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ギャラリー・工房

月日荘

 日常のきものと器を軸に、心に響き、日々をより豊かにする作品、商品を扱って行きたいと思います。

 たくさんではありませんが、 大切に見つけて行きたいと思います。月日荘の建物は昭和初期に建てられた日本家屋ですが、その美しさをできる限り損なわないようにしたいと思い、大きな改装を行っておりません。

 四季を感じとることができる月日荘でゆっくりとした時間を過ごしていただけたら嬉しく思います。少し不便な場所ではありますが、皆様のお越しを心よりお待ち致しております。どうぞお気軽にいらしてください。
 

月日荘
〒467-0004 愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2
Tel
: 052-840-4418
OPEN
: 11:00~19:00
CLOSE
: 毎月、10日~20日前後営業
HP
: http://www.tukihiso.com
E-Mail
: mail@tukihiso.com
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

1月10日(水)~1月21日(日)   きものまわり
  日 時:2018年1月10日(水)~1月21日(日)
      11:00~19:00
      ※期間中無休
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2

 - 出展 -
 ● バッグ
 菅岡久美子(帆布バッグ)
 中原玲子(革のバッグ)
 利休バッグ(描きジャワ更紗Reisiaの布、HPE・谷由起子ラオスの布、インドブブロックプリントの布等で)
 ● はきもの
 帆布草履・下駄
 更紗、ラオスシルク等の花緒
 ● 名古屋帯
 染め帯・織り帯・刺繍帯
 ● 古い帯留
 水晶・鼈甲・金工等

 ■12日(金)、13日(土)は草履のすげ職人が在店。その場で足に合せておすげします。また、お手持ちの草履のお直し、お悩み事の相談も承ります。[ご予約を優先とさせて戴きます。]
23 December 2017

12月9日(土)〜12月20日(水)   冬を愉しむ
  日 時:2017年12月9日(土)〜12月20日(水)
      11:00~19:00
      ※期間中無休
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2

 - 出展者 -

 ・ きものはちす 結城紬
 ・ 松原智仁 冬のモチーフの帯留
 ・ 山田啓 草木染手織紬

 ・ 空飛ぶ羊 モンゴル 羊・ヤク・ラクダ製品
 ・ nukuiro インドカシミール ソズニ刺繍のパシュミナショール
 ・ プエンテ ラテンアメリカ アルパカ製品

 ・ 池田桜子 東欧の手仕事もの・古いもの
 ・ 大和ちさ フランス・北欧のアンティーク

 ■半巾帯を愉しむ
 楽ちんで自由で遊べる大人の半巾帯をご紹介致します!

 ■冬の小さな茶会
 大阪のパンとお茶のお店「ふくらすずめ」のお二人と共に、お抹茶(おうす)を一服差し上げます。心も身体も温まるお菓子をご用意致します。

  日 時:2017年12月17日(日)
      13:00~ / 14:00~ / 15:00~
      16:00~ / 17:00~
  参加費:600円(お抹茶と温かいお菓子)

 ※お電話[052-841-4418].メール[mail@tukihiso.com] .メッセージ等でご予約をお願い致します。
06 December 2017

11月10日(金)~11月20日(月)   ポンナレット -メコンの国の手織り布-
 日々の暮らしの中で蚕を育て、糸を紡ぎ、草木で染める、そして丁寧に織りあげてゆくラオスの女性たち。一度は途絶えそうになった絣の技を受け継ぎ、力強く生きているカンボジアの人々。

 PONNAETは、そんな織り手たちとの繋がりを大切にされています。その中で生まれる美しい布は新しい感覚の着物や帯に創り出されます。

 ゆったりとした時が流れるメコンの大地の生命力に溢れた優しい布、纏うと幸福感をもたらせてくれます。

  日 時:2017年11月10日(金)~11月20日(月)
      11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※江波戸玲子さん在店日
       11/11(土)・11/12(日)
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2

 - PONNAET[ポンナレット]-
 江波戸玲子さん主宰。葉山のアトリエを中心にラオス・カンボジアの手織り布とオリジナル着尺、帯、小物などを展示・販売。

 ■江波戸玲子さんの半幅帯ワークショップ
 簡単で心地よい半幅帯の結び方

  日 時:2017年11日(土)、12日(日)
      13:00~ / 15:00~
  予 約:不要
  参加費:無料
10 November 2017

10月10日(火)~10月22日(日)   うつくしきインドの布 Tulla[トゥラ]のストールと名古屋帯いろいろ
 ● Tulla「トゥラ」のストール等の布製品

 Tullaの布は、糸紡ぎから始まり、織り・染め・刺繍など多くの人の手と時間を経てインドから海を渡ってきます。

 今回は、ウールの刺繍ストール、オールドの刺繍ボーダーをパッチワークしたストール、ヒマラヤの草木染めの手織りウールストール、一針一針手刺ししたカンタ(刺し子)ストール、カディパシュミナストールなど秋冬の装いに合わせられる品々を揃えて戴きました。カンタで作った数奇屋袋や信玄袋、お洋服も。

 ● 名古屋帯いろいろ

 昨年、インド・コルカタでたくさん選んできた布を名古屋帯に仕立てています。ブロックプリント、カンタ刺繍、絞り等、繊細な手仕事からなる布ですが、おおらかで愛らしく、気軽に締めて戴ける帯ばかりです。サリーの生地で、コートや羽織りもお仕立て致します。

  日 時:2017年10月10日(火)~10月22日(日)
      11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※Tulla 大片季三江さん在店日
       10/10(火)~10/12(木)
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2
09 October 2017

9月9日(土)~9月20日(水)   紅型 冝保聡 と琉球絣
 沖縄県糸満市に構える[びんがた工房くんや]の冝保聡さんの紅型帯をご覧戴きます。

 先人に思いを馳せ、古典柄を大切にする冝保さんは、琉球王国の王族士族のために染められた華やかなものだけでなく庶民が着用した色数を抑えた小さな柄の紅型にも、本質を見いだしています。そして、世界中のさまざまなモチーフや、沖縄の自然を柄に取り入れた、冝保さんにしか表現できない今の紅型が、見る人の気持ちをぱっと明るくしてくれます。

 また、紅型の帯に合わせて琉球絣・南風原(はえばる)花織の産地、南風原町(はえばるちょう)の織元丸正織物のお着物もご紹介致します。三代目の大城幸司さんは、伝統を重んじ古典の絣柄を得意とする工房の中で引き算足し算を繰り返しながら沖縄らしさを追求し、熱い想いで制作されています。手織りの中でも入りやすい琉球絣を中心に、花織・ロートン織もご紹介致します。ぜひ合わせてご覧下さい。

  日 時:2017年9月9日(土)~9月20日(水)
      11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※冝保聡さん 在店日 9/9(土)・9/10(日)
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2
06 September 2017

7月10日(月)~7月20日(木)   涼を感じる夏の装いと暮らし 6
  日 時:2017年7月10日(月)~7月20日(木) 11:00~19:00
      ※期間中無休
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2

 - 参加作家 -
 あひろ屋 手ぬぐい
 アンブレラリーフ 日傘
 木村硝子店 ガラス
 武村小平 日傘
 HPE・谷由起子 ラオス少数民族との布仕事
  手紡ぎ手織り草木染めの綿や絹の布製品
  風呂敷・豆敷き・タオル・ ショール・ 葛小物ほか
 ババグーリ 帽子・バッグ・カディの洋服
 宮下香代 風鈴、モビール等
 矢野容子 ガラスの帯留、アクセサリー

 籠|やまぶどう・くるみ・あけび
 浴衣・夏きもの・夏帯
 古いガラス、麻小物...

 ■夏の着付け小物
 麻やヘチマを使ったもの等、夏のお着物を涼しく過ごす工夫をご紹介致します。

 ■夕空茶会
 大阪のパンとお茶のお店「ふくらすずめ」のお二人と共に、カミヤベーカリーの焼菓子と冷たいお抹茶(おうす)を一服差し上げます。夏の夕暮れをお楽しみください。ぜひ浴衣で。

  日 時:2017年7月16日(日) 17:00~暗くなるまで
  参加費:600円(冷たいお抹茶と焼菓子)

 ※[TEL]052-841-4418・[E-Mail]mail@tukihiso.com・メッセージ等でご予約をお願い致します。
30 June 2017

6月10日(土)~6月20日(火)   夏帯と夏きもの・ゆかた
  日 時:2017年6月10日(土)~6月20日(火) 11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※武村小平さん在店日
       6/10(土)・6/11(日)
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2

 ■夏帯
 型染 武村小平 [絹紅梅・生紬・麻生平等]
 紅型 冝保聡 [夏結城・ぜんまい夏紬等]
 正藍型染 田中昭夫 [韓国手績み麻]
 手描きジャワ更紗 Reisia [絽・紋紗]
 正絹織九寸・麻手描き九寸・葛 等

 ■夏きもの・ゆかた
 綿麻縮・小千谷縮・竺仙浴衣・夏紬 ほか
 夏長襦袢[正絹・麻]・日傘・麻足袋 ほか
31 May 2017

5月10日(水)~5月21日(日)   型小紋 三橋工房/シルバー 天野ミサ
  日 時:2017年5月10日(水)~5月21日(日) 11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※三橋京子さん・延子さん/天野ミサさん在店日
       5/13(土)・5/14(日)
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2
07 May 2017

4月20日(木)~4月30日(日)   きもの はちす
 お待たせしました。リサイクル着物を中心に扱う「はちす 寺岡由美子」さんの選ぶ着物。

 今回も結城などの普段感覚の紬から、小紋・訪問着・振袖 などの柔らかもの、またそれに合せた染め織りの名古屋帯・袋帯、夏物まで、幅広くご用意戴きます。

 コーディネートのご相談も承ります。ぜひお気に入りをみつけてください。

  日 時:2017年4月20日(木)~4月30日(日) 11:00~19:00
      ※期間中無休
      ※寺岡由美子さん在店日
       4/20(木) ~4/23(日)
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2
19 April 2017

3月10日(金)~3月16日(木)   正藍型染師 田中昭夫の新作染め布と、若い衆とのコラボ展
  日 時:2017年3月10日(金)~3月16日(木) 11:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
      ※期間中無休
  場 所:月日荘
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2
28 February 2017
 
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COLUMN

  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
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  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
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  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
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  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
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  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
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  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
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  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
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  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
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  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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