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ギャラリー・工房

Gallery MARONIE

 工芸から現代美術まで多彩な展覧会を開催しています。

 今日の多様な表現のかたちに対応するため、3階、4階、5階と、雰囲気の異なった3つのギャラリースペースがあります。

 特に5階は高い天井にある天窓から降り注ぐ自然光が気持ちのいい空間になっています。

 3階にはショップもあり作家のユニークな小物や書籍の販売をしています。

 オンラインショップでもご購入いただけます。

 アクセス便利な京都四条河原町にございます。お立ち寄りお待ちしております。
 

Gallery MARONIE
〒604-8027 京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332マロニエビル3F、4F、5F
Tel
: 075-221-0117
Fax
: 075-221-5956
OPEN
: 12:00~19:00※日曜日 ~18:00
CLOSE
: 月曜日
HP
: http://www.gallery-maronie.com
リンク
: facebook

インフォメーション

4月11日(火)~4月16日(日)   Sandra Guldemann Duchatellier“Behind”
 「窓は、通り抜けられない線であり限界、境界のようなものである。」サンドラ・ギュルドマン・デュシャトリエは、自身がまるで本当の意味で日本の生活の一部にはなれないかのように、窓越しに日本の生活の瞬間、西洋人の想像上の日本に強く関連する幾つかの瞬間を切り取る。現実と戯れ、この国に対する自身の精神を反映する多重的解釈を表現する。そして時に窓と対象との単なる相互作用を切り取る。いずれにせよ自身は見えない存在として、常に背後に潜む。

  日 時:2017年4月11日(火)~4月16日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル3F
09 April 2017

4月11日(火)~4月16日(日)   朴陶会 陶芸展
 圤陶会は京都市立芸術大学陶芸科卒業の有志で、器作りに軸足を置きつつ自由で新鮮な作風を展開する者たちの集まりです。それぞれの作品をお楽しみ下さい。

  日 時:2017年4月11日(火)~4月16日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ Space5
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル4F

 - 参加作家 -
 貴志勉 / 久保良裕
 坂手春美 / 竹村智之
 田中茂 / 林聰江 / 堀尾泰彦
08 April 2017

4月11日(火)~4月23日(日)   大谷一生、大谷敏子展「LOVE」
 四年目になりました、春の京都ギャラリーマロニエでの展覧会。今年は久しぶりに兄妹にて新作を揃え、皆様のお越しをお待ち致しております。

  日 時:2017年4月11日(火)~4月23日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル4F
07 April 2017

3月28日(火)~4月9日(日)   二・五次元-絵画考- FINAL
 マロニエでは、ワコール銀座アートスペースとの共同企画としてスタートし、過去30年に渡り以下の立体造形の側面を切り取った展覧会を行ってきました。

 立体造形はその素材に制約され、重力につかまり、技法に悩まされる。この制約の中でいかに自由でいられるか。そこからの開放をテーマにし、表現者として挑み続ける現代作家の「今」を示し続けました。素材や技法の制約、苦悩を乗り越えた先に生み出される作品にはひきつけられて止まない魅力があります。ギャラリーとしてその魅力をどのように伝えることができるのか…。悩み続ける中で毎回の充実した作品にお褒めの言葉をたくさん頂戴し、新たな展開を予感させる作品たちや膨大な作家との出会いを頂きました。(30年間合計出品作品1254点、出品作家307名)マロニエにとって財産となる展覧会です。この展覧会への出品をきっかけに作品の展開が広がった、今まで出来なかった事へチャレンジ出来た、など作家自身が意義を見出し参加いただけたことも大変な名誉であります。

 近年の美術を取り巻く環境 (地球、経済、生活、テクノロジー、情報) は猛スピードで変容し続けています。

 30年取り組んできたテーマの先にあるもの、こんな時代にこそ求められる美術とは…難問中の難問ですが、30年を節目に次なる展開をと模索しています。
集大成となる本展、是非ご高覧ください。

 ギャラリーマロニエ

  日 時:2017年3月28日(火)~4月9日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ Space5
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル4F
24 March 2017

3月21日(火)~4月2日(日)   村田 彩 陶展 in bloom
 極彩色の練り込み技法による陶芸作品展。エネルギーあふれるオブジェをご高覧ください。

  日 時:2017年3月21日(火)~4月2日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル3F
20 March 2017

3月21日(火)~3月26日(日)   Nuance 展
 色合い、音の調子、意味、感情などの。ごくわずかでありながら、相当に違う感じを与えるような違い。

  日 時:2017年3月21日(火)~3月26日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル4F

 - 参加作家 -
 北野青空
 四宮弘賀
 田中智佳
 西川涼香
 宮崎菖子
18 March 2017

3月21日(火)~3月26日(日)   後藤吉晃×村上佳奈子展 noMono
 日本画と立体で奏でる二人展。

  日 時:2017年3月21日(火)~3月26日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ Space5
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
16 March 2017

3月7日(火)~3月12日(日)   友寄万梨奈展 ノウズ
 繊細なミシンワークが紡ぎ出す布と線の表情に吸い込まれていきます。是非ご高覧ください。

  日 時:2017年3月7日(火)~3月12日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル3F
04 March 2017

3月7日(火)~3月12日(日)   マクリン・ニンニ陶展 大地生まれ-Earth Born
 6年間、京都で陶芸の勉強をしてきました。自然、宇宙、神話からインスピレーションを受けながら制作しています。今回は山の土に自然できた色と模様を発見して生まれた作品を展示させていただきます。

  日 時:2017年3月7日(火)~3月12日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル4F
03 March 2017

2月28日(火)~3月5日(日)   ハマユズル展Sunny Spells Developing〜晴れる〜
 独特のタッチで表現する平面作品が並びます。とても魅力的に広がる世界をご高覧ください。

  日 時:2017年2月28日(火)~3月5日(日) 12:00~19:00
      ※日曜日 ~18:00
  場 所:ギャラリーマロニエ
      京都府京都市中京区河原町四条上ル塩屋町332
      マロニエビル3F
24 February 2017
 

COLUMN

  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 乙女の時間は夢見る時間。空の雲、川の流れ、そして、お茶の時間 …… いろんなものを絵にします。和歌に心を動かされ、ふんわりとやはらかに、たゆたふよほに、謳ふよほに …… 。
    乙女の時間は夢見る時間。空の雲、川の流れ、そして、お茶の時間 …… いろんなものを絵にします。和歌に心を動かされ、ふんわりとやはらかに、たゆたふよほに、謳ふよほに …… 。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
    マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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