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インテリア・雑貨

コニーズアイ

 築75年の町家を改装した一軒家です。1階はエスプレッソやジェラートを中心とした「カフェ」、個性的で遊び心があるモダングッズを取り扱う「ショップ」、さらに誰でも出展できる「ボックスギャラリー」があります。

 北陸のお菓子や手作りクラフト、日本全国の工芸・民芸・アクセサリー・文具・生活雑貨・家電・家具・照明・アート作品・CD・書籍から、北欧をはじめヨーロッパ・アメリカのブランドまで、機能的にもデザイン的にも優れた幅広いジャンルの商品を1000点以上展示・販売しています。2階部分は貸しギャラリーで3週間ごとに内容が変わります。

 企画展いつでも募集中!JR金沢駅から歩いても10分ちょっと、近くには近江町市場や金沢市立玉川図書館があり、とても静かなところです。ぜひお立ち寄りください。金沢の武蔵町からアート・クラフト・デザイン情報を発信!最新情報はツイッターで!
 

コニーズアイ
〒920-0855 石川県金沢市武蔵町4-2
Tel
: 076-204-8431
Fax
: 076-204-8461
OPEN
: 11:00~18:00
CLOSE
: 月,火曜日※祝日は営業
HP
: http://conys-eye.org/
E-Mail
: info@conys-eye.org
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

4月22日(土)〜5月28日(日)   演奏家のいない演奏会 Vol.49/CARPENTERS singles
 エムズシステムが開発したスピーカーで、妹カレンの美しいアルトヴォーカルと兄リチャードの卓越したアレンジ力で、不動の人気を誇るカーペンターズのベストアルバム「CARPENTERS singles 1969-1981」をいっしょに聴きませんか。心ふるえる臨場感とリアリティあふれるサウンドで、深みのある本物の音色が体全体を包み込みます。ひとつのボディでありながら、立体感のある空間が創り出され、きっと初めて感動する喜びを味わえるはずです。入場無料、申し込みの必要はありません。また2階ギャラリーではいつも聴いている音楽をお持ち頂ければその場で聞くこともできます。もちろんスピーカーを購入することもできます。レンタルの希望や設置のご相談など気軽にお待ちしています。

  日 時:2017年4月22日(土)〜5月28日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431

 ◎設置されているホテルや百貨店
 帝国ホテル東京 上高地帝国ホテル ホテルニューオータニ パレスホテル東京 ザ・リッツ・カールトン東京 牧方T-SITE 伊勢丹新宿本店 東急プラザ銀座 高島屋日本橋店 三越日本橋本店 阪急うめだ本店 東京吉兆 スターバックスコーヒー/目黒店 タニタ食堂/丸の内/経済産業省 アニヴェルセルカフェ/表参道 ダイニングバーセントハウス/丸の内 6th by オリエンタルホテル/有楽町 鬼怒川金谷ホテル 東山温泉瀧の湯 扉温泉明神館 湯涌温泉あたらしや ほか
04 April 2017

4月1日(土)~4月16日(日)   全国のみやげもん/あれもこれもみんな欲しい!
 じっと見てるだけでパワーがもらえる、手にとって眺めていると心が落ち着く、置いておくだけで幸せになれそうな縁起の良いもの。

 今回は日本全国から素朴なお土産を集めました。福島県白河だるまの張子、琉球張子飾り、八幡馬、中島めんや張子飾り申、越谷張子の鹿張子飾り、土鈴飾り、卯三郎こけし、高千穂郷の注連縄、小さな干支飾り、獅子舞お手玉、薄型民芸、富士山だるま、五箇山和紙の紙塑民芸品、麻凧飾り、尾崎人形、讃岐鋳造品、老舗高亀の亀車・鳩笛・人形こけし、木地玩具蔦屋の富士山こまと富士山けん玉、東北をモチーフにしたピンズ、3つのおきあがり小法師、サルのお守り、だるまみくじ、狛犬あ・うん、福ひつじ、福うま、福鳩などを展示・販売します。

 なお企画展での売り上げの一部は、Think the Earth「忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の商品は開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年4月1日(土)~4月16日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
18 March 2017

4月1日(土)~5月7日(日)   LIMITED PRODUCT/限定品を手に入れる
 人は誰でも手に入れることの出来ないものが欲しい。

 今回は限定品にスポットを当てた企画展です。数量限定で生産されたものや今後追加販売する予定のないものを集めて展示・販売します。

 日本の美意識へのメッセージをテーマにした椅子ネクストマルニ、1秒ごとに震える針と音が秀逸なウオールクロック、上出長右衛門窯の笛吹と波佐見焼がコラボして生まれたマグカップ&喫煙具、マリリン・モンローやアメリカの記者ヘレン・トーマスをモチーフにしたマグカップ&プレート、絵皿に白いレースペーパーをプリントしたフォーユーズプレート、伝統工芸が持つ圧倒的な技術をプロダクトに活用した波佐見焼の半月盆、古き良き日本の伝統あるアートにリスペクトし暮らしの空間に華を添える皿、アウラコレクションの小皿6枚セットとオードブル皿、ドナ・ウィルソンのセラミックカップ/トートバッグ/ティータオル/アートボックス、水銀をイメージした高精度アルミ鋳造の掛時計、時代に取り残された皿達に新たなる息吹きを与えたヴィンテージ時計、宇宙から眺めた地球を見る時計、スワロウスキー社で使用されている保護用クッション材を再利用したクッション、無病息災を伝えるメッセージカード木版散華、堅実な機能を持った斬新な傘カリム・ラシッド・アンブレア、柳宗理のファブリック/亀車/鳩笛/人形こけし、シートベルトの廃材を利用したビジネスバッグ/トートバッグ/コインケース/ペンケースほか、ぜひこの機会にご覧ください。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年4月1日(土)~5月7日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
16 March 2017

4月1日(土)~5月7日(日)   D-BROS/フラワーベース展_2
 D-BROS/ディーブロスは、宮田識が代表を務める株式会社ドラフトから、1995年に発足した自社ブランドです。

 今回は、数多くあるアイテムの中からフラワーベースを中心に紹介します。何気ない平たいビニールパックに水を入れるだけで、アッという間に安定した美しい花瓶に変身!光の屈折がとても美しく、割れることもないのでお子様でも安心です。そのほか、インテリアに合わせて楽しめるポスターみたいな壁掛け時計、クローゼットや引き出しに入れて使用する芳香剤、ガラスと水のレンズ効果によって絵柄が大きく見えるグラス、無垢のアクリルブロックのシンプルさと重厚感を美しく活かした時計、封筒の中にクッキーが詰まったグリーティングカード、大小二つ重ねるとそこから新たな物語が広がりグラス、本物の板チョコのようなグリーティングカード、特殊な印刷加工によってキラキラ輝くモビール、赤ずきんとオオカミのおとぎ話が描かれたパペット人形なども展示・販売します。D-BROSのプロダクトに出会って、「デザインは楽しい!」ということを一人でも多くの人に感じてもらえたらと心から願っています。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。またD-BROSの製品は、企画展の開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年4月1日(土)~5月7日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
11 March 2017

3月10日(金)~3月26日(日)   Best Gift/素敵な贈り物を見つけよう!
 贈り物は、人と人を結び、繋がりをより深めるコミュニケーションツールです。

 今回は、様々なシチュエーションに合わせた日本生まれのギフト商品をセレクトして展示・販売します。調味料を注ぐと桜の花びらが浮かび上がるヒラクル/さくら小皿・豆皿・箸置き、安心できる成分製法でつくられた低刺激の石けん、にじみにくく書きやすい紙質でカットのしやすいメモ用紙、フランダースリネンが持つハリ感となめらかな肌触りのポケットチーフ、外気とグラス内部の温度差で生じる結露の現象によって卓上に桜の花が咲くサクラサクグラス、片方の羽を上げ福を招き入れるフクロウだるま、福島の張り子と宮城のケヤキと岩手の南部鉄器から出来た3つのおきあがり小法師、目が粗い平織りが特徴の蚊帳生地を8枚重ねたふきん、愛らしい表情の幸せを呼ぶ鳥フクロウの貯金箱、英文で使われる記号がモチーフのペーパーウエイト、見るたびに少し自然を感じる木目調の暖かみを持った置時計、真鍮とアルミから生まれた鋳物のキャンドルホルダー、ちょっと贅沢なひとときをしつらえる錫製ビアタンブラー、スウェットスーツ素材で防水性に優れたコインケース、復興地=東北に仕事とつながりを創るプロジェクトから生まれたブレスレット、金沢伝統の味の俵屋じろあめを使用した米蜜ビスケットなど、喧噪から離れ、ゆったりと時が流れる空間で、大切な人の顔を思い浮かべながら、ギフト選びを楽しんでください。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年3月10日(金)~3月26日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
19 February 2017

3月10日(金)~3月26日(日)   日本の工芸デザイン/8種類の素材に凝る
 工芸とは、日用品に芸術的なデザインを施し、機能性と美術的な美しさを融合させた製品のことをいいます。 緻密な手作業によって製作される工業品にもとても魅力を感じます。

 今回は、8種類の素材(硝子・ゴム・布・鉄・アルミ・紙・竹・陶器)にスポットを当て、日本の優れた工芸品の中から、生活をより豊かに彩るインテリア小物をセレクトして新しい工芸デザインを提案しています。宙吹きで生み出されたグラス(晴耕社ガラス工房/猿山修)、ゴム製のインテリア小物(富双ゴム工業/黒川雅之)、先染で作られた刺子風呂敷(宮井/ふじみやび)、鉄器職人の栓抜きと六角皿(南部鉄器/馬場忠寛)、アイスクリームを食べやすくしたスプーン(15.0%/寺田尚樹)、日本人の美意識と価値観を持った紙の器(WASARA)、大分県の孟宗竹を使ったカトラリー(甲斐のぶお工房)、紙袋のフォルムと素材の意外性から生まれた花器(小松誠)、花瓶のアウトラインだけを描いたフォルムが美しい一輪挿し(徳田祐子)などを展示・販売します。美に対しての強い執着心を感じさせるもの、ぜひこの機会にお待ちしています。

 なお企画展での売り上げの一部は、Think the Earth「忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の商品は開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年3月10日(金)~3月26日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
17 February 2017

2月17日(金)~3月5日(日)   積み木とゲーム展/楽しくみんなで遊ぼう!
 子どもの想像力を膨らませる積み木や親子で楽しむゲームを紹介します。

 1958年クルト・ネフ氏が立ち上げた『naef/ネフ社』から、積み木の概念とは異なる斬新なデザインで注目を浴びた玩具の原点「ネフスピール/Naef-Spiel」、ライオン/うさぎ/ぞう/ふくろう/さる/くまの6つの顔を作ることが出来る「アニマルパズル」、立方体を入れ子のように分割した構造と5色のグラデーションが見せる美しい造形「セラ/Cella」、船のようなパーツが特徴的な美しい積み木「バウハウス バウスピール/Bauhaus Bauspiel」、黄金比で分割された立方体「モデュロン/Modulon」をはじめ、建築的な要素を取り入れたシンプルな三角形の「つみき/隈研吾」(more trees/モア・トゥリーズ)、アルミニウムでできたサカナにオーク材のタコ/クジラ/カメ/イルカ/アシカを合わせた積み木「アクアマリン/AQUAMARINE」(GEORG JENSEN/ジョージ・ジェンセン社)、地場産のヒノキを畑でとれた玉ねぎの皮で染めて天然くるみオイルで仕上げた「草木染めの積み木」(民芸新時代)のほか、全国47都道府県が誇る郷土玩具を紹介した「日本全国郷土玩具かるた」、世界に誇れる工芸品・民芸品を紹介した「日本一かるた」、動物をつなげて遊ぶ新しいカードゲーム「コネクト/Connect」(Workroom/ワークルーム)、布製の盤面に水牛の骨で作られた駒で遊ぶ「オセロゲーム」(design labo chica)、折れ曲がった駒を使った対戦型のインテリアボードゲーム「セルティス/celtis」(METAPHYS/メタフィス)、魚偏の漢字を配した絵合わせと漢字あわせのカードゲーム「魚魚あわせ」(とと工房)など展示・販売します。流行に左右されない遊びの本質を捉えた玩具をぜひこの機会にご覧ください。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年2月17日(金)~3月5日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
31 January 2017

2月17日(金)~3月26日(日)   Perrocaliente_2/分かりやすく親しみやすいプロダクト
 Perrocaliente/ペロカリエンテとは、スペイン語でホットドッグのことです。「ペロ」が「犬」で「カリエンテ」が 「暖かい」という意味で、その愛嬌のある響きと語源のゆるさからブランド名に選びました。分かりやすくて、親しみやすい、そんなプロダクトブランドです。

 今回は、PlyDay/プライデイ(1か月間カウントアップする日めくりイラスト)、からこる(ガラ紡の糸で出来たハンカチ)、MOISCUP/モイスカッブ(しっとりとした肌ざわりのマグカップ)、-℃ MINUS DEGREE(接触冷感素材を使用した冷たく感じる今治タオル)、light fitter/ライトフィッター(ウェットスーツ素材を採用し心地よくフィットするMacBook/iPadケース)、SECCA(時間とともに変化する雪花ガラスのペーパーウェイトとグラス)、CANDLA(燃焼中の油煙や臭いも発生しない半磁器のオイルランプ)、Peti Peto(広げても折り紙のかたちに戻るペットのようなクリーナー)、Tempo Drop(結晶の変化を楽しむオブジェ/19世紀に使われてきた天候予測器ストームグラス)、TISSUEBOXCASE(空間の雰囲気を損なう事なく演出できる紙のティッシュボックスケース)、ROCK ICE(ウイスキーや焼酎をさらに引き立てる氷の表情を持つグラス)、DRESS(最新加工技術3Dレーザーマーキングを用いて模様を入れたカトラリー)を展示・販売します。ちょっとした遊び心を加える事で新たな価値を生み出し、手に入れて使う喜びを感じる製品をぜひこの機会にご覧ください。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の一部の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年2月17日(金)~3月26日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
29 January 2017

2月17日(金)~3月5日(日)   JAPAN MODERN/受け継がれるデザイン
 使いやすさや美しさを兼ね備えた生活を彩るデザイン。素材・色・形などいくつもの要素に、日本のものづくりの伝統が息づいています。今回は日本の経済発展を支えた優れた日用品を紹介します。

 柳宗理の出西窯(湯呑み/飯椀/角皿/丸鉢/丸皿/ぐい呑み/徳利/黒土瓶)天草高浜焼(白磁醤油差し/白磁皿/白磁湯呑/白磁土瓶)曲木鏡(秋田木工)清酒グラス(日本酒造組合中央会)ファブリック(柳宗理記念デザイン研究所)コフ缶切り(小坂刃物製作所)亀車/鳩笛/人形こけし(老舗高亀)、長大作のトレイと茶托(METROCS)酒器セット(アッシュコンセプト)、渡辺力のリキウォッチ(セイコーウォッチ)ユニトレイ(佐藤商事)キッズセット/子供用椅子とテーブル(METROCS)ヒモイス/ミニチュア(METROCS)を中心に、森正洋の平茶わん/しょうゆさし/急須と煎茶碗/はしおき(白山陶器)、黒川雅之のデスククロック/ペントレイ/コースター(GOM/富双ゴム工業)、田辺麗子のムライスツール(天童木工)ほか展示・販売します。生活スタイルが変わっても受け継がれる日本のデザインの魅力をぜひこの機会にご覧ください。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年2月27日(金)~3月5日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431

 - 柳宗理/Sori Yanagi(1915.6.29 -2011.12.25)-
 1938年東京美術学校洋画科卒業。その後、ル・コルビュジェの協力者であるシャルロット・ペリアンの日本視察に同行し、各地の工芸指導所などを訪れる。1942年板倉準三建築研究所に入所。1952年財団法人柳工業デザイン研究所を設立する。1954年バタフライスツール(天童木工)が発売される。1964年東京オリンピック開催にあたり運搬用聖火コンテナーやトーチホルダーをデザイン。1976年日本民藝館館長に就任。1982年紫授褒章受賞。2002年文化功労者に認定。

 - 長大作/Daisaku Choh(1921.9.16 -2014.5.1)-
 東京美術学校 (現 東京芸術大学) 卒業。坂倉準三建築研究所に入所し、数々の建築・家具デザインを手掛ける。1955年には国際文化会館の家具デザインを松村勝男、水之江忠臣らと協働で担当する。1960年第12回ミラノトリエンナーレでは 「パーシモンチェア」などを出品し、日本館の金賞に大きく貢献した。1972年長大作建築設計室を開設し、住宅建築をメインに過去に手掛けた家具のリデザインにも注力していた。

 - 渡辺力/Riki Watanabe(1911.7.17 -2013.1.8)-
1936年東京高等工芸学校木材工芸学科卒業後、ブルーノ・タウトが指導をしていた群馬県工芸所を経て、1949年渡辺力デザイン事務所を設立する。1952年ローコストの椅子「ヒモイス」で注目を集める。1956年同事務所をQデザイナーズに改称し、渡辺優、松村勝男と共に スタートする。1957年「トリイスツール」と「円形センターテーブル」がミラノトリエンナーレで金賞を受賞。1972年の日比谷第一生命のポール時計が代表作として広く親しまれている。
27 January 2017

1月27日(金)~2月12日(日)   Craft Design Technology/美しく働く空間を創造する
 CDT/Craft Design Technologyは、モノ作りを通じて快適な空間の創造を提案する企業として、またブランドとして発足しました。ブランドとしての最初のステージを「働く空間」に定め、鉛筆一本からのモノ作りを通じて、近い将来「美しく働く空間」を創造することが、このステージにおける目標です。なぜステーショナリーから始めるのか?全ての事柄は、小さなことから始めなければなりません。働く空間とは机の集合であり、机とはペーパークリップや鉛筆一本まで考慮されるべき一つの空間だと考えています。

 今回は、無垢の木材の温かさを醸し出すテープディスペンサー/オークヴィレッジ、書き終わったところで切り取ることができる蛇腹便箋レターセット/老舗和紙店榛原、筆跡が美しいトラディオプラスティック万年筆/ぺんてる、速乾性の高いゲルインクを使用したボールペンのエナージェルトラディオ/ぺんてる、摩擦熱でインクが透明になるフリクションボール3/パイロット、トメハネハライが美しく表現できる高級筆ペン/呉竹、耐水性と耐久性に優れたストーン紙を使ったメモ帳のグラフィティパッド/TBM、刃とグリップが一体構造になったステンレス製のハサミ/岐阜県関市製造をはじめ、シャープペンシル/ぺんてる、消しゴム/ぺんてる、付箋紙/ヤマト、A5ノートパッド/ライフ、スティックのり/ヤマト、ステープラー/サンスター、鉛筆/キャメル鉛筆のほか、牛革のペンケースやメモパッドケースなども展示・販売します。そのアイテムカラーは、日本の伝統色で生命の息吹を感じさせる新芽の色の白緑を使用し、特徴的なグラフィックパターンは、江戸時代から使われている真田紐の織目の美しさをモチーフにしました。「ステーショナリーが変わる」「デスクトップが美しくなる」これが一人、二人と増えたとき、きっとオフィス空間が変わると信じています。

 なお企画展での売り上げの一部は、「Think the Earth 忘れないプロジェクト」を通じ、東日本大震災の被災地における復興支援に充てられます。また企画展の製品は開催期間以外でも取り扱っています。

  日 時:2017年1月27日(金)~2月12日(日) 11:00~18:00
      ※定休日 月・火曜日
      (祝祭日は営業)
  場 所:ギャラリーショップ&カフェ コニーズアイ
      2階ギャラリー
      石川県金沢市武蔵町4-2
  TEL:076-204-8431
11 January 2017
 

COLUMN

  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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