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ギャラリー・工房

ギャラリー觀

 1972年開店以来、暮らしの中で豊かに楽しく使っていただきたいものをお客様に紹介し、作り手と使い手とを繋ぐ、つなぎ手として様々なジャンルの展覧会を企画しております。

 - 常設 -
 エフ スタイル
 安齊賢太
 仁城義勝
 小嶋亜創
 荒川尚也など

 ※ブログはこちらをご覧ください。
 

ギャラリー觀
〒963-8002 福島県郡山市駅前1-6-5(有)民藝サトウ
Tel
: 024-932-8756
Fax
: 024-932-5144
OPEN
: 10:00~18:30
CLOSE
: 火曜日
HP
: http://www.gallery-kan.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

7月13日(金)~7月23日(月)   Summer exhibition 2018 new
  日 時:2018年7月13日(金)~7月23日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 7/17(火)
      ※作家在廊日
       海上さん 7/13(金)
       市川さん 7/14(土)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ

 - 市川里美 -
 またたび かござる、アクセサリー、小物
 金山町在住。地元名人のおじさんに師事。材料採りからすべて一人で作業制作します。工芸品展ではここ数年連続入賞

 - 海上千春 -
 布 インテリアクロス、洋服、ストール、アクセサリー、バッグ
 造形作家(布、糸、繊維) いわき出身 横浜在住。
 東北芸術工科大学芸術学部美術家工芸コーステキスタイル専攻卒業。同コース研修生修了

 - 小久慈焼 -
 陶 片口、すり鉢、猪口、湯呑、碗、皿、鉢 etc...
 約200年前江戸時代後期に始まる。日用雑器として地元に親しまれ、昭和初期民芸運動家柳宗悦により高く評価される。原点の地元の粘土と釉薬を使い、素朴あたたかみのある器作りをします。

 - 能登朝奈 -
 ガラスパートドヴェール 花入れ、カップ、ボウル、皿、酒器
 いわき在住。東京ガラス工芸所、研究科卒業、安藤ひかりのアシスタントとして活動ののち益子町で独立、結婚後いわきで制作
12 July 2018

6月29日(金)~7月9日(月)   COEUR 上田道子の帽子展
 立ち上げから今年23年目の帽子ブランドcoeurクール。

 ベーシックを軸に、上田さんのオリジナルの1点ものもご出展頂きます。

 夏の素材は、Coeurの一番人気アイテムペーパーハット、しなやかで型崩れしにくくくるくる丸めて収納可能、裏地がメッシュで涼しいのも嬉しいです。

 また撥水効果のあるパラフィン素材や色々スタイルにかぶれる形状記憶素材のもの、パナマ、ストロー(麦わら)、ラフィア、綿、麻の帽子が揃います。季節の帽子、どうぞお気に入りをさがしにいらしてください。

  日 時:2018年6月29日(金)~7月9日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 7/3(火)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
27 June 2018

6月15日(金)~6月25日(月)   田井 将博 ガラス 吉田 佳道 竹
 田井さんの輪花シリーズは、縁の琥珀色がどこか懐かしく愛らしい。ほどよくぽってり感もあり安定しているので日常使いに重宝、愉しみを添えてくれます。グラス各種、皿、鉢、浅漬鉢、調味料ポット、花入れサンキッチャーなど。

 別府で竹工芸の修行をされ確かな技術とオリジナリティあふれるモノ作りをされる吉田さん。

 精緻で美しい花篭や茶道具類の細工もの、手提げ篭や収納篭、脱衣籠等の丈夫で便利な生活ものをご覧いただけます。

  日 時:2018年6月15日(金)~6月25日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 6/19(火)
      ※田井さん吉田さん在廊 6/15(金)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
14 June 2018

6月1日(金)~6月11日(月)   mon Sakata 初夏の服
 昨年3月で40周年を迎えられたmon Sakata の展覧会です。

 「知らない世界がまだまだいっぱい広がっています。いつまでもいつまでもスタートラインです」

 幅ひろい年齢層に支持されながら謙虚によどみなく進化する坂田さんの世界をどうぞたっぷりご覧ください。

 綿、麻のシャツ、コート、ジャケット、カーディガン、パンツ、スカートワンピース、バッグ、小物、etc...

  日 時:2018年6月1日(金)~6月11日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 6/5(火)
      ※坂田敏子さん彩門さん在廊予定日
       6/1(金)午後
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
31 May 2018

5月18日(金)~5月28日(月)   石田誠 陶展
 塊は慎重に整えられやがて細長く高い山となる。その頂きを観てそこから生まれる物語に心は少し踊るのである。谷川の水と砥部の磁土で作っています。 (石田誠)

 半磁器のカップ、湯呑、皿、鉢のほか、南蛮焼締の作品も出展いたします。

  日 時:2018年5月18日(金)~5月28日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 5/22(火)
      ※18日 石田さん在廊されます
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
17 May 2018

4月27日(金)~5月14日(月)   かご・ざる・バスケット 展
 日本全国、世界各国の編組品を集めた展覧会です。

 熟年の職人により丁寧に編み出され、生活に密着して作られたかござる。日々使い続けることで素材ごとに変化する、風合いも楽しみです。皆さまのお越しをお待ちしています。

 竹、あけび、ヤマブドウ、クルミ、イタヤ、ガマ、シナ、籐、ケヤキ、月桃、南部箒 etc...

  日 時:2018年4月27日(金)~5月14日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 5/1(火)・5/8(火)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
26 April 2018

4月13日(金)〜4月23日(月)   ヴァグリエ バッグ 展
 ヴァグリエは「バッグのアトリエ」を意味する造語です。

 1981年設立以来、使い込むほどに実感できる機能性とおしゃれで遊びのあるデザインをあわせもつバッグを提案し続けています。

 春めくカラー、デザインの新作他、ナイロンや布,革とのコンビで軽く持ちやすいバッグ、フォーマルシーンでも使えるバッグ、実力派の財布などなど定番品も多数揃います。

 心地よい季節になりました。皆さまどうぞお出かけ下さい。

 バッグ、ポーチ、リュック、人気の財布小物などなど

  日 時:2018年4月13日(金)〜4月23日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 4/17(火)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
13 April 2018

3月30日(金)~4月9日(月)   ヒムカシの 服
 ヒムカシの服は、まず生地の産地に赴き、布を作るところから始まります。その生地を無駄なく快適な着心地にと服飾設計(パターン)を組み立て、丁寧な縫製で仕立てあげます。生地の特徴を生かしたシンプルで楽しく映るデザインはまるで折り紙のよう。洋服のみならず眼鏡、靴、靴下まで幅広く展開しています。

 強撚糸を使用したサラッと肌触りの良いものを中心に、涼しく、軽く、扱い易い機能性にも富んだ素材でコート、ワンピース、シャツ、ボトムまで幅広くご用意しております。春もの中心ですが、ウール素材、また初夏に活躍するアイテムもございます。

 初めての個展となります。多くの皆さまにご覧いただけましたら幸いです。

  日 時:2018年3月30日(金)~4月9日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 4/3(火)
      ※東出結城・麻里子さん在廊日 3/30(金)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
28 March 2018

3月16日(金)~3月26日(月)   うるわし帯の会
 和の装いを彩る織・染め・文様…卓越した職人の技術・工芸家による輝く意匠…明治期から今様までの帯いろいろ…今回は、自然布の帯出展に力をそそぎました。趣のある着物も併せてご覧くださいますようお待ち申しあげます。

 コレクター寺岡由美子さんが 16・17・18日在廊いたします。

  日 時:2018年3月16日(金)~3月26日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 3/20(火)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ
15 March 2018

3月2日(金)~3月12日(月)   うるしを楽しむ会
 陶磁器の普及以前、器としてずっと使われてきた木椀。

 特に東北は近代まで木椀を多用する文化が残っていました。

 持っても熱くなく冷めにくい、そして軽くて丈夫、料理を盛ってもよく映えます。

 また、割れや欠けができた場合は金継で補修しながら長く愛着を持ってお使いいただけるのも楽しみのひとつです。

 人肌に心地よくあたたかい漆、お手に取ってゆっくりご覧いただけましたら幸いです。

 椀、皿、鉢、ボウル、カップ、猪口、杯、盆、折敷、重箱、弁当箱、箸、棗、香合、香水瓶、アクセサリーなど

  日 時:2018年3月2日(金)~3月12日(月)
      10:00~18:30
      ※定休日 3/6(火)
  場 所:ギャラリー觀
      福島県郡山市駅前1-6-5
      ㈲民藝サトウ

 ※椀や皿の形、漆の塗り、蒔絵や螺鈿などの加飾等、オーダーも承ります。 作者在廊時にお気軽にご相談ください。
01 March 2018
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • ドローイングを、毎日のように描いているうちに、この線を空間の中に立ち上げたい、と思うようになりました。LEDの人工的な光が、呼吸するかのように、空間に点滅する作品です。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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