震度7にも揺るがなかった絆 -『チルチンびと「地域主義工務店」の会』の救援メールが語るもの

 

「天災は忘れた頃にやって来る」といったのは、寺田寅彦である。しかし、熊本大地震は、5年前の記憶が薄れぬうちにやって来た。そして、東日本大震災の時と同じ「震度 7にも揺るがなかった絆」というタイトルで、レポートをお届けすることになった。

 


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