓子のように咲き誇るミモザ。

 まだまだ寒いこの季節に、その可憐な姿や鮮やかな黄色は、あたたかな春を運んできてくれます。またインテリアに華やぎを与えてくれ、気分も軽やかに。

 フレッシュなミモザをふんだんに使って、しばらくはドライでも楽しめるリースをつくります。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2020年2月16日(日)
      1部 10:30~12:30
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:各回6,000円(材料費込み、お茶とお菓子つき) 
  定 員:各回6名
  持ち物:ハサミを持っている方はご持参ください。
      また、フレッシュな物を使いますので
      汚れても良い格好でお越しいただくか、
      エプロンをご持参ください。
  講 師:harihari

 - harihari - 
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「ミモザWS」とし、ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
21 January 2020

12月8日(日)   ワークショップ「嗅覚を記憶する 神秘的薫香、フランキンセンスを使う源氏香」
 シリーズで行っているワークショップ「Road to 闇鍋 2020〜五感を磨いて」。

 今回は、mek&jirra(メックジーラ)丸山敏幸さんを講師に迎えてお香のワークショップです。

 フランキンセンスとは主に中東原産の樹脂で、日本では乳香と呼ばれています。

 古くはキリストが産まれた時に贈られたという逸話もあり、今でも教会などで焚かれ、X'masとも縁のある香料です。

 今回は、産地の違うフランキンセンス5種類を用意。
 焚き比べながら源氏香という貴族の香り遊びを行います。
 
 源氏香の後には、好きな産地の香料を使ってミニコーン型のお香を作るワークショップも行います。

 また、最後に配布するカードには、ワークショップを通して感じたことなどを記していただきます。

 皆さんで、お香とともにゆったりとした時間を過ごしましょう。
 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年12月8日(日)14:00〜16:30
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:3,500円(材料費込み、お茶とお菓子つき)
  定 員:7名
  講 師: mek&jirra 丸山敏幸

 - 丸山敏幸 -
 1979年 大阪市出身
 東日本大震災後に暮らし方を考え、お香の世界と出会う。
 2012 天然素材で作るお香屋mek&jirraを立ち上げる。
 暮らし、癒し、供養と分け香りをブレンド。
 現在、関東を中心にワークショップやイベントに出展中。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「12/8WS」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※ワークショップ「Road to 闇鍋 2020〜五感を磨いて」については当店HPの「お知らせ」をご覧ください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
18 November 2019

12月1日(日)   ワークショップ「リースをつくろう for Xmas 第2弾」
 クリスマスシーズンに向けて、harihariさんのワークショップ第2弾です。

 針葉樹をふんだんに使って、モリモリとしたボリュームのあるリースをつくります。

 当日は、フレッシュな針葉樹の香りに癒され、気持ちも穏やかに植物のパワーを感じてください。

 長く楽しめるようにドライフラワーにもなる花材を使用。
 クリスマスの頃にはちょうど落ち着いたリースになります。

 またクリスマスを過ぎても、少しずつ表情を変えていくリースを楽しむことができます。

 初心者の方も大歓迎です。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年12月1日(日)
      1部 10:30~12:30
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:各回6,000円(材料費込み、お菓子とお茶つき)
  定 員:各回6名 →各回ともに残り2名分の席があります。
  持ち物:花専用のハサミを持っている方はご持参ください。
      エプロンをご持参、または汚れてもいい格好でお越しください。
  講 師:harihari

 - harihari - 
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※写真はイメージです。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「12/1WS」とし、ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
13 November 2019

11月30日(土)、12月15日(日)   木のレンゲ作りと漆塗りワークショップ
 木工作家・渡邊浩幸さんを招いてのワークショップです。

 2回に分けて、デザート用として、また食事用としても重宝する木のレンゲを作り、拭き漆という技法を使って漆を塗ります。

 ※2回のワークショップ終了後、ご自宅にて漆を塗っていただく作業があります。また来年の春頃、完成お披露目会を予定しています。

 じっくりと時間をかけて仕上げるものづくりの時間を楽しみましょう。

 初心者の方も大歓迎です。
 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年11月30日(土)13:00~17:00(第1回目)
      2019年12月15日(日)14:00〜16:00(第2回目)
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:漆セット(レンタル)つき11,500円
      漆セットの道具持参8,200円
      ※お支払いは、第1回目にまとめてお願いします。
  定 員:8名
  持ち物:エプロン、漆セットの道具(生漆、定盤、ヘラ、砥粉、テレピン)をお持ちの方はご持参ください(金継ぎの道具をお持ちの方はその道具が利用できます)。

 - 渡邊浩幸 -
 渡邊浩幸木工作家。木を中心に主に自然素材を用いて暮らしの道具を制作。個展・グループ展などを開催。その他、作家やカフェとのコラボレーション、ワークショップなども行う。モノを作るだけでなく、暮らしの中でモノとその空間にある空気感を大事にしながら作品制作を続けている。著書「木でつくる小さな食器」(河出書房新社)。
 渡邊浩幸木工製作所

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「レンゲWS」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)、道具について:漆セット(レンタル)希望or持参、を明記してお送りください。

 <注意事項>
 ※個人差がありますが、漆は体質によりかぶれることがあります。また、体調や気候にも左右されます。そのような漆かぶれに関しまして、医療保障などは負いかねますのでご了承ください。

 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
08 November 2019

11月15日(金)~11月18日(月)   板香澄モビール展 白のたくらみ
 無限の広がりを持つようでもあり、無でもあるような白。そんな白を纏ったモビール達です。

  日 時:2019年11月15日(金)~11月18日(月)
      12:00〜20:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  出展者:板香澄 twitter:@kasusss
30 October 2019

11月10日(日)   ワークショップ「クルクル読書会」
 シリーズで行っているワークショップ「Road to 闇鍋 2020〜五感を磨いて」。今回は当店主催の読書会です。

 テーマは「五感を刺激する本」。
 例えば、ある小説を読んでいると食卓での風景でグツグツと煮込んだカレーの描写があり、カレーの香りが漂ってくるようでお腹が空いてくるなど。
それぞれご自身の感じたものであれば何でもOKです。

 参加者の皆さんにはおすすめの本を1冊、お持ちください。
 その本の魅力などをお話いただきます。

 最後に、持ってきてもらった本は他の人へ、そして自分の手元には他の人の本が回ってきます。お手元にきた本は読書後、ご返却いただきます。

 約1カ間、他の人に本を貸し出すことをご了承ください。詳細につきましては当日、ご説明します。

 お茶の時間とともに楽しみましょう。
 ご興味ある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年11月10日(日)
      14:00~15:30
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:2,000円(お菓子とお茶つき)
  定 員:7名
  持ち物: おすすめの本1冊

 ※本のサイズはレターパックに入るサイズ(340mm×248mm)でお願いします。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「11/10WS」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※ワークショップ「Road to 闇鍋 2020〜五感を磨いて」については当店HPの「お知らせ」をご覧ください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
23 October 2019

11月9日(土)   ワークショップ「ロープスワッグをつくろう for Xmas 第1弾」
 クリスマスシーズンに向けて、harihariさんのワークショップ第1弾です。

 ロープにゴールドワイヤーで花を巻きつけて、少し変わった形のロープスワッグをつくります。扱いやすいプリザーブドフラワーの紫陽花を中心に、クリスマスカラーの赤と白でまとめます。実ものは何種類かご用意しますので、お好きなものを選んでください。

 アンティークのベルつきです。クリスマスシーズンだけではなく、一年中飾っておけるスワッグです。

 初心者の方も大歓迎です。ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年11月9日(土)
      1部 10:30~12:30
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:各回4,500円(材料費込み、お菓子とお茶つき)
  定 員:各回6名
  持ち物:花専用のハサミを持っている方はご持参ください。
      エプロンをご持参、または汚れてもいい格好でお越しください。
  講 師:harihari

 - harihari - 
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※写真はイメージです。長さは花の部分が約25cmです。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「11/9WS」とし、ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
20 October 2019

10月19日(土)   ワークショップ「ことばの教室 みせのなまえをかんがえる」
 シリーズで行っているワークショップ「Road to 闇鍋 2020〜五感を磨いて」。第3回目は、ウチダゴウさんを招いて、ことばにまつわるワークショップです。

 当日、ウチダさんが設定した架空の店や施設についてのお題が出されます。参加者の皆さんはその中から一つを選んで、店の名前を考えていただきます。

 想像力を膨らませ、頭をグルグルとさせたり、文字を書いてみたり、それぞれにワークショップの時間を楽しみましょう。

 実際、どんなワークショップになるのか?
 個人的にも楽しみです。

 完成した店の名前は、ウチダさんにハンドライティングしてもらい、記念にお持ち帰りいただきます。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年10月19日(土)
      1部 13:00~15:00
      2部 16:00~18:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:3,800円(日暮さんのお菓子とお茶つき)
  持ち物:筆記用具
  定 員:各回8名
  講 師:ウチダゴウ

 - ウチダゴウ -
 1983年生まれ。2009年、長野県松本市に、詩とデザインのアトリエ「してきなしごと」を開業。10代の頃から書き続けてきた詩を柱として、執筆・出版の他、店舗や事業主のネーミング、文字のハンドライティングなどを行う。また、活動の宣伝広告も自ら行うなかで独学でグラフィックデザインを習得、知識や技術にとらわれない、詩的なロゴやシンボルマークのデザインも手がける。全国各地で、朗読会や個展、アーティストや他業種とのコラボレーション企画を開催。近年は英国・スコットランドを第二の拠点とし、現地での執筆や朗読など、活動を広げている。雑誌『nice things.』の巻頭にて「詩めくり」連載中。2018年、北アルプスの麓にアトリエを移転し、SHITEKI NA SHIGOTO Galleryを開設。

 ※ワークショップ「Road to 闇鍋 2020〜五感を磨いて」については当店HPの「お知らせ」をご覧ください。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、 件名を「10/19WS」とし、 ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。
もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
28 September 2019

10月12日(土)   ワークショップ「アンティーク紫陽花のリースをつくろう」
 harihariさんを講師に招いてのワークショップです。

 生花のアンティーク紫陽花をふんだんに使って、モリモリとボリュームのあるリースをつくります。

 深みのある色味や軽やかな色味など、見ればみるほど味わい深い魅力的なリースです。

 生花からドライフラワーになっていくので、変化していく様子も楽しむことができます。

  日 時:2019年10月12日(土)
      1部 10:30~12:30
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:各回5,500円(材料費込み、お菓子とお茶つき)
  定 員:各回6名
  持ち物:花専用のハサミを持っている方はご持参ください。
      またフレッシュなものを使いますのでエプロンをご持参、
      または汚れてもいい格好でお越しください。
  講 師:harihari

 - harihari - 
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※写真はイメージです。リースの大きさは直径約24cmです。当日はどんな紫陽花に出会えるかお楽しみに。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「10/12WS」とし、ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
21 September 2019

9月15日(日)   ワークショップ「羊毛フェルトで作る“真夜中の猫の宝箱”」
 NICO 太田有紀さんを講師に迎えてのワークショップです。

 お腹の中に大切なたからものをしまっておく“真夜中の猫”をフェルティングニードルの手法を使って作ります。

 羊毛で作った土台に好きな色の羊毛を混ぜて刺しつけ、猫の形を形づくり、布張りの中箱を取り付けます。革や刺繍で装飾をして完成です。

 箱部分のサイズはタテ5cm×ヨコ10cm、高さ2.5cm。小物をしまっておく以外に、猫を飼っている方はひげ入れとしてもお使いいただけます。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年9月15日(日)13:00~16:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,800円(材料費込み、お菓子とお茶つき)
  定 員:8名
  持ち物:先の尖ったハサミ、メジャー
  講 師:NICO 太田有紀

 - NICO 太田有紀 -
 ハンドメイドフェルト作家。
NICOブランドでハンドメイドフェルト作品のデザイン、制作、販売のほか、ハンドメイドフェルト教室の講師もつとめる。“毎日のくらしのなかで活躍し、使うたびに思わずにっこりしてしまうデザイン”をコンセプトに活動。

 ※お申し込みのメールには必ず3日以内に返信メールをお送りします。もし返信メールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「9/15WS」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
24 August 2019
 

COLUMN

  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 以前、痩せてしまった時、見たことのないふわふわの毛が生えてきたことがあります。その時はじめて自分もサルだったと知りました。わたしの身体に眠る記憶。それがときどき眼をさまします。
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  • 築150年の酒屋を改装し、苔をテーマにアトリエを作りました。自然の恵みに感謝と畏怖の念を忘れずに、植物・苔のひそかで不思議な世界を紹介していきます。
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  • “ 健康の工房 ”へ、ようこそ。ここは、料理教室あれば、セラピーあり。美味しくて、体にいいこと、教えます。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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