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インテリア・雑貨

器・生活道具 The Good Luck Store

 「器・生活道具 TheGoodluckStore」は滋賀県彦根市の城下町で店を構えています。

 彦根は、山と湖に囲まれた四季の豊かな、そして歴史の流れを感じられる穏やかな時間が流れる土地です。

 店は、そんな彦根のシンボル彦根城の近く、古い街並の残る商店街でひっそりと営業しています。

 店では、県内や日本各地の窯元や作家の元で作られた器と、アナログなキッチン用品や掃除道具などの日用品(雑貨)を販売しています。

 器は、昔から変わらない方法で作られている物や、民藝の心を感じれれる物、その土地で取れた土や材料を使っている物、また、伝統を重んじながらも新しいこころみで作られた物、一つ一つ作り手の思いがこもっています。

 この場所でそんな思いやストーリーも一緒に紹介していきたいと思います。ぜひお近くにおこしの際はお立ち寄り下さい。


// 取扱商品

 陶磁器/硝子器/土鍋/すり鉢/その他キッチン用品
 ハンカチ/ポーチ/鞄/籠/その他西洋民芸品etc...
 

器・生活道具 The Good Luck Store
〒522-0063 滋賀県彦根市中央町2-30
Tel
: 0749-20-9529
Fax
: 0749-20-9529
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 水曜日 ※不定休有
HP
: http://thegoodluckstore.blog.fc2.com/
E-Mail
: thegoodluckstore@gmail.com
リンク
: facebook  -  online shop

インフォメーション

4月13日(金)~4月28日(土)   ひょうたんスピーカー with nimai-nitai new
 「nimai – nitai 春の巡回展 「奏でるもの」 2018」nimai-nitai」に合わせてインドのブロックプリントの生地をスピーカーカバーに使った愛らしい「ひょうたんスピーカー展」も同時開催いたします。

 ひょうたんスピーカーをお探しの方は是非この機会にお選びください。

  日 時:2018年4月13日(金)~4月28日(土)
      11:00~19:00
      ※休み 4/18(水)・4/25(水)・4/26(木)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
07 April 2018

4月13日(金)~4月22日(日)   nimai-nitai 春の巡回展「奏でるもの」2018
 奏でるもの

 奏という漢字の「丰(ホウ)」の部分は神様が寄ってくる木の枝を表し、漢字下部の末広がりに「天」と書かれている部分は両手でものを差し出す様子を表します。

 この上下を組み合わせて「神様が降りてくるように、ものを差し出す様子」を表し、「差し上げる」という意味が生まれたそうです。その後に、神様を待つときに舞い踊る儀礼から、「演奏する、かなでる」という意味もできたといわれています。

 インドの大地で育ったオーガニックコットンの種から綿となり、紡がれ、職人の手によって織、染めを施された布から作る衣。

 あまりにも贅沢な背景を持った布に鋏を入れ仕立てる、という行為は、大地からいただいた素材を纏うイメージから「奏でる」という言葉が思いつきました。
ニマイニタイの洋服と、纏ってくださる方との素敵な出会いがあることを祈りながら、とっておきの1枚に出会っていただけることを祈っています。

  日 時:2018年4月13日(金)~4月22日(日)
      11:00~19:00
      ※休み 4/18(水)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
03 April 2018

3月15日(木)~3月27日(火)   七尾うた子展
 “インスタ映え”という言葉が使われるようになった世の中では、自分の美意識で評価したものよりも、他人の評価や価値観が大事にされる。うた子さんは、美しさの基準は人それぞれにあっていいんだと言う。自分自身の素直な感性で物や景色を見てほしいと。うた子さんの作った器は力強い。それは主張する強さではなく、日常に溶け込む普遍的な強さだ。手にとって使い、生活をともにすることでわかる。その雰囲気は“インスタ”では伝わらない。あなたが何を感じるのかはあなただけのもの。自由な心でお楽しみください。※今展では「ロシアのおじさんが白夜に路地裏でウォッカを飲んでいる光景」を頭に描きながら作られた、カップ、リム皿、ピッチャーなどの器が並びます。

  日 時:2018年3月15日(木)~3月27日(火)
      11:00~19:00
      ※休み 3/22(木)
      ※作家在店日 3/15(木)・3/18(日)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

 ■うた子さんの器で、料理研究家、野菜ソムリエプロの土井詩子さんのスープとケークサレを楽しむ会

  日 時:2018年3月15日(木)19:30~
      2018年3月18日(日)10:00~
  料 金:1,200円 
  定 員:15名
22 February 2018

12月16日(土)   蛇のしめ縄飾りをつくろう
 京都で活動をされている福富久(ふくふく)さんをお迎えし、古代米を使った蛇のしめ縄飾りを作ります。

 しめ縄飾りには地方によって様々な種類があり、蛇のしめ縄飾りは滋賀県の大津でよく見かけられているそうです。

 蛇には、強さ、生命力、再生力の象徴として崇められ、縄文の時代から信仰の対象となっていました。

 新たにはじめる新年のことを想像しながら、自分たちの手でしめ縄飾りを作ります。

  日 時:2017年12月16日(土)
      1回目 10:00~13:00
      2回目 15:00~18:00
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
  定 員:各5名
  参加費:4,000円
  持ち物:はさみ、持ち帰り袋
      汚れてもいい服装

 ※お申込は[TEL]0749-20-9529、[E-Mail]thegoodluckstore@gmail.comまでご連絡ください。
22 November 2017

12月1日(金)~12月10日(日)   NIMAINITAI 2017 Winter Exhibition in Shiga
 2017年の冬コレクションの展示販売、セミオーダー会を開催します。

 寒さの厳しいカシミール地方、職人の手によって深みのある手織ウールができました。触れて、袖を通していただきたい冬コレクションです。

  日 時:2017年12月1日(金)~12月10日(日)
      11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
20 November 2017

11月3日(金・祝)~11月14日(火)   リトアニアダイアリー 物語る陶器
 2回目のリトアニアダイアリー展は陶芸家のルータ・インドラシュウテさんの作品を中心にリトアニアのクラフトが届きます。

 森の中に住みながら創作を続けるルータさんが描くのは、日々親しんでいる花々や鳥、動物たち。

 まるで絵本のように物語るルータさんの陶器をどうぞご覧ください。

  日 時:2017年11月3日(金・祝)~11月14日(火)
      11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
25 October 2017

9月15日(金)~9月26日(火)   グッドラックストアの鳥取展
 彦根のグッドラック店主が、鳥取を旅して出会った様々な手仕事を紹介します。ここにしかない鳥取展をお楽しみください。

  日 時:2017年9月15日(金)~9月26日(火)11:00~19:00
      ※休み 9/20(水)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

 - 出展者 -
 コウボパン小さじいち(パン)*
 山口邦子(型染)
 玄瑞窯(陶器)
 saon 大家具子(硝子)
 saon 中村好伸(音)
 谷口青谷和紙(和紙ライト)
 西淑(イラスト)
 miepump珈琲(珈琲)
 HAKUSEN(お菓子)
 福光焼(陶器)
 NPO法人おりもんや(織物)

 ■パンの販売日*

  日 時:2017年9月17日(日)、9月24日(日)12:00頃~

 ■Y Pub&Hostelの出張地酒BAR
 鳥取駅前のY Pub&Hostelさんが鳥取の地酒と、おいしいおつまみを持って一夜限りの日本酒Barをオープンします。

  日 時:2017年9月16日(土)18:00頃~22:00頃

 ※昼間は護国神社で行われている「ひこねウモレボン市」に出店予定
25 August 2017

8月11日(金・祝)~8月22日(火)   ここのいいもの 巡回展
 鳥取、埼玉、岐阜、滋賀、長野、東京、島根の各県より店舗店主が紹介したい100品を選品し、半年かけて各店舗を展示巡回する展示会。

 行ったことのない土地のものを手にとってみる。味わったことのないものを食べてみる。各地のものがめぐることによって、あらたなつながりも生まれるはず。これをきっかけに、新しい出会いが生まれることを願っています。

  日 時:2017年8月11日(金・祝)~8月22日(火) 11:00~19:00
      ※休み 水曜日
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
05 August 2017

7月14日(金)~8月1日(火)   カラクリ玩具展
 木でできた人が歩いている!
 木からうまれた鳥が気持ちよさそうに飛んでいる!

 はじめて作品を見せてもらった時、その生き生きとした動きに感動、自然と笑顔になりました。そんなようすに、なんだかおもちゃもうれしそう。

 人の手から生み出された木のおもちゃ
 人の手ってすごい
 人の手ってすごい

 子どもも、かつての子どもも、そんな気持ちになってもらえるカラクリ玩具たちが集まります。どうぞご覧ください。

  日 時:2017年7月14日(金)~8月1日(火) 11:00~19:00
      ※休み 7/19(水)・7/26(水)
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30

 ■ワークショップ「シェフを作ろう!」
 フライパンを振るシェフの玩具を一緒に作りましょう。

  日 時:2017年7月30日(日) 13:00~
      ※2時間ほど
  参加費:5,000円
  定 員:8名 ※予約制
  講 師:工房伽楽理

 ※お問合せ、ご予約は[TEL]0749-20-9529、[E-Mail]thegoodluckstore@gmail.comまでご連絡ください。
22 June 2017

5月1日(月)~5月9日(火)   ひょうたんスピーカー展「ひょうたんから音」
 あたたかく丸みのある本物のひょうたんからから流れるお気に入りの音。 柔らかくて あたたかい音。お気に入りの音楽をお気に入りの場所で。(iPod/iPhone/iPadなどに電源無しでそのままつなげられます。)

  日 時:2017年5月1日(月)~5月9日(火) 11:00~19:00
      ※期間中無休
  場 所:TheGoodLuckStore
      滋賀県彦根市中央町2-30
25 April 2017
 

COLUMN

  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
    まちのみんなが撮る・描く・書く 長崎は今日も”イベント”日和
  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
    JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 不思議な景色、そして、モチーフ。2011年、右手の大怪我をきっかけに、彫刻家から墨絵画家に転向した。その独特の画風は、観るものを無国籍的異次元世界へと誘う。その魔力  …… 。
    不思議な景色、そして、モチーフ。2011年、右手の大怪我をきっかけに、彫刻家から墨絵画家に転向した。その独特の画風は、観るものを無国籍的異次元世界へと誘う。その魔力 …… 。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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