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インテリア・雑貨

yamne -ヤンネ-

 2016年2月にオープンした雑貨と古道具のお店yamne(ヤンネ)です。全国の作家さんの作品を中心に、フランスや日本の古道具もちょこっとご紹介しています。

 大きな窓のある雑貨店です。ゆったりと過ごしにいらしてください。
 

yamne -ヤンネ-
〒604-8381 京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3 二条ビル2F
Tel
: 075-406-0991
Fax
: 075-406-0991
OPEN
: 月,木,金,土,日,祝日 12:00~20:00
CLOSE
: 火,水曜日
HP
: http://www.yamne.com/
E-Mail
: yamne.man@gmail.com
リンク
: facebook

インフォメーション

6月1日(金)〜6月11日(月)   LIKE WEARING A LNDSCAPE 1883 Exhibition new
 空と海と山と、そして空気と。自然から頂く色で染めた、景色を纏うような服。そんな想いを込めて作られています。

 毎年開催いただいている草木染め作家1883の個展を今年も開催します。

 1883がたっぷりと手作業で染めて作られた生地を使用したお洋服の展示販売会です。

 一枚一枚、あなたの為にお仕立ていたします。受注会の為、会期終了後のお渡しとなります。

 是非お越しくださいませ。

  日 時:2018年6月1日(金)〜6月11日(月)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
14 May 2018

4月26日(木)~5月7日(月)   大隅 新 陶展
 岐阜県多治見を拠点に活動する陶芸家、大隅新さんの個展を開催します。

 1988年東京生まれ
 2014年岐阜県多治見市陶磁器意匠研究所卒業

 粉引きや瑠璃釉の器を中心に、日常に寄り添った器を制作されています。日々、生活や手の中への収まりが心地よい器です。

 いつも一緒に過ごす相方のような存在は、恋人でも、友人でも、家族でも、程よい距離感と帰れる安心感愛情を感じれることが大切。

 ピタッとはまる瞬間がくる、「ただいま」って言いたくなる。そんな器たち。

  日 時:2018年4月26日(木)~5月7日(月)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日
       4/28(土)・4/29(日)
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
20 April 2018

4月5日(木)~4月16日(月)   Ayano Ichiyanagi solo exhibition「日々をまとう 2018 -日傘とヘアバンド -」オーダー会
 2018年は”予感”をテーマに、日々の中で感じる季節や、景色の移り変わりを描きました。絵画をプリントしたテキスタイルと、一点ものの手染め生地をそれぞれご用意。お好きな生地で日傘をお作りします。

 日傘とお揃いの柄の、帽子屋「evo-see(エボシ)」とのコラボヘアバンドも展開。

 春夏の装いに、日々の彩りに、ぴったりな”ひとつ”を見つけにいらしてください。

  日 時:2018年4月5日(木)~4月16日(月)
      12:00~20:00
      ※一柳在廊日 金・土・日曜日
       詳しい時間はSNSをご確認ください。
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 - 一柳綾乃 Ayano Ichiyanagi HPinstagram -
 静岡県出身、京都在住。絵描き・作家。豊かな環境の中 生まれ育ったことから、自然をモチーフにした作品を制作。平面作品以外に、ライブペインティング・服飾ブランドとのコラボ・ワークショップ講師など 様々な「絵」のジャンルで活動をしている。

 - evo-see(エボシ)/ 加藤憲司 facebookinstagram-
 京都出身・在住。 自分の頭のサイズに合う帽子が無かった事がきっかけで、カスタムメイド専門の帽子店「evo-see(エボシ)」を立ち上げる。 型紙から縫製までの全ての工程を1人で手掛けているため、イラストや写真からでも形に起こす事が可能。現在まで約1000組のお客様の悩みに応え、帽子の楽しさを伝えている。

 hair / 難波大和
 model / yuho
 photo / 石川耕平・kojohn!
 協力 / 日傘工房パラソラ・hair salon ANABEL:YARD・sacsac
26 March 2018

3月17日(土)〜4月2日(月)   大胡琴美 個展 ハルイロの食卓
 長野県在住の陶芸家、大胡琴美さんの陶器展を開催します。

 いつもいつも、つい手に取りたくなる器ってありますか?そういう日々の“相方”って感じの器があると、一日一日がとても嬉しくてありがたい。そういう一日がたくさん繋がれて行けば、結果人生ハッピーやん。って、アホみたいな単純計算ですが私はそんな感じで毎日を生きています。

 少し話がずれたような、そうでもないような感じですが、大胡さんの器はシンプルで使いやすい、”つい、手に取りたくなる“。そんな器です。

 そして会期中は三条会商店街の中にある割烹料理・碓屋さんにて、実際に大胡さんの器をご使用いただけます。(器の数に限りがありますので、「yamneで展示中の・・・」とか、一言お声かけいただければありがたいです^^)

 小皿を中心に、酒器もありますので口当たりなんかも確かめてみても良いですね。碓屋さんのご飯は本当にどれも美味しい。しかもリーズナブル。

 ランチもオススメですが、夜にだれかとしっぽり、みんなでワイワイ、どちらでも楽しんでお使いいただけるお店です。出汁巻最高美味しいです。

  日 時:2018年3月17日(土)〜4月2日(月)
      12:00~20:00
      ※作家在廊日 3/17(土)
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
13 March 2018

12月28日(木)~12月31日(日)   le vestiaire paris 蚤の市
 今年の夏も開催したフランス蚤の市、再び開催します。

 フランス在住のバイヤーle vestiaire さんによる目利きの古着、古道具を、本当の蚤の市のような感覚でお楽しみいただけますよ。

 12月28日(木)〜30日(土)はご本人もおりますので、現地の話や古いもののお話にも花を咲かせて見てください。

 今回は古着メインとのこと。試着室も作ろうと思ってます。

  日 時:2017年12月28日(木)~12月31日(日)
      12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
23 December 2017

10月19日(木)~10月29日(日)   折紙かのか 個展「紙を折る事~秋と冬の空に、窓~」
 和紙を折ると、自分の中にある、よいものも、わるいものも、すべて紙に伝わり、カタチとして現れる。

 ずっと眺めていたくなるものに、
 ただ美しいだけではないものに、

 脳裏に沁み入るような、過去の出来事に語りかけるような、そういうモノを作りたいと思う。

 無意識のなかにある、偶然に隠れた必然を探して。

  日 時:2017年10月19日(木)~10月29日(日)
      12:00~20:00
      ※最終日 ~16:00
      ※作家在廊日 10/27(金)18:00~20:00
      10/28(土)・10/29(日)終日
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 ■work shop

 折紙照明づくり

  日 時:2017年10月27日(金)18:00~20:00
      2017年10月28日(土)17:00~18:30
  参加費:8,000円(お茶菓子付き)
  定 員:4名さま

 折紙モビールづくり

  日 時:2017年10月28日(土)14:00~16:00
  参加費:3,500円(お茶菓子付き)
  定 員:4名さま

 折紙ピアス・イヤリングづくり

  日 時:2017年10月29日(日)14:00~16:00
  参加費:3,500円(お茶菓子付き)
  定 員:4名さま

 ■special live
 村島洋一(vocal/acoustic Guitar)×岡田康孝(contrabass)15名様限定のLIVEです。

  日 時:2017年10月19日(木)19:30~
  料 金:1,500円

 ※お申し込みはyamne[TEL]075-406-0991[E-mail]yamne.man@gmail.com までご連絡ください。
15 October 2017

10月6日(金)~10月16日(月)   PEKI!RARIGON 2017 Aumumn Collection “White Black Moya”
 灰色の靄がかかった途中からどんどん色彩を帯びていく 目に映る草木 朱色の花びら 生き物の鳴き声 橙の空 透き通る海 日常に淡く鮮明な色彩がある

  日 時:2017年10月6日(金)~10月16日(月)
      12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 ■七宝焼きworkshop開催します
 お好きな形に色をのせて、世界に一つのアクセサリーを作りましょう。ブローチや耳飾りが制作できます。

  日 時:2017年10月14日(土)、15日(日)
      ①13:00~15:00
      ②17:00~19:00
  定 員:各回4名様
  参加費:3,000円~5,000円

 ※お申し込みはyamne[TEL]075-406-0991[E-mail]yamne.man@gmail.com までご連絡ください。
02 October 2017

9月1日(金)~9月11日(月)   さざ波に揺られる kuuge exhibition
 まるで絵を描くように、織られた布たち。よく見ると一色だけ違う糸が使われていたり、近づいてみないとわからないくらい細かく色の変化があったり。

 普段だれもが必ず毎日、当たり前のように目にする「布」。だからこそ、目を細めて見つめてみてほしいです。

 沖縄で感じたたくさんの自然の色や景色をたくさん吸いこんでこられたkuugeさんにしか表現できない、ここだけに存在する作品たちを。

 ヘアバンドやブローチなど、小物作品を中心に展示販売させていただきます。

  日 時:2017年9月1日(金)~9月11日(月)12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 - kuuge -
 森原千裕による手紡ぎ手織り布ブランド。
 2011年沖縄県立芸術大学大学院修了。
 以降京都で制作を続ける。
24 August 2017

5月27日(土)   だがし弁当を作ろう!
 だがしをお弁当の具在に見立てて、だがし弁当をつくりませんか。だがしを味見しながら選び、おべんんとう箱に自由に詰めて仕上げていきます。

  日 時:2017年5月27日(土)
  ①12:00~満席
  ②13:00~残1席
  ③14:00~満席
  ④15:00~残3席
  ⑤16:00~残3席
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F
  定 員:各回3名
  対 象:どなたでも(お子様3歳以上)
  参加費:500円

 ■夜は大人のための 駄菓子で一杯
 おでん?枝豆?いえいえ駄菓子でございます。
 幼いころあなたと共に過ごした駄菓子です。お忘れになりましたか。
 今宵は駄菓子とおでんに見立てて、いただきましょう。
 こちらはご予約不要です。
 気軽にふらりとお立ち寄りくださいませ。

  日 時:2017年5月27日(土) 18:00~
  参加費:500円(ドリンク代は別途)

 ※お申し込みは[E-Mail]yamne.man◎gmail.comまで。
 ◎を@に変換ください。
22 May 2017

4月21日(金)~4月30日(日)   Ayano Ichiyanagi solo exhibition[日々をまとう 2017 -日傘とヘアバンド-]
 日々の中で感じる季節や、景色の移り変わりを描いたテキスタイル。一点ものの手染め生地と、繊細な表現を印刷したプリント生地をそれぞれご用意。お好きな生地で日傘をお作りします。

 また、帽子屋「evo-see(エボシ)」とのコラボしたヘアバンドも展開。春夏の装いに、日々の彩りに、ぴったりな”ひとつ”を見つけにいらしてください。

  日 時:2017年4月21日(金)~4月30日(日) 12:00~20:00
  場 所:雑貨と古道具 yamne
      京都府京都市中京区西ノ京職司町19-3
      二条ビル2F

 ■関連イベント
 ”コーヒー坊や”によるコーヒーサーブ

  日 時:2017年4月23日(日)
17 April 2017
 
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COLUMN

  • ドローイングを、毎日のように描いているうちに、この線を空間の中に立ち上げたい、と思うようになりました。LEDの人工的な光が、呼吸するかのように、空間に点滅する作品です。
    ドローイングを、毎日のように描いているうちに、この線を空間の中に立ち上げたい、と思うようになりました。LEDの人工的な光が、呼吸するかのように、空間に点滅する作品です。
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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