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団体・教室・保育園

青と夜ノ空

 東京・吉祥寺にて衣食住に関係した本(古本・新刊本)の販売、またワークショップやギャラリーを展開している店。

 ワークショップは、日々の生活を豊かにしてくれるようなものづくりなどを中心に月に2、3回程度、開催しています。

 多くの人のコミュニケーションの場となることを目指しています。
 

青と夜ノ空
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
Tel
: 070-1403-6145
OPEN
: 12:00~20:00
CLOSE
: 水曜日
HP
: http://www.aotoyorunosora.com/
リンク
: facebook

インフォメーション

9月29日(土)   ワークショップ「三日月花冠リースをつくろう」 new
 ドライフラワーのリモーネとカリフォルニアデイジーを使い、直径14cm程の小さな半円状のリースをつくります。

 黄色のリモーネとデイジーの小花がかわいらしいリースです。

 アクセントになる実物やグリーンもご用意します。

 ラフィアで巻きつけるのでナチュラルな仕上がりに。

 リースづくりが初めてな方も大歓迎です。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。


  日 時:2018年9月29日(土)
      1部 10:00~12:00
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,000円(材料費込み、お茶とお菓子つき)
  定 員:各回5名
  持ち物:ハサミを持っている方はご持参ください。

 - harihari -
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※花材は、仕入れ状況により若干変更になることがあります。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「9/29リース申し込み」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みの締め切りを9月27日(木)までとさせていただきます。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
08 September 2018

9月8日(土)   ウチダゴウ朗読会「GO ON READING 8」
 2017年12月に初めて朗読をした書店「青と夜ノ空」で、今年も伺います。

 その時は夜だったので、今回は日中開催となります。

 この9ヶ月の間に、ウチダは拠点を松本の町外れから安曇野の森へと移すなど、取り巻く環境が大きく変わりました。

 その移ろいを、最近あちらこちらで書き下ろした詩とともに、お届けいたします。土曜のお昼。賑やかな吉祥寺でお昼ご飯を食べたら、西荻方面へ腹ごなしに少し歩いて、町の小さな書店へ。

 朗読を聴きながら、うつらうつらしてください。

  日 時:2018年9月8日(土)15:00 ~ 16:30
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:1,500円(お茶とお菓子付き)
  定 員:10名

 - ウチダゴウ profile-
 1983年、広島生。詩とデザインのアトリエ「してきなしごと」代表。詩の執筆・詩集出版だけでなく、紙雑貨や衣類などへの商品化、ドローイングを中心としたアートワークなど、「詩」の概念を広くかつ柔軟に捉えた、制作活動を続ける。全国各地で、個展・朗読会を開催・出演。近年では、英国・スコットランドをたびたび訪ね、現地で執筆や朗読、個展を開催している。2018年6月、安曇野市にアトリエを新設し、併設のギャラリーで、イベント・企画展を開催。雑誌『nice things.』の巻頭「詩めくり」で、詩とエッセイを連載中。

 ※お申込みは件名に「20180908朗読会申込」、本文にお名前・人数を明記して、「してきなしごと」まで、[E-Mail]info@shitekinashigoto.com にてご連絡ください。または、青と夜ノ空へご連絡いただいても構いません。店頭でもお申込を承ります。
25 August 2018

9月9日(日)   高橋庄太郎トークイべント「山岳・アウトドアライターという生き方」
 yamatayoriさん主催のトークイベントを開催します。

 山岳・アウトドアライターとして第一線でご活躍されている高橋庄太郎さんをお招きし「山岳・アウトドアライターという生き方」をテーマにお話しいただきます。

 今や数々の雑誌へのご執筆や書籍を刊行されている高橋庄太郎さんですが、山岳・アウトドアライターとして出発された 34 歳前後のターニングポイントに、どんなことを考え、どんな行動をされてきたのか。

 仕事への向かい方、心がけてきたことなどを始め、現在の庄太郎さんを形成する幼少時から学生時代の自然にまつわるエピソードなどもお聞きします。
また、7月末に刊行の改訂版『トレッキング実践学』についても触れていきます。

 定員 20 名のアットホームなトークイベントです。高橋庄太郎さんのお人柄を間近で感じられる貴重な機会。お席に限りがございますので、お早めにご予約いただけますと幸いです。

 尚、司会進行・インタビューは、yamatayori 代表の渡辺えみが務めさせていただきます。

 みなさまのご来場、心よりお待ち申し上げております。

  日 時:2018年9月9日(日)
      16:30 オープン / 17:00 スタート
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:2,000円(PARLOUR HARMASさんのおやつ付き)
  定 員:20名

 - 高橋庄太郎 profile -
 1970年宮城県仙台市出身。山岳・アウトドアライター。
 早稲田大学政治経済学部卒。集英社にて8年間、編集者として勤めたのち、フリーランスライターに。主な著書に『トレッキング実践学』、『北アルプス テントを背中に山の旅へ』、『山 道具 選び方、使い方』(以上、エイ出版社)、『テント泊登山の基本 (山登り ABC)』(山と溪 谷社)等。

 - yamatayori profile -
 山にまつわるイベントを不定期で開催する山好きユニット。代表・渡辺えみ。2016 年、『山 便り展』を春夏秋に開催。2017 年、『murren』発行人である編集者・若菜晃子さんのトークイベントを「青と夜ノ空」にて開催。

 ※お申し込みは[E-Mail]yamatayori@gmail.com(yamatayori主催)までご連絡ください。
18 August 2018

9月2日(日)、11月11日(日)   秋のワークショップ連動企画「オリジナルの酒器をつくり、日本酒を楽しもう」
 秋のワークショップ連動企画を開催します。

 皆さんでオリジナルの酒器をつくり、その酒器でおいしい日本酒を飲みながら楽しいひと時を過ごしましょう。

 ■第1弾「オリジナルの酒器をつくる」

 ①オリジナルの酒器
 粘土の塊を手のひらの中でコロコロと転がしながら成形。
 色は2色(黒系or緑系)からお選びいただきます。

 ②利き酒用の器(素焼き)に好きな絵を描く

  日 時:2018年9月2日(日)
      14:00〜16:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:3,500円(材料費込み、お茶とお菓子つき)
  定 員:8名
  持ち物:エプロン、タオル
  講 師:吉永哲子

 - 吉永哲子 profile -
 1973年 静岡県生まれ
 和光大学にて陶芸を始める
 2008年より陶芸教室「陶工房」主宰
 個展、ワークショップなどで活動中

 ※当日は形をつくり、色を選ぶまでの工程を行います。その後の工程は講師の吉永さんに行っていただきますので、完成品は後日、引き渡しになります。詳細は当日、ご説明いたします。
 ※酒器をお揃いで作りたいなどのご希望がある場合は、1つにつき追加料金1000円になります。

 ■第2弾「日本酒を楽しむ夕べの会」

 オリジナルの酒器で、おいしい日本酒を楽しみます。

 「越中大将 新検見川店」店長・中田さんがおすすめする日本酒について、またおいしい飲み方や選び方などの話を聞きながら、日本酒の魅力を味わいましょう。

  日 時:2018年11月11日(日)
      17:00~18:30
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,500円(日本酒とおつまみつき)
  定 員:8〜10名
  持ち物:マイ酒器
  日本酒の魅力を紐とく人:中田瑞貴

 - 中田瑞貴 profile -
 日本酒界を牽引する「はせがわ酒店」に勤務し、日本酒の知識と“攻めの仕入れ学”を学ぶ。2010年に独立し、千葉・稲毛海岸に日本酒居酒屋「越中大将」をオープン。自ら酒蔵に足を運び全国各地からかき集める酒は、日本酒ファン垂涎の逸品ばかり。日本酒への前のめりな思いをそのままに、一昨年より千葉・新検見川に拠点を移す。

 <参加費について>
 第1弾、第2弾両方とも参加→7,500円
 第1弾のみ参加→3,500円
 第2弾のみ参加→4,500円

 ※参加費は「両方参加」の方は9月2日にお支払いください。「第1弾のみ」「第2弾のみ」の方は、それぞれ当日にお支払いください。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「秋のワークショップ」とし、「両方参加」or「第1弾のみ」or「第2弾のみ」を明記していただき、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
14 August 2018

9月1日(土)   ワークショップ「円空仏彫刻にチャレンジ!“手のひら仏さま”」
 恒例となりました円空仏彫刻ワークショップを開催します。講師は彫刻師 林 雄一さんです。

 どなたからも愛される仏像、それが円空仏です。木曽ヒノキを使い、手のひらサイズの仏像を彫りあげます。是非この機会に仏像彫りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 初めての方でもステキな“マイ仏さま”を彫りあげることができます。前回のワークショップに参加された方も、別バージョンを彫ってみてはいかがでしょうか。

 完成した仏さまをのせるのにぴったりな当店オリジナルの羊毛フェルトマット(NICO 太田有紀さん制作)」つきです。

  日 時:2018年9月1日(土)
      14:00~17:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,200円(材料費込み、羊毛フェルトマット・お茶つき)
  定 員:9名
  講 師:彫刻師 林 雄一

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「9/1円空仏申し込み」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
10 August 2018

8月16日(木)~8月21日(火)   白取知子個展「胸が熱くなる」
 白取知子さんのイラスト、写真、書籍の展示販売を行います。

 ZINE「ナガタビ」最新号Vol.5号:こころとからだ の販売もします。

 この機会にぜひお求めください。

  日 時:2018年8月16日(木)~8月21日(火)
      12:00~20:00
      ※最終日 ~19:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
25 July 2018

7月29日(日)   KULUSKA 自分でつくるワークショップ:ワラーチづくり
 今年も、ものづくりユニット・KULUSKA(クルスカ)さんを講師に招いての“自分でつくるワークショップ”を開催します。

 つくるのは、メキシコのタラウマラ族で履かれている「ワラーチ」とよばれる履きもの。

 KULUSKA夏の定番とも言えるサンダルづくりは、毎年すこしずつ改良を重ね、より歩きやすくなっています。自分の足のサイズで型紙をつくることからはじめ、お好きな色の革と紐の組み合わせでつくっていきます。

 道具や材料などは、こちらで用意がありますので手ぶらでご参加いただけます。「何度つくっても楽しい!」というお声がけをいただくことも増え、KULUSKAのお二人も嬉しい気持ちで作り続けているそうです。

 初めての方はもちろん、これまでにつくったことがある方もぜひご参加下さい。

  日 時:2018年7月29日(日)13:00~(約2時間程度)
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:8,000円(材料費・工具費込み・お菓子とお茶つき)
  定 員:7名
  講 師:KULUSKA(クルスカ)

 - KULUSKA(クルスカ)profile -
 藤本直紀と藤本あやのものづくりユニット。世界各地を旅しながら、現地にある素材を使用して、地域の人と共にアイデアをかたちにする「旅するデザインOpen Design Project」展開している。自分でつくれる人を増やしたいという思いから、「自分でつくる教室」やワークショップを主催。現在、日本のものづくりの現状や、オープンデザインを伝えるドキュメンタリー映画を製作中。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「7/29ワラーチ申し込み」とし、 お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
09 July 2018

7月22日(日)   手縫いであづま袋 ワークショップ
 Peppeさんを招いてのワークショップを開催します。

 手縫いでチクチクと、あづま袋を作ります。
 基本はシンプルに、あとは自由に。

 皆さん、それぞれのあづま袋を楽しみましょう。
 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2018年7月22日(日)
      13:00~16:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,000円(材料費込み、日暮さんのお菓子とお茶つき)
  定 員:6名
  持ち物:手ぶらでどうぞ
  講 師:Peppe 

 - Peppe -
 縫ったり、織ったり、染めたり、手仕事を行う。『commondo(コモンド)』(福岡市)内のアトリエにて活動中。

 <その他>
 1.刺繍糸をご用意しておりますので、刺繍などされたい方はご自由にお使いください。
 2.あづま袋に縫い付けたい端切れやビーズなどお持ちでしたら、ご自由にお持ちください。
 3.のんびり自由に楽しんでいただきたいので、どうぞお気軽にお越しください。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「7/22あづま袋」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)、ご希望の色「黒、白、青」のいずれかをお送りください。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
30 June 2018

6月30日(土)   ワークショップ「アンティーク紫陽花のリースをつくろう」
 アンティーク紫陽花のドライフラワーを使い、土台にラフィアを巻き付けながら18cmぐらいの小さなリースをつくります。

 いろんな色が混ざり合っているアンティーク紫陽花。配置によってでき上がりがそれぞれに違い、楽しむことができます。

 ラフィアで巻き付けるのでナチュラルな仕上がりに。

 小さなリースなので、リースづくりがはじめての方にもおすすめです。

 ご興味のある方、ぜひご参加ください。

  日 時:2018年6月30日(土)
      1部 10:00~12:00
      2部 13:00~15:00
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:4,000円(材料費込み、お茶とお菓子つき)
  定 員:各回5名
  持ち物:ハサミを持っている方はご持参ください。
      (花用でなく普通のハサミでも0Kです)

 - harihari -
 生花をドライフラワーにするところから暮らしに寄り添うシンプルなリースや花雑貨を制作。

 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「6/30紫陽花リース」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
 ※お申し込みの締め切りを6月28日(木)までとさせていただきます。
 ※なお、開催日を含めて3日前からのキャンセルの場合、キャンセル料をいただきます。
09 June 2018

6月19日(火)   シナモン川柳の会~深夜特急~
 今年最初のシナモン川柳の会。

 今回のテーマは「深夜特急」です。

 沢木耕太郎さんの著書『深夜特急』はもちろん、ご自分の旅の思い出などを踏まえて川柳をつくります。

 詳しい内容につきましては、当日の説明になりますが、ご興味のある方、ぜひご参加ください。

 川柳初心者の方も大歓迎です!

  日 時:2018年6月19日(火)
      19:00~20:30
  場 所:青と夜ノ空
      東京都武蔵野市吉祥寺南町5-6-25
  参加費:1,500円(ビールつき)
      ※2杯目からは追加料金をいただきます
  定 員:8名程度

 - シナモン川柳の会リーダー 川柳家 志南 門(シナモン)profile -
 自由が丘の美容院「doux dimanche copains et copines(ドゥー・ディマンシュ コパン・エ・コピーヌ)」美容師。日々の中からキーワードとなる言葉を探し、川柳を楽しんでいる。

 ※「シナモン川柳の会」は、みんなで和気あいあいと楽しみながら川柳をつくる会で、サークルのようなものです。
 ※お申し込みは[E-Mail]info@aotoyorunosora.comまで、件名を「6/19シナモン川柳の会申し込み」とし、お名前、電話番号、参加人数(複数名いる場合は全員のお名前を明記)をお送りください。
30 May 2018
 

COLUMN

  • 日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
    日本の片隅に生き続ける古いモノづくり。人の手の揺らぎを許容する民芸的な大らかさとの邂逅は、僕の心を強く揺さぶりました。このコラムで、それを辿る旅に出ます。
  • 「チルチンびと広場」コラム『神保町デイズ』街に本あり。街に味あり。街に老舗あり。街に騒めきあり。  街に人あり。……  人に日々あり。
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 花咲く不思議 そのありようは 天からのおくりもの 季節の花々が道念邦子の手でちいさな卓上によみがえりわたしたちのもとにとどけられました
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • フェルトの余り布を適当に縫い合わせていた時、どんなものができるかわからない面白さに、出会った。人生、たとえどんな1日でも、何かの実をつけるはず、という想いも込めながら……。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 「高橋麻帆書店」という古書店があります。古書にまつわるあれこれを金沢よりご紹介していきます。
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
    映画にテレビに本にイベントに…… いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
    草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
    いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
    私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
    「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
    竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
    埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
    伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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