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インテリア・雑貨

Analogue Life

 Analogue Lifeは名古屋市瑞穂区の昭和初期に建てられた日本家屋の2階にあります。

 店主である日本人とカナダ人の二人のフィルターを通してセレクトされた工芸品や、作家の器などが並んでいます。

 扱う素材も紙、木、鉄、布など様々。建物やお庭を見ながらゆっくりと商品をご覧ください。


// 商品紹介

「ジョージ・ピーターソン スツール」
  価 格:73,500円
  材 質:チェリー

「猿山修ランプシェード」
  価 格:12,050円
 
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Analogue Life
〒467-0004 愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2 2F
Tel
: 090-9948-7163
OPEN
: 12:00~18:00
CLOSE
: 日,月,火曜日
HP
: http://www.analoguelife.com/
E-Mail
: shop@analoguelife.com
リンク
: facebook  -  twitter

インフォメーション

7月7日(土)~7月15日(日)   八田 亨展
 土が持つ魅力を引き出すため、日々ご自身のうつわと向き合い作陶されている八田亨さん。ガス窯と薪窯を使い分け、そこから生まれるうつわは表情豊かで、どんな料理も受け止めてくれる、おおらかさがあります。

 Analogue Lifeでは初めてとなる八田さんの個展では、白掛け、三島、黒釉など幅広いアイテムを展示していただく予定です。普段の食卓で活躍するお気に入りの1点を探しに、ぜひお越しください。

 “山の稜線、新緑の緑、雲の形など、自然が形作るものはいつでも美しく感じます。また、自分の作るやきものもそれらと同じ様に在りたい。最後に自然(炎)に作品を預ける焼物だからこそできる境地があると思っています。”

  日 時:2018年7月7日(土)~7月15日(日)
      12:00~18:00
      ※展示期間中の閉店時間が18:00に変更になりました
      ※休み 7/10(火)
      ※作家在廊日 初日
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - Toru Hatta profile -
 1977年 金沢で生まれる
 2000年 大阪産業大学工学部環境デザイン学科卒業
     日本クラフト展 入選
 2002年 朝日現代クラフト展 入選、朝日陶芸展 入選
 2003年 独立
 2004年 穴窯築窯
 2005年 朝日現代クラフト展 入選
 2009年 初個展(wad/大阪)
 個展・企画展を全国で開催中
04 July 2018

6月16日(土)~6月24日(日)   壜壥[TANTEN]Takafumi Toriyama Glass Exhibition
 Analogue Lifeでは2度目となる鳥山高史さんの個展を開催いたします。

 前回は幅広く、さまざまなアイテムをご紹介しましたが、今展では、金属とガラス両方を制作される鳥山さんならではの作品を中心に展示いたします。

 蝋燭を入れて灯りにしたり、花器として利用できる吊るすタイプの金属とガラスでできた SUITOUやSUGATAなどのオブジェよりのものから、Sabi ジャムポットやStencilシリーズなどの普段づかいできるガラスも並びます。

 この機会にぜひ手にとってご覧いただけたらと思います。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

 壜壥[TANTEN]とは、古字で瓶屋さんという意味です。「瓶」とは水を溜めておける器として定義していて、オブジェを制作するときも「瓶」をモチーフとしています。

  日 時:2018年6月16日(土)~6月24日(日)
      12:00~18:00
      ※展示期間中の閉店時間が18時に変更になりました
      ※休み 6/19(火)
      ※作家在廊日 初日
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - 鳥山高史 Takafumi Toriyama -
 1972年生まれ
 1992年 ヴェネツィア(イタリア)遊学
 1999年 晴耕社ガラス工房入社 荒川尚也氏に師事
 2004年 壜壥[TANTEN]活動開始
 2006年 独立
 2007年 兵庫県丹波市に築炉

 ※誠に勝手ながら、6月の常設展示はお休みさせていただきます。企画展のみの展示となりますことをご了承ください。
13 June 2018

5月5日(土・祝)~5月13日(日)   西山芳浩 展
 江戸時代や明治、大正、昭和初期の手工業的なガラス製品の作り方に興味を持ち、刺激を受けながら素材の魅力を探り続けているガラス作家 西山芳浩さん。

 型吹きで制作された作品は、均一で素朴な印象を受けるものが多いですが、西山さんの作品は、シンプルな造形に軽やかな揺らぎを感じるテクスチャが施され繊細でありながら優しく人を惹きつける魅力があります。

 また、宙吹き特有の柔らかなフォルムを活かした花器には洗練された美しさがあり、その佇まいに目を奪われる方も多いことでしょう。

 Analogue Lifeでは初個展となる西山さん。

 新緑の美しいこの季節、涼しげなガラスとともに皆さまのご来店をお待ちしております。

  日 時:2018年5月5日(土・祝)~5月13日(日)
      12:00~18:00
      ※展示期間中の閉店時間が18時に変更になりました
      ※休み 5/8(火)
      ※作家在廊日 初日
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - Yoshihiro Nishiyama -
 1979年 愛媛県生まれ
 1997年 ザ・グラススタジオ・イン函館 スタッフ
 1998年 (株)SUWAガラスの里 スタッフ
 2001年 (株)播磨ガラス工房 インストラクター
 2004年 金沢卯辰工芸工房 研修者
 2007年 金沢牧山ガラス工房 スタッフ
 2009年 金沢市にて制作

 ※誠に勝手ながら、5月の常設展示はお休みさせていただきます。企画展のみの展示となりますことをご了承ください。
03 May 2018

4月21日(土)~4月28日(土)   Satoshi Nishikawa Exhibition 西川 聡 展
 Analogue Lifeで初個展となる西川聡さんは、現在、自然豊かな湯河原で作陶されています。

 ご出身は名古屋で、多感な時期をこの地で過ごされたということです。

 20代の頃にアフリカなど世界各国を旅して出逢ったプリミティブな造形は、西川さんの代表的な作品ともいえる赤い肌合いのうつわなど、その後の作品づくりに大きく影響しています。

 また、気さくでお料理好きの一面をもつ西川さん。

 時折訪ねて来るお客様に自らおもてなしをすることもあるそうです。

 料理が映えるうつわや、花を活かす花器を中心に制作されているのも、ごく自然なことなのでしょう。

 今回の展示では、定番の漆を使った赤いうつわや黒銀彩の作品、日常に使えるティーポット、お皿や花器など、色や技法も様々な作品が並ぶ予定です。

 Analogue Lifeの空間に静かに佇む西川さんの作品を多くの方にご覧いただければ幸いです。

  日 時:2018年4月21日(土)~4月28日(土)
      12:00~18:00
      ※展示期間中の閉店時間が18時に変更になりました
      ※休み 4/24(火)
      ※作家在廊日 初日
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - Satoshi Nishikawa -
 1967年 愛知県生まれ
 1990年 武蔵野美術工業大学デザイン学科卒業
 1992年 初個展(京王百貨店)
 1995年 第四回国際陶磁器美濃 入選
 1996年 日本クラフト展 入選
 1997年 スペインにて制作活動、二人展、アフリカ大陸・中東を放浪
 1998年 工房KAYAを設立、北の菓子器展 奨励賞
 1999年 クラフト全国公募’99 札幌優秀賞
 2004年 神奈川県湯河原へ工房移転

 ※誠に勝手ながら、4月の常設展示はお休みさせていただきます。企画展のみの展示となりますことをご了承ください。
16 April 2018

4月7日(土)~4月14日(土)   Kazumi Takigawa Exhibition waxed canvas products
 クラフト紙で出来た簡素な紙袋の質感や、それを使う事で生まれる風合いに心惹かれるという瀧川かずみさん。2011年、彼女がそのテクスチャーを長期使用に耐えうる素材に置き換えて鞄制作をはじめて間もなく、Analogue Lifeでのお取り扱いが始まりました。制作7年目を迎えた今では、色や形のバリエ-ションも随分と増えました。

 ファッション性というより、むしろ“ものを運ぶ道具”として機能的な構造に重点が置かれたデザインの鞄は使い手により様々な用途に利用できることから、男女問わず多くの方に支持されています。

 今展では定番のアイテムに加え、身のまわりで使える小物やエプロンなど新作のアイテムも多数並ぶ予定です。この機会に瀧川かずみさんの世界観に触れてみてください。

 「Analogue Lifeのお二人に声を掛けていただき、お店で紹介してくださってから早5年。共に作品を育てていただきました。この5年間で新しく生まれたもの、変わらず作り続けるものを春の名古屋で展示いたします。」瀧川かずみ

  日 時:2018年4月7日(土)~4月14日(土)
      12:00~18:00
      ※展示期間中の閉店時間が18時に変更になりました
      ※休み 4/10(火)
      ※作家在廊日 初日
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - Kazumi Takigawa -
 1986年生まれ。多摩美術大学にて彫刻を学ぶ。彫刻制作の過程で蝋引き鞄が生まれる。2011年より鞄の制作を開始。
04 April 2018

2月17日(土)〜2月25日(日)   Mitsuhiro Konishi Exhibition
 金属を使い彫刻やカトラリーを制作されている小西光裕さん。

 今回Analogue Lifeでの個展が初めてとなる小西さんには、食卓で器を引き立ててくれるカトラリーを中心に様々な形や用途のものをご用意していただきました。

 普段使いに、またご家族や大切な方への贈物など、用途に合わせてお気に入りのカトラリーを選びに入らして下さい。

  日 時:2018年2月17日(土)〜2月25日(日)
      12:00~18:00
      ※展示期間中の閉店時間が18時に変更になりました
      ※休み 2/20(火)
      ※作家在廊日 初日
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 ※展示期間中は、少量ですがsu-nao homeのうつわも並びます。
06 February 2018

1月19日(金)~1月27日(土)   gangaの手仕事から生み出されるもの ganga+maki 工房から
 2009年、手仕事と自然の知恵をよりあわせ暮らしをたすける道具を制作する工房としてスタートした「ganga」。

 2017年春には北インドのヒマラヤの麓にganga+maki 新工房を構えられ、これまで以上に自然の恵みや人の手技の素晴らしさを伝える場となっています。

 Analogue Lifeで2年ぶりとなる今回の展示では職人の丁寧な手仕事から生み出される天然素材を使った手紡ぎ、手織りの軽やかな布や力強い布、温かみのある布などをご紹介いたします。

 それぞれの風合いを楽しみながら自分だけのお気に入りの一枚を探してください。

  日 時:2018年1月19日(金)~1月27日(土)
      12:00~18:00
      ※休み 1/23(火)
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - 展示品 -
 掛け布、ケープベストやショール、腰巻き、コースターやティーマット、鍋敷き、ポシェット など

 ※初日はスタッフの方が在廊され、巻き方や合わせ方のアドバイスをしてくださいます。
12 January 2018

12月9日(土)~12月17日(日)   大江憲一展
 昨年、土岐市へ工房を移転された大江憲一さん。


 新たな場所での生活も慣れはじめ、より一層意欲的に作品づくりに取り組まれています。
今展では、この時期に相応しい鍋や土瓶、耐熱陶器など温もりを感じられるアイテムを制作していただきました。

 家族の団欒や親しい友人をもてなす際に活躍するものなども多数展示いたしますので、ぜひ、この機会にご覧ください。
みなさまのお越しをお待ちしております。


 「今回の展示は定番の作品に加え新しいお皿の型を何型かつくりました。クリスマスに鳥を丸ごと一羽焼けるオーブン用の大きな耐熱器や千葉工作所とのコラボ作品、コーヒードリップスタンドセットも展示します」大江憲一

  日 時:2017年12月9日(土)~12月17日(日)
      12:00~19:00
      ※休み 12/12(火)
      ※作家在廊日 12/9(土)
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F
02 December 2017

10月21日(土)~10月29日(日)   岩本忠美×吉田直嗣 二人展
 木工旋盤を使用せず、一つひとつ木を刳りぬいて成形する岩本忠美さんは、木地づくりから塗りまでの工程を全てお一人で手がけています。

 岩本さんが生み出す作品は、普段使いのうつわにこだわりを持つ方々にすっと馴染む優しさのあるフォルムやマットな仕上げが特徴です。

 漆器は敷居が高く扱いにくいという印象をお持ちの方も多いと思いますが、岩本さんの作品からは全く異なる印象を受けることでしょう。

 ぜひ手にとって直に感じてください。

 Analogue Lifeでは3度目となる吉田直嗣さんは、黒と白を中心とした普段使いのうつわから、花器やオブジェにいたるまで、さまざまな作品を制作されています。

 緊張感のあるフォルムや質感、佇まいを追求し、常に進化をし続ける吉田さんの作品から目を離すことができません。

 今回の展示では食卓まわりのうつわを中心に、新しく取り組まれているものや花器などをご紹介します。

  日 時:2017年10月21日(土)~10月29日(日)
      12:00~19:00
      ※作家在廊日 10/21(土)
      ※休み 10/24(火)
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - 岩本忠美 Tadami Iwamoto profile -
 1959年 三重県津市生まれ
 1988年  8年半のサラリーマンを経験後、長野県松本技術専門校を終了
 1992年 津市にて独立
 以降、各地で展示開催

 - 吉田直嗣 Naotsugu Yoshida profile -
 1976年生まれ 東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵氏に師事
 2003年 富士山のふもとに築窯
 以降、国内外で展示開催

 ■岩本忠美、吉田直嗣、挿花家 谷匡子による漆、陶器、花で奏でる三人の秋の夜のしらべ「霜降の舞」

  日 時:2017年10月21日(土)18:00〜18:40  
  音:Takuro  Kikuchi 
  参加費:無料 ※人数制限などはございません

 ◼︎そのままの美、その人なりの花
 谷匡子さんと1対1でお話ししながら、自然からの恩恵を受けた秋の草木が放つ美しさをその方のためだけに束ねます。

  日 時:2017年10月22日(日)    
      10:00 / 10:30 / 11:00 / 11:30 / 14:00 / 14:30
      15:00/15:30/16:00/16:30
  定 員:10名様 ※予約制
  参加費:8,000円(税抜き)

 - 谷匡子 Masako Tani profile -
 挿花家。「doux.ce(ドゥセ)」主宰。東京と岩手にアトリエをもち、花を活けることを通して日本人がもつ自然観と美意識を伝えている。著書に「四季をいつくしむ花の活け方」「花活けの手びき」(誠文堂新光社)がある。

 ※11日(水)18:00よりお電話〈090-9948-7163〉でご予約を承ります。
12 October 2017

9月2日(土)~9月10日(日)   コーヒーのある風景 ~それぞれの暮らしの中で~
 目覚めの一杯に一日の活力を見い出したり、 仕事中の一息に束の間の癒しを感じたり、 一人で静かに読書をする時には深い安らぎに満たされる…

 毎日の暮らしのなかで、コーヒーを欠かせない方なら誰でも その一杯とともにあるひとときを、大切にしたいと思っているのではないでしょうか。

 今回は、そんなコーヒーのある心地よい風景に相応しい道具、うつわや照明、家具、布もの、そして焼き菓子やジャムなどの品々を展示販売いたします。さらに奈良のデルベアさんからは、スペシャルブレンドのコーヒー豆やバウムクーヘンのほか、ハンドドリップで淹れたコーヒーもお召し上がりいただけます。

 また作曲家・ピアニストTakuro Kikuchiさん制作のCDには、 コーヒーを飲む時にぴったりの音楽として依頼し、作曲していただいたものもあります。総勢25名の方々に参加していただく今回の展示は、これまでとは異なる賑やかな雰囲気も、楽しみのひとつとなることでしょう。

 コーヒーから生まれるそれぞれの風景に、そっと寄り添う品々を、ぜひ探してみてください。

  日 時:2017年9月2日(土)~9月10日(日)
      12:00~19:00
      ※休み 9/5(火)
  場 所:Analogue Life
      愛知県名古屋市瑞穂区松月町4-9-2-2F

 - 参加予定作家-
 デルベア(コーヒー/バウムクーヘン)
 mitsukoji(ジャム)
 添い / 佐藤里奈(焼菓子)
 大桃沙織(金工)
 千sen(金工)
 千葉工作所(金工)
 水野正美(金工)
 大山求(鉄)
 西山芳浩(ガラス)
 石原 祥充(陶)
 大村剛(陶)
 大江憲一(陶)
 大森健司(陶)
 岡田直人(陶)
 大澤哲哉(陶)
 小林耶摩人(陶)
 戸田文浩(陶)
 八田亨(陶)
 馬渡新平(陶)
 丸山木工所(木)
 ふじい製作所(漆)
 ハタノワタル(紙)
 キクチジュンコ(布)
 若松由香(布)
 Takuro Kikuchi(音楽)
28 August 2017
 

COLUMN

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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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