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青と夜ノ空

 東京・吉祥寺にて衣食住に関係した本(古本・新刊本)の販売、またワークショップやギャラリーを展開している店。

 ワークショップは、日々の生活を豊かにしてくれるようなものづくりなどを中心に月に2、3回程度、開催しています。

 多くの人のコミュニケーションの場となることを目指しています。
 

青と夜ノ空
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
Tel
: 070-1403-6145
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 水曜日
HP
: http://www.aotoyorunosora.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

6月9日(日)   ジャバラノートを製本するワークショップ new
 造本デザイナー・中村麻由美さんを招いてのワークショップを開催します。

 御朱印帳などに使われているジャバラ製本の方法で、ノートをつくる手製本のワークショップです。

 表紙と中ページを2種類ずつ自由に組み合わせて一冊作ります。

 中ページはイエローかブルーから、表紙は四方金(断面箔押し加工)がホログラム箔かシルバーマット箔からお選びいただけます。(出来上がりの本は132mm×93mm、表裏合わせて30ページになります。)

 手製本が初めてという方もお気軽にどうぞ。

  日 時:2019年6月9日(日)13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:3,800円(材料費込み、お茶つき)
  定 員:6名
  持ち物:エプロンを持参するか、汚れてもいい服装でお越しください。(糊を使います。服につくとなかなか落ちないのでご注意ください。)
  講 師:中村麻由美 

 - 中村麻由美 -
 本デザイナー。エディトリアルデザイナーとしてデザイン会社勤務を経て、2011年よりフリーランス。「本と紙を嗜好品として愛でる毎日を送りたい」という想いから、手製本にこだわり、デザイン、紙選び、造形、製本に至るまでのすべてを請け負う。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「6/9手製本」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
23 May 2019

6月1日(土)   ワークショップ「スモークツリーのリースをつくろう」 new
 harihariさんを講師に招いてのワークショップです。

 初夏に咲くスモークツリーは別名「煙の木」と呼ばれているように、まさにモクモク、フワフワの植物。

 生花のスモークツリーをふんだんに使って、幻想的なイメージのリースを作ります。

 ドライになってもフワフワで、一年経っても形状は変わらずに長く楽しむことができます。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

 初心者の方も大歓迎です。

  日 時:2019年6月1日(土)
      1部 10:30~12:30
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:各回4,500円(材料費込み、お菓子とお茶つき)
  定 員:各回6名
  持ち物:花専用のハサミを持っている方はご持参ください。
      エプロンをご持参、または汚れてもいい格好でお越しください。
  講 師:harihari 

 - harihari - 
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※写真はイメージです。サイズは直径30cmぐらいの大きさです。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「6/1リース」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みの締め切りを5月30日(木)までとさせていただきます。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
13 May 2019

5月18日(土)、19日(日)   もんぺ製作所 展示受注会
 新潟の美意識や人柄をあらわす「亀田縞」との出会いから生まれた「もんぺ製作所」。

 オール新潟の技術で作られた、流行にとらわれないデザイン性と実用性を兼ね備えたもんぺの展示受注会を開催します。

 受注会とともに、新潟の伝統織物である「亀田縞」の魅力や職人の技術についてもご紹介。

 東京での展示受注会が初となるこの機会に、直接「もんぺ製作所」の商品や「亀田縞」に触れてみてはいかがでしょうか。

 新緑の季節、ぜひ足をお運びください。

  日 時:2019年5月18日(土)12:00〜20:00
      2019年5月19日(日)12:00〜19:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25

 - もんぺ製作所 -
 東京から新潟上越に移り住み、パタンナーと米農家の二足のわらじ生活を送る赤木美名子さんが「亀田縞」に魅せられ、パタンナーとして培ってきた技術と育んできたもんぺ愛を込めて「もんぺ製作所」を立ち上げる。今後、全国各地にて展示受注会を開催予定。

 ■ワークショップ開催(随時)
 期間中、亀田縞の生地を使ってコースターを作ることができます。お好みの生地を選び、手縫いでチクチクと。時間内であれば複数枚、作ることが可能です。

  所要時間:30分〜40分程度
  参加費:900円
  定 員:1回につき2名まで
27 April 2019

4月6日(土)   ワークショップ「三日月花冠リースをつくろう」
 ドライフラワーを使って、お花畑のような直径15cm程の小さな半円状のリースをつくります。アンティークのベル付きです。

 今回はベースとなる花の他に、ちょい足し花材もご用意。思い思いにお好きなリースをつくってください。

 ラフィアで巻きつけるのでナチュラルな仕上がりになります。

 リースづくりが初めてな方も大歓迎です。ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年4月6日(土)
      1部 10:00~12:00
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:各回4,200円(材料費込み、お菓子とお茶つき)
  定 員:各回6名
  持ち物:花専用のハサミを持っている方はご持参ください。
  講 師:harihari 

 - harihari - 
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※写真はイメージです。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「4/6リース申し込み」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みの締め切りを4月4日(木)までとさせていただきます。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
17 March 2019

3月22日(金)~3月24日(日)   勝間 華子 展示「5 December、2016」
  日 時:2019年3月22日(金)~3月24日(日)
      12:00~20:00
      ※最終日 ~17:00    
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  出 展:勝間 華子
03 March 2019

3月16日(土)   ワークショップ「円空仏彫刻にチャレンジ!“手のひら仏さま”」
 今年も円空仏彫刻ワークショップを開催します。講師は彫刻師 林 雄一さん。

 どなたからも愛される仏像、それが円空仏です。木曽ヒノキを使い、手のひらサイズの仏像を彫りあげます。是非この機会に仏像彫りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 初めての方でもステキな“マイ仏さま”を彫りあげることができます。昨年、ワークショップに参加された方も、別バージョンを彫ってみてはいかがでしょうか。

 完成した仏さまをのせるのにぴったりな当店オリジナルの羊毛フェルトマット(NICO 太田有紀さん制作)」つきです。

 今回はカモメです。

  日 時:2019年3月16日(土)14:00〜17:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,200円(材料費込み、羊毛フェルトマット・お茶つき)
  定 員:9名

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「3/16円空仏申し込み」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※なお、開催日を含めて日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
22 February 2019

3月8日(金)~3月10日(日)   根本万智 作品展「去りゆく、めぐりあう」
 「忘れてしまっても、どこかで記憶に出会えるように」

  日 時:2019年3月8日(金)~3月10日(日)
      12:00~20:00
      ※最終日 ~19:00    
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25

 - 根本 万智 -
 絵を描いてます
14 February 2019

2月22日(金)   猫の日ワークショップ「Love Neko Coffeeブレンドつくろうよ!」
 2月22日“ニャーニャーニャー”のネコの日に、猫町珈琲研究所さんが猫と珈琲が好きな人へ向けて、ワークショップを開催します。

 内容は以下の通りです。

 ①まず、5種類の珈琲豆(それぞれ特徴に合わせて猫の名前が付いている)を飲み比べます。

 ②好きな猫の珈琲を3種類選びます。

 ③②で選んだ珈琲豆の配合を決めます。
 3つのパーツに分けて配合します。
 例)顔(印象)、体(コク)、足(後味)の様な感じで。

 ④珈琲豆のブレンドができたらラベルを作成します。手描きでも良いですし、それぞれの豆に合わせた猫ラベルを用意しているのでそれを使ってもらってもok!

 ⑤珈琲豆をパッケージしてラベルを貼って『世界に一つだけのlove nekoオリジナルブレンド珈琲』完成です!

 ⑥ワークショップ参加費の一部は保護猫への寄付金とします。

  日 時:2019年2月22日(金)14:00~16:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  定 員:6名
  参加費:2,222円(参加費の一部は保護猫への寄付金とします)
      ※作ったブレンドコーヒー豆&コーヒーとお菓子つき
  講 師:猫町珈琲研究所

 - 猫町珈琲研究所 -
 猫と珈琲好きの夫婦で始めた珈琲プロジェクト。愛猫を看取った経験から、「私たちに幸せをくれる猫たちに何か恩返しできないか?」と珈琲でできる活動を始める。売上の一部を保護猫への寄付金として還元できる「猫心(ねこころ)珈琲」の販売をはじめ、猫と珈琲にまつわるチャリティワークショップの活動もスタート。「美味しい珈琲で猫も人も幸せ」というコンセプトで活動中!!

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「2/22ワークショップ」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
31 January 2019

2月9日(土)   ワークショップ「ミモザのリースをつくろう」
 ふわふわとお菓子のように咲き誇るミモザ。

 まだまだ寒いこの季節に、その可憐な姿や鮮やかな黄色は、あたたかな春を運んできてくれます。

 またインテリアに華やぎを与えてくれ、気分も軽やかに。

 フレッシュなミモザをふんだんに使って、しばらくはドライでも楽しめるリースをつくります。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2019年2月9日(土)
      1部 10:00~12:00
      2部 13:00〜15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  定 員:各回5名
  参加費:各回5,500円(材料費込み、お茶とお菓子つき) 
  持ち物:ハサミを持っている方はご持参ください。
      また、フレッシュな物を使いますので
      汚れても良い格好でお越しいただくか、
      エプロンをご持参ください。

 - harihari -
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「2/9ミモザリース」とし、ご希望の時間帯、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みの締め切りを2月7日(木)までとさせていただきます。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
19 January 2019

2月2日(土)〜2月4日(月)   Kimiko 鉄 木 種 コレクション「ココニ在ル」展
 鉄や木や種の立体作品の展示と、それらを写真と言葉で綴った作品集の販売を行います。

 “独り言か哲学か…
 読むほどに見るほどに深まっていくこんな本を求めていた世界中の誰かへ”
 「届けたくて…」

  日 時:2019年2月2日(土)~2月4日(月)
      12:00~20:00
      ※最終日 ~18:00
      ※期間中、作家在店します。
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25

 - kimiko profile -
 鉄という素材が好きで、気づけば路上に落ちている鉄を見過ごせず拾い出す。気ままにアート鑑賞を楽しんできたことと、子どもの頃から「言葉探し」をしてきたことが作品として結実。表現することが止まらなくなり、現在、ブログにて雑記執筆中。

 ※掲載写真は町田益宏 撮影
12 January 2019
 

COLUMN

  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 私は絵の具が好きだ。チューブから出た絵の具は宝石のようだ。油絵の具を自分で作ったことがある。パウダー状の土とリンシードオイルを混ぜてよく練れば、油絵の具ができる。………
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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