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芸術空間 あおき

 富士宮市の郊外の小高い丘の上にあるギャラリーです。月替わりでさまざまな作家さんの企画展を行っております。 

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芸術空間 あおき
〒418-0048 静岡県富士宮市青木平243
Tel
: 0544-23-7735
Fax
: 0544-23-7735
OPEN
: 10:00~17:30
CLOSE
: 毎月16日~月末/1月のみ26日~月末
HP
: https://aokidaira.com/art_space_aoki.html
リンク
: facebook

インフォメーション

9月1日(土)~9月15日(土)   ぬくもりの木のもの 展 工房 樹の子 増山 博(栃木)
 キノコは樹の子で森の子です。その森のキノコが長い旅の末に椅子になりテーブルになりキッチンの小物達に生まれかわりました。いつまでも長く可愛がってあげてください。

  日 時:2018年9月1日(土)~9月15日(土)
      10:00~17:30
      ※会期中無休
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
04 September 2018

8月1日(水)~8月15日(水)   肌ざわりがよくて、デザインもよくて、そんな洋服展/使うほどに味がでて、生活にそっと寄り添ってくれる 金物展
 ■肌ざわりがよくて、デザインもよくて、そんな洋服展
 宜野座 順子(沖縄)

 「肌に馴染む柔らかい素材を使用し、一つ一つ表情の違う服達を手作りで仕立てています。服達が、日常の中で笑顔が生まれるきっかけになるよう思いを込めて服創りを楽しんでおります。」

 ■使うほどに味がでて、生活にそっと寄り添ってくれる 金物展
 千sen 西本 卓也(京都)

 「次こその世代に、また次の世代に受け継がれる。使う程に味が出る。時間と共に愛着が沸く。脇役だった金物が、いつか主役になるように。形あるものはいずれ朽ちる。その過程で古びる美。朽ちていく過程を大切に、そっと寄り添う様に。いつまでも大事に使っていただけるように。」

  日 時:2018年8月1日(水)~8月15日(水)
      10:00~17:30
      ※会期中無休
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
31 July 2018

7月16日(月・祝)   ジェンベ体験ワークショップ
  日 時:2018年7月16日(月・祝)
      ①11:00~ / ②14:00~
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
  定 員:各回15名(要予約)
  参加費:1,500円(小学生以下1,000円)
  講 師:SUGEE(ジェンベ奏者・アーティスト)

 ※お申し込みは芸術空間あおき [TEL]0544-23-7735、屋久[TEL]090-6203-6010までご連絡ください。
07 July 2018

7月15日(日)、16日(月・祝)   SUGEE ジェンベライブ
  日 時:2018年7月15日(日)
      開場 18:00 / 開演 18:30
      2018年7月16日(月・祝)
      開場 17:00 / 開演 17:30
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
  定 員:各回25名(要予約)
  参加費:3,000円(税込)

 - SUGEE profile -
 1995年頃より、沖縄、東南アジア、中南米、キューバ、西アフリカ等を旅し、各地のシャーマンとの交流の中から自らのスピリチュアリティ(霊性)とクリエイティビティ(創造性)に目覚める。ボーカル&ジェンベ奏者としてFUJI ROCK FESTIVALをはじめ様々なフェスやイベントに出演。2016年には美空ひばりの『りんご追分』のカバーも収録したミニアルバム『UMI NO RINGO』をリリース。今秋には待望のソロアルバムをリリース予定。今回のライブでは「リンゴ追分」や未収録の新曲も含むオリジナル曲を中心に、西アフリカや中南米などの旅の話も交えながらエネルギー溢れるジェンベの音と歌声をお聴かせします。

 ※お申し込みは芸術空間あおき [TEL]0544-23-7735、屋久[TEL]090-6203-6010までご連絡ください。
04 July 2018

7月1日(日)~7月15日(日)   涼し、うるわし、ガラス 展
  日 時:2018年7月1日(日)~7月15日(日)
      10:00~17:30
      ※会期中無休
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243

 - 参加作家 -

 glass studio 三日月(沖縄)
 沖縄県工芸公募展入選、沖縄市クラフトフェア入選。「私たちの拠点は、沖縄本島北部の海と山に囲まれた自然豊かな場所です。この場所でガラス製作ができることに感謝しながら製作しています。ガラスを通して日々の暮らしに、ワクワクと彩りを添えられたらと思っています。」

 花岡 央(岡山)
 倉敷芸術科学大学ガラスコースにて小谷 真三氏に師事。frescoにて辻野 剛氏に師事。2013年備前で吹きガラス工房「ヒロイグラススタジオ」を開始。「[洋服を選ぶようにうつわを選ぶ]をテーマに、くらしの様々なシーンに寄り添ううつわ作りを目標にしています。」

 前田一郎(長野)
 1984年長野市郊外の難波硝子製作所でガラスに出会う。1986年 小さなガラス溶解炉を築き、コップを作り始める。「お酒や水がおいしいと思えるようなコップを作っていたいと思います。意識していなくても思わず手がのびてしまう、そんなのができればしめたものです。」
02 July 2018

6月7日(木)   Shinbow 三線ライブ
 Shinbow 沖縄県本部町出身の沖縄民謡唄者。昼は海へ行き魚を獲り、夜は月を愛でながら三線と共に唄う。その独自の唄はブルースやロックの如き。聴く人を海辺の宴にいざない、魂を揺さぶる。

 アルコール・ソフトドリンクの販売あり

  日 時:2018年6月7日(木)
      開場 18:00 / 開演 18:30
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
  定 員:25名(要予約)
  参加費:3,500円

 ※お申し込みは芸術空間あおき [TEL]0544-23-7735、屋久[TEL]090-6203-6010までご連絡ください。
17 May 2018

6月1日(金)~6月15日(金)   偲ぶ時間 〜向き合うための仏壇・仏具 展〜
 大切な故人や小さな命、かけがいのない日々を偲ぶためのそれぞれの形。仏壇・仏具は心を静かに落ち着かせてくれる大切な道具。モノづくり作家たちが一緒に考えます。あなたの気持ちが落ち着くものを。大切な人を偲ぶその時間を穏やかに過ごせるもの、自分らしい「偲ぶ時間」をみつけてください。

  日 時:2018年6月1日(金)~6月15日(金)
      10:00~17:30
      ※会期中無休
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243

 - 出展者 -
 伊藤和智(石)
 斎藤ゆう(ガラス)
 斎藤由妃子(陶)
 森下真吾(陶)
 清水泰(木工)
 伊藤やよい(供養の相談員)

 ■特別講演 開催「お墓や仏具は誰のもの? 石屋の若おかみと考える やすらぎの仏具選び」
 正しく知って、楽しく選ぶ。普段からお客様の供養のご相談を受けている石屋の若おかみと一緒に仏壇仏具の選び方を考えてみませんか。

  日 時:2018年6月1日(金)13:30~15:00
  講 師:伊藤やよい
  アドバイザー:伊藤和智
  参加費:無料

 ※本展示会は宗教や対象を問いません。
 ※各作家の仏壇仏具以外の作品も展示します。
14 May 2018

5月1日(火)~5月15日(火)   ガラスのテーブルウェアとアクセサリー展 紅型展
 ■ガラスのテーブルウェアとアクセサリー 展 西郷匡史(福島) 難波立子(福島)
 吹きガラスを中心に日常生活が少し豊かになるような作品制作をしています。西郷は透明なガラスをベースにシャープな形創りを、難波はキルンワークも併用し、色ガラスの模様創りをしています。

 ■紅型展 金城宏次 (沖縄)
 沖縄の伝統工芸 紅型(型染)に基づいた、技法・図案を大事にしながらも、現代に活かせる新しい紅型を制作し続けています。 沖縄の花々を独自の視点で捉えたシリーズや、生まれ育った旧コザ市(現・沖縄市)の街並み、沖縄の戦後食文化(ポーク缶詰)をアレンジした作品など、紅型の新たな世界観を開拓しています。

  日 時:2018年5月1日(火)~5月15日(火)
      10:00~17:30
      ※会期中無休
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
28 April 2018

4月30日(月・祝)   森田くみことサノユカシPianoVocal+Paint LIVE
 ピアノの弾き語り森田くみこと絵描きサノユカシの二人がお贈りするライブショウ。すきとおるようなピアノヴォーカルに誘われ、絵がその場で完成していく様子はライブペイントならではの醍醐味。新緑溢れる木々に囲まれたギャラリー空間で、ゆったりとお愉しみいただけます。

  日 時:2018年4月30日(月・祝)
      昼の会 13:00~
      夕の会 17:00~
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
  料 金:2,500円
      小学生以下1,500円
      未就園児無料
  定 員:各回35名 ※要予約

 ※お問い合わせ、ご予約は[TEL]090-6203-6010までご連絡ください。
11 April 2018

4月15日(日)、16日(月)   スクラッチ画ワークショップ開催! 参加者受付中!~ひっかいて生まれる自由な線で思いのままに絵を描こう~
  日 時:2018年4月15日(日)10:00~12:00
      2018年4月16日(月)14:00~16:00
  場 所:芸術空間 あおき
      静岡県富士宮市青木平243
  定 員:各回10名 ※要予約
      ※小学生以下は保護者同伴で参加可能
  参加費:3,000円(材料費込み・飲み物付き)
      ※ご家族参加は2人目以降1,000円引き
  講 師:望月佑子
24 March 2018
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
    「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。 街に人あり。…… 人に日々あり。
  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
    山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
    花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
    長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
    初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
    木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
    左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
    わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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