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ギャラリー・工房

鎚起銅器職人 大橋保隆

 新潟県燕市に伝わる鎚起銅器工房です。

 一枚の銅板をひたすらに叩いて形を創ってゆく鎚起銅器。
 ものづくりの良さ、手作りのあたたかさをモノを通してお伝えしています。銅器は使って頂くにつれて、お客様の色合いが出てき最初は同じような色でも、年が経つとお客様それぞれの色合いになってきます。

 ものに宿るこころ平らな銅板からカタチを織りなす器。どんな想いでどんな空間で窶ィそれが創られれたか感じてもらえれば幸いです。いつまでもいつまでも遺る器達ひとつひとつを丁寧にお客様の手に取っていただけるよう使い続けていただくことによってその歴史が器にも刻まれてゆきます。

 今の世の中だからこそものづくりの深さを手作りの良さを味わっていただけますように。


// 商品紹介

「銅鍋」
 熱伝導率の良い銅鍋。お湯を沸かした際も、油を熱した際も湯温が全体的に温まります。煮物などに使って頂くに最適です。使い込むほどに色合いが深まってゆきます。

  価 格:420,000円(税込)
  サイズ:H60mm×W260mm
 

鎚起銅器職人 大橋保隆
〒959-1200 新潟県燕市燕3-43-1
Tel
: 090-8610-7017
Fax
: 0256-66-3936
OPEN
: 事前連絡でOPEN
CLOSE
: 不定休
HP
: https://yasutakaoohashi.wixsite.com/tsuikidoukisyokunin
E-Mail
: info@higesyokunin.lovepop.jp
リンク
: facebook

インフォメーション

5月24日(木)~5月27日(日)   大橋保隆「銅鍋を作る会」 new
  日 時:2018年5月24日(木)10:00〜16:00
  場 所:La Jolla ラホヤ
      福岡県宗像市神湊44-2

  日 時:2018年5月25日(金)、26日(土)10:00〜16:00
  場 所:なみきスクエア
      福岡県福岡市東区千早4−21-45

  日 時:2018年5月27日(日)11:00〜17:00
  場 所:SEN&CO.HOSTEL
      福岡県福岡市中央区中央区谷1-14-4

  参加費:17,000円
  定 員:各日10名
  持ち物:昼食、耳栓、滑り止め付き軍手、クッション(木の上に座るので)

 【オプション】
 ・2回目以降の方でサイズ違いの価格は、今30cm程の材料ですが基本参加費に 35cmが +500円、40cmが +1,000円、45cmが +1,500円となります。
 ・+1,000円で銅鍋カレーのランチをお付けできます。

 ※申し込みはfacebookメッセージ、コメント又は[TEL]09850871878(担当:山本)までお願いいたします。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
18 May 2018

5月16日(水)〜5月21日(月)   立夏の候 展 new
  日 時:2018年5月16日(水)〜5月21日(月)
      12:00〜18:00
      ※最終日 ~17:00
      ※会期中無休
      ※在店日 5/19(土)
  場 所:shizen
      東京都渋谷区神宮前2-21-17

 - 出展作家 -
 大橋保隆(金属)
 佐川岳彦(竹)
 白石陽一(磁)
 中尾万作(磁)
16 May 2018

4月30日(月・祝)   鎚起銅 鍋作りワークショップ
 1枚の銅板をひたすら叩き続けて5~6時間、あなただけの銅鍋を作るイベントです!

  日 時:2018年4月30日(月・祝)10:00~15:00
  場 所:クッキングライフ nukunuku
      新潟県新潟市中央区東中通一番町86-81
  参加費:14,000円(ランチ&お茶付)
  持ち物:耳栓、滑り止め付き軍手
      汚れても良い服装&へこたれないやる気!

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
24 April 2018

4月21日(土)~4月30日(月・祝)   「あらたなはじまり展」第Ⅱ期 ~クラフトの光~ 
  日 時:2018年4月21日(土)~4月30日(月・祝)
      11:00~17:00
      ※最終日 ~16:30
  場 所:maison de たびのそら屋
      新潟県長岡市呉服町2-1-5
20 April 2018

4月14日(土)、15日(日)   工場蚤の市2018 端材を使った銅の小皿づくり体験
  日 時:2018年4月14日(土)、15日(日)
      11:00~16:00
  場 所:三条ものづくり学校
      新潟県三条市桜木町12-38
  参加費:3,500円
  対 象:小学生以上
  定 員:6名
  持ち物:特になし
  講 師:生活手仕事研究室

 ※お申し込み(事前予約優先)は[E-Mail]yasutakaoohashi@yahoo.co.jp (鎚起銅器職人大橋保隆)までご連絡ください。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 April 2018

3月31日(土)、4月1日(日)   さくらまつり2018/ものづくりワークショップ in ヒルズマルシェ 鎚起銅器職人 大橋保隆「鎚起銅器の小皿づくり体験」
 一枚の銅板を木槌や金鎚で叩いて、12センチ程の小皿をつくります。生活のちょっとしたお供のとして、おつまみ入れや指輪や鍵を入れる小皿として、日々の中で活用してみませんか?

  日 時:2018年3月31日(土)
      2018年4月1日(日)
      10:00~17:00
      ※所要時間 30分~60分
  場 所:アークヒルズ
      東京都港区赤坂1-12
  参加費:3,000円

 ※詳しくはこちらをご覧ください。 
26 March 2018

3月18日(日)   鎚起銅器 銅鍋づくり体験 in 三条
 新潟県燕市の伝統工芸鎚起銅器、その技術で1枚の銅板を叩き続けて銅鍋にする時間。叩いて叩いて形になってゆく器作りです。

 その日のうちに完成しその夜からご自分の銅鍋で料理を楽しんでいただけます。

 世界にひとつのご自分の鍋。自分の中から生まれる器の素晴らしさその鍋で作られる料理の美味しさを是非、体験いただければ幸いです。

  日 時:2018年3月18日(日)
      10:00~16:00
  場 所:三条ものづくり学校
      新潟県三条市桜木町12-38
  定 員:8名
  参加費:12,000円
  持ち物:昼食、耳栓、滑り止め軍手、クッション

 ※お申し込みは、コメントかメッセージにて心よりお待ちしております。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
13 March 2018

2月18日(日)   鎚起銅器 てづくり銅鍋体験 in 三条
 新潟県燕市の伝統工芸鎚起銅器、その技術で1枚の銅板を叩き続けて銅鍋にする時間。叩いて叩いて形になってゆく器作りです。

 その日のうちに完成しその夜からご自分の銅鍋で料理を楽しんでいただけます。

 世界にひとつのご自分の鍋。自分の中から生まれる器の素晴らしさその鍋で作られる料理の美味しさを是非、体験いただければ幸いです。

  日 時:2018年2月18日(日)
      10:00~16:00
  場 所:三条ものづくり学校
      新潟県三条市桜木町12-38
  定 員:8名
  参加費:12,000円
  持ち物:昼食、耳栓、滑り止め軍手、クッション

 ※お申し込みは、コメントかメッセージにて心よりお待ちしております。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
03 February 2018

2月6日(火)、9日(金)   ピノとグリ 7th Anniversary「こころの宙 それぞれの夢宙」展
  日 時:2018年2月6日(火)~2月8日(木)15:00~21:00
      2018年2月9日(金)~2月12日(月・祝)11:00~21:00
  場 所:ピノとグリ
      新潟県新潟市中央区古町通四番町565

 - 参加者 -
 石崎甘雨(書家)
 大橋保隆(鎚起銅器職人)
 高野亮太(モビール作家)
 松崎利春(画家)
 皆川リョウイチ(人形作家)
 渡部佳則(写真家)
 石川経治(図案家 アートディレクター)
29 January 2018

1月14日(日)   鎚起銅器 てづくり銅鍋体験 in 三条
 新潟県燕市の伝統工芸鎚起銅器、その技術で1枚の銅板を叩き続けて銅鍋にする時間。叩いて叩いて形になってゆく器作りです。

 その日のうちに完成しその夜からご自分の銅鍋で料理を楽しんでいただけます。

 世界にひとつのご自分の鍋。自分の中から生まれる器の素晴らしさその鍋で作られる料理の美味しさを是非、体験いただければ幸いです。

  日 時:2018年1月14日(日)
      10:00~16:00
  場 所:三条ものづくり学校
      新潟県三条市桜木町12-38
  定 員:8名
  参加費:12,000円
  持ち物:昼食、耳栓、滑り止め軍手、クッション

 ※お申し込みは、コメントかメッセージにて心よりお待ちしております。
 ※詳しくはこちらをご覧ください。
23 December 2017
 

COLUMN

  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 昔から、雨の音が落ち着く。そして、絵を描くことは楽しい。つぎつぎと世界がひろがり、いろんなことに興味が湧き、無数につながる生活を楽しむ。雨の日は、家の中で遊ぶ。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
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  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
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