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ギャラリー・工房

写真企画室ホトリ

 台東区浅草橋にある、築50年の木造2階建てガレージをほぼ自力で改装し、2012年7月14日(土)にオープンした、アトリエギャラリーショップ。

 「ホトリ写真塾・写真の残しかた教室」と称し、写真をカタチに残す色々なワークショップやイベントを開催中。

 また、イベントスペースとしての貸出のほか、不定期で写真展やフードイベントなど楽しい催し物を開催しています。オリジナルTシャツやトートバッグ、革のレンズキャップケースなど、ホトリオリジナルのグッズもあります。

 老若男女問わず、誰もが楽しめるような写真の交流の場を目指します。
 

写真企画室ホトリ
〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10
Tel
: 03-5809-3813
Fax
: 03-5809-3813
OPEN
: イベントによる
CLOSE
: 不定休
HP
: http://fotori.net
E-Mail
: info@fotori.net
リンク
: facebook

インフォメーション

5月26日(木)~6月3日(金)   写真企画室ホトリ 企画展「写真の本展」
 写真は、撮るだけではもったいない。

 アルバム、写真集、フォトzine…写真の色んな本のカタチ、ぜひご覧あれ。

 会期中は“ワークショップマラソン”と称して、写真を本にするホトリのおなじみのワークショップを行います。

  日 時:2016年5月26日(木)~6月3日(金) 13:00~19:00
      ※休み 5/31(火)
  場 所:写真企画室ホトリ
      東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料
13 May 2016

7月9日(木)~7月20日(月・祝)   【saorin新刊出版記念】写真を楽しむ133のネタ展
 6月5日に出版されたsaorinの新刊『写真を楽しむ133のネタ帖』の出版と、7月14日のホトリ3周年を記念して「写真を楽しむ133のネタ展」をホトリで開催します。会期中、ワークショップも開催いたします。詳細は写真企画室ホトリのサイトをご覧ください。

  日 時:2015年7月9日(木)~7月20日(月・祝) 12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
      ※休み 7/15(水)・7/16(木)
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料
20 June 2015

12月11日(木)~12月15日(月)   冬の手仕事展 織・cross ito/革・Ohama 二人展
 織作家のcross itoと、革作家Ohamaによる二人展。羊毛(獣毛)を原毛から紡いだ糸と紡績糸を組み合わせて織った軽くて暖かな巻物や帽子や、植物の渋で鞣した革を使い、ひとつひとつ手仕事で制作するバッグや革小物の受注会です。それぞれセミオーダーも可能です。また、同会期中カレンダー写真展も開催いたします。ぜひご来場ください。

  日 時:2014年12月11日(木)~12月15日(月) 12:00~19:00
      ※最終日 ~18:00
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料

 ■バイオリン演奏会
 オープニングパーティーとしてバイオリン演奏会を開催します。

  日 時:2014年12月11日(木) 18:00~20:00
05 December 2014

10月23日(木)~10月29日(水)   ゆるかわ写真展 「そこここ」川野恭子(きょん♪)
 ゆるかわフォトグラファーきょん♪さんの写真展「そこここ」は、日常のなかにある何気ない景色のなかで、彼女の感性に触れた瞬間・被写体を独特の視点で切り取ったもの。可愛さのなかに、日本の里山的スパイスを加えたちょっとほっこり、たまにきゅん♪としてしまう作品たちをぜひご覧くださいませ。

 会期中、きょん♪さんとの写真散歩やパネルづくりのワークショップなどイベントも開催いたします。

  日 時:2014年10月23日(木)~10月29日(水) 13:00~20:00
      ※最終日 ~17:00
      ※休み 10/27(月)
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料
03 October 2014

7月10日(木)~7月15日(火)   saorin写真展 「Paris」
 7月14日はホトリのオープン記念日で、今年で丸2周年を迎えます。偶然にもこの日は、フランスでは「Fête nationale française」と呼ばれるパリ革命記念日であり、日本では「パリ祭」という名称で知られています。

 ホトリのオープン以来2年ぶりとなる室長自らの個展では、7月14日のパリ祭にならい、パリづくしの写真展&イベントを開催いたします。

 会期中、プチミュゼさんから届く「パリの小さな蚤の市」や、ホトリ室長saorinによる「パリの豆本写真集を作るワークショップ」、出張1日喫茶「Fotori Café by珈琲カブ」などを行う予定です。

  日 時:2014年7月10日(木)~7月15日(火) 13:00~20:00
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料
24 June 2014

10月25日(金)~10月27日(日)   第一回 ホトリ文化祭 2013
 この秋、映画と写真を楽しむ、大人のための文化祭を開催します。文化祭のテーマは“映画”。手づくり市などさまざまなイベントに出張喫茶している珈琲カブ君によるシネマ喫茶とや、ingenueライブ、1階展示スペースの公募作品展など、映画を存分に楽しめるイベントがいっぱい!

  日 時:2013年10月25日(金)~10月27日(日) 12:00~19:00
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
11 October 2013

8月3日(土)~8月5日(月)、8月9日(金)~8月11日(日)、8月23日(金)~8月25日(日)   コドグラフ × 写真企画室ホトリ × ナナツモリ「こども が 撮る写真展」
 夏休み真っ最中の8月には、こどもたちの、こどもたちによる、こどもたちのための写真展が開催されます!

 コドグラフさん、ナナツモリさんの下ですくすく育っている未来のフォトグラファーたちの力作が勢ぞろいします。また、会期中はコドグラフ主宰・中村こどもさん、ナナツモリ主宰・田村広司さんを迎え、こどもの写真の撮り方教室や、親子で行く写真遠足ワークショップを開催。写真企画室ホトリ室長saorinによる、親子で楽しめるイベントも予定しています。ゲスト講師として実験写真家の上原ゼンジさんも登場!

 また、ホトリ内の壁一面は、こどもなら誰でも参加できる公募スペース!15歳以下のみんなが撮った写真を大募集します。無料で参加できますのでぜひ。ぜひ、夏休みにご家族で写真の楽しさを体感してください。

  日 時:2013年8月3日(土)~8月5日(月) 12:00~19:00
      2013年8月9日(金)~8月11日(日) 12:00~19:00
      2013年8月23日(金)~8月25日(日) 12:00~19:00
      ※最終日 ~17:00
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料

 ※詳細はこちらをご覧ください。
20 July 2013

5月31日(金)~6月9日(日)   雷鳥社ブックフェア - 本と写真とモノづくりのお祭り -
 雷鳥社から本を出版している作家さんたちの、本に掲載された作品の展示販売はもちろん、日替わりで家族&ペットの写真館、蚤の市、各種ワークショップなど、豪華なイベントが連日盛りだくさん。

  日 時:2013年5月31日(金)~6月9日(日) 12:00~21:00 ※土・日曜日 10:00~19:00 
      ※休館日 6/5(水)・6/6(木)
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料

 ※詳細はこちらをご覧ください。
12 May 2013

3月24日(日)   「ASIA GOHAN by padma design」展
 ASIA GOHANは、本場のハーブや調味料を揃え、目の前で調理したお料理を召し上がって、体感いただくイベントです。

  日 時:2013年3月24日(日) ①11:30~ / ②14:30~ / ③16:30~ ※予約制、各回定員あり
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料

 - 展示内容 -
 調理実演、アジアン料理等のご紹介、実食、質疑応答、撮影法紹介、写真展示など

 ※詳細はこちらをご覧ください。
05 March 2013

1月12日(土)、13日(日)   nocosと紙写真展2
 お気に入りの写真を見たりコーヒーを飲んだり、お菓子を食べて好きな話にまるで家のようにくつろげる展示会をやってみようと言うコンセプトのもと開催された展示会。

 大好評につき2013年1月に第二弾が決定。仲間が入れたお気に入りのコーヒー片手に楽しい会話や写真や雑貨を楽しむ展示会です。

  日 時:2013年1月12日(土) 12:00~20:00 / 13日(日) 11:00~19:00
  場 所:写真企画室ホトリ 東京都台東区浅草橋5-2-10
  入場料:無料

 - 展示内容 -
 アート、写真、雑貨、カフェ

 ※詳細はこちらをご覧ください。
nocosと紙写真展2
24 December 2012
 
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COLUMN

  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
    2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 女性は、特別に思い入れのあるものを身につけたとき、より一層、かがやきを増します。結婚式、成人式はじめ人生の節目の日の表情に寄り添い、立ち会うヘッドドレスを、あなたに!
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
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  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
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  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
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  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
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  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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