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ギャラリー・工房

Books Gallery Coffee iTohen 

 ギャラリーを、もっと誰でも気軽にリラックスした気分で楽しめる空間にしたいと2003年にオープンしました。

 若い人たちや今を生きている作家さんたちの作品を少しでも多くの人に、ゆっくりと楽しんでもらえるようにブックカフェも併設しています。

 人と絵、人と人、いろいろな縁が繋がる公民館のような場所を目指しています。
 

Books Gallery Coffee iTohen 
〒531-0073 大阪府大阪市北区本庄西2丁目14-18 富士ビル1F
Tel
: 06-6292-2812
Fax
: 06-6292-2789
OPEN
: 11:00~18:00
CLOSE
: 月,火曜日
HP
: http://www.itohen.info/
E-Mail
: ito_hen@skky.info

インフォメーション

6月7日(水)~6月18日(日)   増田健二 展「誰かの昨日の部屋」
 iTohenでは初の個展となります。静かで、しかし強さと確かな気品を感じるモノクロームの作品が増田さんの持ち味です。是非、ご期待下さい。

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 部屋の中で、日用品や食べ物を用いて、主に机の上で撮影を行い、モノクロ写真で、作品を制作しています。

 私は、者達の配置とそれらを照らす光と影が、ひとつの秩序をもたらす瞬間に、関心があります。

 作品の原型は、日々の生活の中から生まれます。それらを元にして、手探りで作品作りが始まっていきます。

 毎日の暮らしの中で、印象に残った一瞬の体験が、私自身の中に蓄積され、時を経て写真という手段により、追体験し再現される時、ひとつの作品が立ち現れるのだと思っています。

 増田健二

  日 時:2017年6月7日(水)~6月18日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
08 June 2017

6月3日(土)   「信じてみたい 幸せを招く世界のしるし」出版記念トークイベント
 今回の出版の経緯や創作秘話など、作家を囲み色々なお話を伺います。ぜひ、お気軽にご参加くださいませ。

  日 時:2017年6月3日(土) 18:00~(所要時間は1時間程度を予定)
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
  参加費:1,000円
  定 員:30名

 - 米澤 敬 米澤 敬 / 著 profile -
 1955年1月、群馬県前橋市出身。北海道大学理学部卒。1979年より工作舎に参加。現在、工作舎編集長。工作舎出版物をはじめ、企業パンフレット等、編集制作物は多数。著書に『mineralium index』『B─plastic beatle─ビートルズの遊び方』などがある。

 - 出口 春菜 / イラストレーション profile -
 銅版画家。京都造形芸術大学 空間演出デザイン学科 ファッションデザインコース卒業。在学中に銅版画と出会い、銅版画でしか表現できない独特の雰囲気や作業工程に惹かれ、作品を作り始める。 女性らしさ、詩情、かろやかさ、繊細で少し不思議な世界観を大切に制作している。

 ※ご予約は [E-Mail]ito_hen@skky.info または[TEL]06-6292-2812 までご連絡ください。
24 May 2017

6月3日(土)   中津発酵部ワークショップ 第2回目「ぬか床作り」
 おうちに『ぬか床』ありますか?

 実家で母が漬けてたけれど、自分ではなかなか・・・という声をよく聞きます。専門店のお漬け物も確かに美味しいけれど、自家製のものは格別です。

 微生物の力を借りるので多少お世話が必要ですが、慣れればどーってことありません。手順と管理の仕方をお伝えします。

 お野菜を一味、二味、それ以上に美味しくしてくれる『ぬか床』を是非ご自宅で!

  日 時:2017年6月3日(土) 18:30〜(所要時間は2時間程度を予定)
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
  参加費:3,000円
  定 員:10名
  持ち物:エプロン、筆記用具
  内 容:お一人づつぬか床を作って、お持ち帰りして頂きます。
      一汁一菜の試食があります。

 ※ご予約は [E-Mail]ito_hen@skky.info または[TEL]06-6292-2812 までご連絡ください。
20 May 2017

5月17日(水)~5月28日(日)   清水マコ・テラサキユミ 2人展「静かな時間」
 iTohenでは2007年、2010年、2014年と展示を重ねてきました。今展で4度目の新作発表となります。 是非、ご期待下さい。この機会にぜひご来場くださいませ。

  日 時:2017年5月17日(水)~5月28日(日) 11:00~18:00
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
18 May 2017

6月2日(金)   美術のこれまで、これから 美術からアートへの移り変わりをとおして
 「美術」はこれまでどのように捉えられ、現在のアートとどのような点で異なっているのかをミュージアムという装置を軸において考えてゆきたいと思います。

  日 時:2017年6月2日(金) 18:30〜(約1時間を予定)
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
  参加費:1,000円(1drinkをお付けして)
  定 員:20名
  講 師:森口まどか

 - 森口まどか -
 美術評論家。某私立大学ではギリシャ・ローマからの西洋美術史を講義していますが、専門は20世紀の美術で、1990年代半ばからは特に「ミュージアム」に関心を持っています。

 ※ご予約は [E-Mail]ito_hen@skky.info または[TEL]06-6292-2812 までご連絡ください。
16 May 2017

5月3日(水・祝)~5月14日(日)   林敦子 写真展 a Water
 2011年<Planetone>、そして<How many World.>と題した展示を重ね、iTohenでの個展は3度目を迎えます。今回は、この展示をアーカイブした作品集も刊行予定。ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年5月3日(水・祝)~5月14日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
30 April 2017

4月19日(水)〜4月30日(日)   岸圭子 写真展「いのちをむすぶ」出版記念展
 2017佐藤初女(著)『いのちをむすぶ』(集英社)刊行記念展を開催致します。

 94年の生涯を通じて、いのちと食の大切さを伝え続けてきた佐藤初女さんを写真家・岸圭子さんが写真に記録しました。

 iTohenでは初の個展開催となります。是非、ご期待ください。

  日 時:2017年4月19日(水)〜4月30日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 - 岸 圭子 -
 1964年埼玉県生まれ
 1986年早稲田大学法学部卒
 渡米、写真を撮り始める
 帰国後、写真家M.HASUI氏に師事
 1992年独立
 ポートレイト、ドキュメンタリーの分野で活動中
18 April 2017

4月5日(水)〜4月16日(日)   山田祐基 展 重我像
 iTohenでは、初の個展開催となります。平面作品を得意とした作家。今展は、山田さんが約1年の間に、どんなに疲れていようとも、どんなに帰りが遅くなろうとも『毎日、描く。』と自分に課した作品です。万全の態勢で臨むのではなく、その時々の状況に素直になることで見えてきたものがあると語り聞かせてくれました。是非、ご期待下さい。

 山田祐基

  日 時:2017年4月5日(水)〜4月16日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F
04 April 2017

3月22日(水)~4月2日(日)   タダユキヒロ 展「やつらのあしおとがきこえる」
 iTohenでは初の個展開催となります。タダさんは1975年大阪生まれ。京都精華大学美術学部デザイン科卒業後、イラストレーターとして、また漫画家として関西を拠点に積極的に活動されるお一人です。ぜひ、ご期待ください。

  日 時:2017年3月22日(水)~4月2日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■タダさんが似顔絵を描きます

  日 時:2017年3月25日(土) 14:00〜17:00
      ※所要時間 20分程度
  参加費:2,000円

 ■トークイベント

  日 時:2017年3月25日(土) 18:00~
  参加費:1,000円(1ドリンク付き)
  語り手:タダユキヒロ
  聞き手:鯵坂兼充(iTohen)
11 March 2017

3月8日(水)~3月19日(日)   植田志保 展「色のすること/みずいろの こえ _What Mizuiro has tells us.」
 ここiTohenでは3度目の新作発表となります。今展は空間そのものを一つの「絵本」に見立て、ご来場下さった方に一つの物語に入り込んで頂けるよう企画しております。

  日 時:2017年3月8日(水)~3月19日(日) 11:00~18:00
      ※休み 月・火曜日
  場 所:iTohen
      大阪府大阪市北区本庄西2-14-18
      富士ビル1F

 ■トークイベント

  日 時:2017年3月10日(土) 19:00~20:00
  参加費:1,000円(1ドリンク付き)
  語り手:植田志保
  聞き手:鯵坂兼充(iTohen)

 ■「In a Flowerscape」 -drawing arising from dialogue- ※予約制
 “In a Flowerscape”は“対話から生まれる描画”です。お好きなお花と大切なことばをお伝えください。

  日 時:2017年3月8日(水)~3月10日(金)
      13:00~14:00 / 14:00~15:00 / 15:00~16:00
      ※40分程度お時間を頂戴いたします
  参加費:10,800円(税込)
28 February 2017
 

COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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