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工務店・作庭

wire×plants 奥田由味子

 インテリアデザインなど室内空間の仕事を経て、現在はガーデンプランナー、ガーデンデザイナー、ワイヤークラフト作家としてエクステリアおよびインテリアの仕事を行う。

 ショップや個人邸の庭づくりに携わりながら、 暮らしの中で植物を楽しむ作品を制作。

 「素敵な庭づくりの第一歩は、小さな一鉢を大切に育てる気持ちから」という思いで、2004年から関西を中心に「wire × plants」の教室や展覧会を開催し活動中。

 日本ガーデンデザイナー協会:会員番号200303031
 インテリアコーディネータ-:登録番号910929A
 2級造園施工管理技士
 グリーンアドバイザー:登録番号16-161
 認定登録園芸療法士:登録番号140053
 

wire×plants 奥田由味子
HP
: http://aji.shiga-saku.net/
E-Mail
: myok@maple.ocn.ne.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

9月3日(土)、4日(日)   工藝の庭
  日 時:2016年9月3日(土)、4日(日) 10:00〜17:00
  場 所:旧高島市立広瀬小学校
      滋賀県高島市安曇川町下古賀1182

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
27 August 2016

7月10日(日)   種子島ワークショップ wire × plants 植物に添えて愉しむワイヤーワーク
 定休日のよつばカフェで開催いたします。

 申し込み時に予約いただければ、終了後カフェをお楽しみいただけます。※別料金

  日 時:2016年7月10日(日) 10:00~12:00
  場 所:種子島よつばカフェ
      鹿児島県西之表市西之表14415-46
  参加費:3,500円
  定 員:16名
  
 ※オプションで庭づくりキットをご用意します。
 ※お問合せは[TEL]090-4584-1535(榎本)まで18時以降にお願いいたします。
 ※お申し込みは下記1〜6を[E-Mail]yorie708@gmail.comまでご連絡ください。
 1.メール件名『wire×plants WS』
 2.お名前
 3.ご住所
 4.連絡のつく電話番号
 5.ご一緒に参加される方のお名前
 6.カフェ利用あり/なし
25 June 2016

6月10日(金)、11日(土)   飾るオリーブ味わうオリーブ ワークショップ vol.3
 2015春に富山のワイナリーSAYS FARM、秋に琵琶湖畔のカフェvokkoで開催したオリーブの愉しみWS。vol.3として、今度は北アルプスの麓にあるシークレットガーデンROSE COTTAGEでのひとときを企画致しました。

 クヌギ林の中にある、オールドローズや宿根草が育つ穏やかな花や緑のある安らぎのお庭。心地よい季節、コテージのデッキで、オリーブの魅力に触れる2講座を受けていただくコラボワークショップです。バラの咲く季節、お庭を散策できる愉しみもあります。

  日 時:①2016年6月10日(金) 14:30~16:30
      ②2016年6月11日(土) 10:30~12:30
  場 所:ROSE COTTAGE
      長野県安曇野市穂高有明3117-3
  参加費:6,500円(入園料込お庭散策ができます)
  定 員:各回10名
  持ち物:手拭き、筆記具

 ■味わうオリーブ...平山由香60分
 数種類のオリーブオイルをテイスティング。香り、色などの特徴を確認しながら、食べ物と取り合わせさらにふくらみ広がるその味わいを愉しみます。

 ■飾るオリーブ...奥田由味子60分
 ワイヤーで作るオブジェとオリーブの枝葉を使ったクラフトになります。

 - 平山 由香 profile -
 料理家
 オリーブオイルソムリエ
 テーブルコーディネーター
 神戸市在住
 料理教室キュイエール主宰
 お味噌汁復活委員会代表

 テレビなど各種メディアで料理レシピや食卓周りの演出を提案する。 味噌、昆布など日本特有のUMAMI を生かし、健康的で美味しい洋の東西を超えた レシピの開発、その普及活動に邁進中 手触り、口触りにこだわった木の器のデザインを手がける。

 - 奥田由味子 profile –
 ガーデンデザイナー
 ワイヤークラフト作家
 インテリアコーディネーター
 大津市在住

 建築設計事務所/造園設計施工会社の勤務を経て、ガーデンデザイナー、ワイヤークラフト作家としてフリーで活動。店舗や個人邸の庭づくりに携わりながら、暮らしの中で植物を楽しむ作品を制作し、関西を中心に「wire × plants」の教室や展覧会を開催。NHK Eテレ「すてきにハンドメイド」

 ※ワークショップの前後30分、お庭の散策をご自由にお楽しみいただけます。
 ※お申し込みは下記1〜5を[E-Mail]rose.cottage.az@gmail.com、又は[TEL]0263・83・8866でご連絡ください。
 1.メール件名『オリーブの愉しみWS』
 2.お名前
 3.ご住所
 4.連絡のつく電話番号
 5.ご一緒に参加される方のお名前
08 June 2016
 
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COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 関西から福井へ来た。なれぬ環境であぷあぷしているときに、越前和紙に出会い、粘土を思い出し、猫と出会った。猫をこさえ始めたら、他のイキモノたちが「私もこさえてよ」と言った。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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