宮城県
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インテリア・雑貨

tripinterior -トリップインテリア-

 宮城県白石市で家具(主に無垢板と鉄の組み合わせ)や小物、古材や古いパーツを使ったモノ作りをしています。また普段何気なく見過ごしているものにこそ、心を豊かにしてくれるものがあるというスタンスで、古道具をセレクトしてイベントなどで販売もしております。

 工場として使用している建物も元製材所を利用し白石駅の近くでありながら、どこか懐かしい雰囲気が漂う場所となっています。

 南部鉄器を使ったオリジナルの金物も制作・販売しており、今後はオリジナルのプロダクトも増やしていきたいと思っています。

 また定期的に(1年に1度)tripinteriorが主催をする「白イチ」という小さな市も工場を中心に開催しております。家具・古道具をはじめ、仙台・福島などからの出店者の協力で、食べ物から雑貨・古本までが古い製材所跡に並びます。

 白石は小さな町ではありますが、お城も川もある穏やかな時間が流れる場所です。旅行がてら、ぜひお立ち寄りください。
 

tripinterior -トリップインテリア-
〒989-0225 宮城県白石市東町2-8-36
Tel
: 090-1155-8098
OPEN
: ※現在お店はないので、連絡をもらえれば対応させていただきます。
CLOSE
: 不定休※事前連絡いただければ可能な限り対応させていただきます。
HP
: http://tripinterior.blog73.fc2.com/
E-Mail
: kpita@crux.ocn.ne.jp
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

10月28日(土)、29日(日)   白イチ 2017
 主催のtripinterior(トリップインテリア)の家具、古道具をはじめ、宮城、福島の個性あるお店や作り手が参加する市です。会場はtripinteriorが普段工場として使用している元製材所をセルフリノベーションした建物です。JR白石駅からも徒歩1分の会場なのでとても便利です。物販の他、カフェやパン屋、お菓子屋なども参加しますので、ゆっくりとモノとヒトとの交流をお楽しみください。

 白石の観光案内のパンフレットも準備しておりますので、お食事などお気軽にご相談ください。

  日 時:2017年10月28日(土)、29日(日)
      10:30~16:30
  場 所:tripinteriorの工場
      宮城県白石市字堂場前50

 ※電車でのご来場も便利ですが、車で来られる方のために臨時の駐車場も設けてあります。満車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください。
 ※会場前の道路は一方通行ですので、逆走にご注意ください。
 ※詳細情報・最新情報はフェイスブックブログツイッターもしくはインスタグラムにて「tripinterior」で検索ください。
12 October 2017

7月11日(土)、12日(日)   白イチ2015
 tripinterior(トリップインテリア)の工場が会場となる小さな市です。主催のtripinteriorの家具・古道具の他、仙台・福島などで活動されているお店や作り手(コーヒー、お菓子、ジャム、雑貨、古本、こけし)が2日間だけ白石に出店します。会場の古い製材所の跡は駅近くにも関わらず、懐かしい空気が流れています。家具用の材料などが積まれた場所もお店の一部となりますので、日常とはちょっと違った空気をゆっくりと楽しんでください。

 イベントにて駐車場も準備しておりますが、満車の場合もございます。その際はお近くのパーキングへの駐車をお願い致します。

 白石の観光案内のパンフレットも準備しておりますので、お食事などお気軽にご相談ください。

  日 時:2015年7月11日(土)、12日(日) 10:30~16:30
  場 所:tripinteriorの工場 宮城県白石市字堂場前50

 ※詳細情報・最新情報はフェイスブックブログもしくはツイッター「tripinterior」でご確認ください。
19 June 2015
 
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COLUMN

  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 子どもの頃から、独りで過ごすことの多かった山。…… そしていま、平日はほぼ毎日、近くの山へウォーキング。まだ、山は私を受け入れてはくれないが、ゆっくり親しくなっていこう。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
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  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
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  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
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  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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