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インテリア・雑貨

針仕事の専門店 WASABI-Elişi -ワサビ・エリシ-

 「伝統的な針仕事には、ファッショナブルでエッジがきいたデザインが隠されています。」

 古いものをおしゃれに、トルコ・アナトリアのデザインを日本で。

 作家のものでもない、手芸品でもない、お土産品でもない、トルコの本物の手仕事の品を探して、地方のバザールや小さな店で、店主が直接買い付けしています。

 トルコのoyaのスカーフやアクセサリー、手織りの布、タオル、ヴィンテージの小物など、他にない品々は、ご自分用や贈答品にご愛用いただいています。

 パラグアイの「ニャンドゥティ」や、日本の新しい「縫う、刺す、編む」の作家の作品を毎月のように企画展示。緑豊かな羽根木の森の中の「ビーズのoya」「こぎん刺し」「ニャンドゥティ」「アロマ」の教室も人気です。


// 商品紹介

「oyaのスカーフ」
 トルコ伝統のスカーフの縁飾りoya(オヤ)のスカーフです。結んで作る「イーネオヤ」編んだ「ツゥーオヤ」「ビーズのオヤ」など多数取り揃えています。四角いガーゼのスカーフは幅広くお使いいただけます。

  価 格:5,000円~
 

針仕事の専門店 WASABI-Elişi -ワサビ・エリシ-
〒156-0042 東京都世田谷区羽根木1-21-27 亀甲新 ろ59
Tel
: 03-6379-2590
OPEN
: 11:00~17:00 ※木,金曜日 13:00~19:00
CLOSE
: 火曜日※祝休日は営業
HP
: http://www.wasabielisi.com/
E-Mail
: info@wasabielisi.com
リンク
: facebook

インフォメーション

3月15日(水)~4月3日(月)   「KILIM+Yama」展
 トルコ イスタンブルからアラス夫妻を招いてのキリム展です。メメット・アラスさんのセレクトは、かって遊牧民が自分の家族のために織っていたラグ。来て見て触って、心は人と羊が健康に生きていた時代へと。
かたや、カヨコ・アラスのパッチワークラグやクッションは、イスタンブル・モダンにして日本的。100年前の素材を新しく蘇らせます。

  日 時:2017年3月15日(水)~4月3日(月) 11:00~17:00
     ※木・金曜日 13:00~19:00
      ※休み 火曜日
  場 所:針仕事の専門店 WASABI-Elişi
      東京都世田谷区羽根木1-21-27

 ■メメットさん在廊日に、トルコの話を聞きにぜひいらしてください。

  日 時:2017年3月15日(水)~3月20日(月)
      2017年3月31日(金)~4月3日(月)
14 March 2017

3月18日(土)   お庭の緑で作るブーケ教室
 お散歩しながら葉っぱや枝を選んで、季節のブーケを作ります。ブーケの入れ物も摘んだ葉っぱで。講師はフルーリスト、川田静香さん。

  日 時:2017年3月18日(土) 13:00~15:30
      ※申込み〆切 ~3/13(月)
  場 所:atöliye B(アトリエB)
      東京都世田谷区羽根木1-21-27
      亀甲新ろ60
     (「針仕事の専門店 ワサビ・エリシ」隣)
  参加費:5,000円(税別・材料費込・茶菓付き)
25 February 2017

2月8日(水)~3月13日(月)   ふだんのふつうの器展
 ふだんの器。ふつうの器。毎日使う器が一番大切。colere(コレレ)の町田裕也さんを中心に、埼玉県坂戸市の中里洋平さんと岡山「民芸新時代」の漆器。ハレの日ではなく、毎日のごはんが美味しくいただける器ばかりです。

  日 時:2017年2月8日(水)~3月13日(月) 11:00~19:00
  場 所:atöliye B(アトリエB)
      東京都世田谷区羽根木1-21-27
      亀甲新ろ60
     (「針仕事の専門店 ワサビ・エリシ」隣)
16 February 2017

1月7日(土)~2月6日(月)   「新年、イスタンブル茶会2017」展
 「SMT Art」のヨーロッパ、アンティークのテーブルウェアと、トルコのテーブルクロスをお見せします。新春に、優雅で上品なカップで、自分のためのお茶会をぜひ。

  日 時:2017年1月7日(土)~2月6日(月) 11:00~19:00
  場 所:針仕事の専門店 WASABI-Elişi
      東京都世田谷区羽根木1-21-27
13 January 2017

11月3日(木・祝)   角舘徳子の「こぎん刺し教室ー草木染めの糸を使って」ー箸入れ
 青森、田舎館村に工房を持つ角舘徳子さんが、自ら染めた麻布や木綿糸を使って教えてくれます。初心者から、経験者まで、レベルに合わせて作品を仕上げます。

  日 時:2016年11月3日(木・祝) 11:00~13:00
  場 所:atöliye B(アトリエB)
      東京都世田谷区羽根木1-21-27
      亀甲新ろ60
     (「針仕事の専門店 ワサビ・エリシ」隣)
02 November 2016

11月2日(水)~11月21日(月)   パラグアイの虹色レース「ニャンドゥティ」展
 パラグアイの伝統的な刺繍、蜘蛛の巣という意味の「ニャンドゥティ」。「ワサビ・エリシ」の「ニャンドゥティ教室」の講師でもある岩谷エレナ先生の著書が出てから、人気が急上昇。

 5月に里帰りした岩谷エレナ先生のセレクトで、本場の素晴らしい作品を多数お見せします。

  日 時:2016年11月2日(水)~11月21日(月) 11:00~19:00
  場 所:針仕事の専門店 WASABI-Elişi
      東京都世田谷区羽根木1-21-27
01 November 2016

7月6日(水)~7月18日(月・祝)   「あしたの服、手仕事の服。」ハトメ洋装店
 「由緒正しいお洋服」。少し昔、日曜日のお出かけが楽しかった時代。こんな服を着て、颯爽と家を出る。物語から出てきたようなブラウスや、ワンピース。懐かしいけど、新しい「ハトメ洋装店」の服です。シンプルでありながら、隠されたところまで手がかかっています。
 
  日 時:2016年7月6日(水)~7月18日(月・祝) 11:00~19:00
  場 所:針仕事の専門店 WASABI-Elişi
      東京都世田谷区羽根木1-21-27
17 July 2016

6月15日(水)~9月14日(水)   little vintage ー From Kumamoto to the World
 「僕たちに新しい布はいらない」

 ゴミと化した古着を再生して、新しい価値を伝える。古着業界の革命児「little vintage」が熊本から羽根木に出現。三ヶ月限定の店を開店。

  日 時:2016年6月15日(水)~9月14日(水) 11:00~19:00
      ※休み 火曜日
  場 所:atöliye B(アトリエB)
      世田谷区羽根木1-21-27 亀甲新ろ60
     (「針仕事の専門店 ワサビ・エリシ」隣)
20 June 2016

4月27日(水)~5月23日(月)   パラソラ初夏の日傘展
 昨年に引き続き、今年も「パラソラの日傘展」始まります。

 日傘選びは雨傘より大切なファッションアイコン。だって、これからほとんど毎日のようにさして歩くんです。「日傘工房パラソラソラ」の傘は、色や柄はもちろん、持ちやすさ、バランス、丈夫さにも作り手の神経がいき届いています。

 今年は、アフリカの布、浴衣地にくわえて、作者が染めたオリジナルの傘も。何本も持ちたくなるパラソルです。

  日 時:2016年4月27日(水)~5月23日(月)
      ※定休日は火曜日ですが、5/3(火)は祝日で営業します。
       5/2(月)は臨時休業いたします。
  場 所:針仕事の専門店 WASABI-Elişi
      東京都世田谷区羽根木1-21-27

 ※詳しくはこちらをご覧ください。
29 April 2016

4月14日(木) 、5月12日(木)、6月9日(木)   ドラマティック・アロマ講座- 香りの美女たち
 歴史の美女たちは、どんな香りをまとっていたのでしょう? 毎回60種類以上の植物精油からブレンドして、あなたもクレオパトラに。作品は持ち帰ってお家で楽しめます。

  場 所:針仕事の専門店 WASABI-Elişi 東京都世田谷区羽根木1-21-27
  参加費:3,000円(税別)チャイと菓子付き
  講 師:京ヶ島弥生(鎌倉在住のアロマ&フラワーセラピスト)

 ■クレオパトラの時代

  日 時:2016年4月14日(木) 18:30~20:00

 ■ハーブの香りーラベンダー水とハンガリー水

  日 時:2016年5月12日(木・祝) 18:30~20:00

 ■香りを纏うー王妃の水とケルンの水

  日 時:2016年6月9日(木) 18:30~20:00

 ※ご予約は[TEL]03-6379-2590、または[E-Mail]itawasa@me.comまでご連絡ください。
13 April 2016
 
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COLUMN

  • 2011年、世界自然遺産に登録された小笠原諸島。その豊かな自然の研究と保護の現在を、島在住の研究者が、レポートする。『チルチンびと』で注目の連載「小笠原からの手紙」を、この『広場』でも、ご覧いただけます。
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  • マスダさんは、金沢生まれの金沢育ち金沢暮らし。料理、お掃除、おつきあい、しきたり …… 人生のレシピを、まほうつかいのように、すべてステキに、くりだしてくるひと。お手並み拝見 !
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  • 山口瞳は、永井荷風の「偏奇館」にならって、自分の家を「変奇館」と称した。家をテーマに、たくさんの作品を書いた。築45年 。その家の優雅な歴史を、長男・正介が振り返る。
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  • 初めての場所でも「なんだかなつかしい」と感じることがあります。人間の遺伝子の中に太古の風景が刷り込まれているのかもしれません。「はじめてのなつかしさ」を求めて、私の旅は始まりました。
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  • 左右に離れた2つの目、ひょっとこみたいなくちびる、そしてあのぽっこりしたおなかをゆらゆらさせて泳ぐ姿にすっかり魅了された。…… そして、私とフグは、一緒に暮らすことになった。
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  • 女性は、特別に思い入れのあるものを身につけたとき、より一層、かがやきを増します。結婚式、成人式はじめ人生の節目の日の表情に寄り添い、立ち会うヘッドドレスを、あなたに!
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  • 長沢節がひらいた「セツ・モードセミナー」をご存じですか。何も教えない、という教育方針の中で、若い才能はたくさんのことを学び、巣立っていった。卒業生たちが、その想い出の風景を描く。
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  • まちのみんなが撮る・描く・書く
長崎は今日も”イベント”日和
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  • JR・西荻窪駅下車。北口の交番横のカゴに「西荻窪アンティークマップ」が置かれている。その地図には60軒ものお店が、載っている。なぜ? ここに? たくさんのお店が?
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  • わたしたちが愛してやまない、庭。木が芽吹き、緑萌え鳥が鳴き花が咲く。苔蒸し土薫り、草の陰に虫の声を聴く。魂のありか、美しい庭について、語りあいましょう。
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  • 映画にテレビに本にイベントに……  いま、話題のひと、ベニシア・スタンリー・スミスさんのあざやかな日常。『チルチンびと』の人気連載「京都大原の山里で暮らし始めて」(文と写真・梶山正)をお楽しみいただけます。
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  • 草や木に潜む思いもかけない色に魅せられた、染色作家と紙作家。二つの工房が、普段私たちには見えない色を通して自然の不思議さ、深さ、楽しさを伝えるプロジェクト、始動しました。
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  • 木のおもちゃと絵本のお店ウーフが、大人も楽しめる絵本の紹介や、身近な生き物から季節を感じるコラム、季節に応じた暮らしのヒントを通じて、豊かな時間の使い方を教えてくれます。
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  • いらっしゃいませ。こちらにご用意いたしましたのは、その道一筋のスペシャリストたちが、惜しげもなく語ってくれた、商売の光と影、人生の極意。味よし、香りより、読み応えあり。
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  • 私は、いい家とは、人と街と地球にやさしい家だと思っている …… と、田中敏溥さんは、書いた。彼のたくさんの作品、発言から、一人の建築家の通り過ぎた時間を、浮かびあがらせてみたい。
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  • 「MY Kitchen」のmikan先生から、気軽につくれて身体の中から綺麗に健やかになれる、旬のレシピが届きます。
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  • 竹にまつわるあれこれを書いてまいります。竹工家です。あまり知られぬ呼び名であるが故に既存のイメージに縛られにくく、私には一番しっくりくるので、そう名乗っております。
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  • 住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
    住まい手の気持ちに出来るかぎり寄り添い、土地や職人仕事への深い理解と尊敬の下、徹底した美意識に貫かれた家造り。庭や家具、空間の生かし方、あらゆる細部へのこだわりが、暮らしやすさへつながる、建築家の仕事をご紹介します。
  • 埼玉県飯能市のアトリエで、表情豊かな人形たちを制作している木彫作家の近正さんが、漫画で綴るほのぼの楽しい子育てエッセイ。豊かな表現力の源は、この面白生活にあり!?
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  • 伝統の技をたいせつに受け継ぐ、美しい日本の手仕事。その繊細な佇まいをご覧ください。
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  • 採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
    採れたて新鮮オーガニック野菜、安心おやつや調味料、手仕事の雑貨…いつもおいしくたのしい空気が流れる京都市左京区のオーガニック八百屋スコップ・アンド・ホー。そこに集まってくる魅力的な人々のことを、店主目線で綴ります。
  • 俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
    俳人・山上薫さんは、東京生まれ、金沢暮らし。金沢きつね句会主宰。郭公同人。句集に 『海の鳥』。さて、新連載 コラムのスタートは「きつね歳時記」にふさわしい、風光る日だった。
  • 85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
    85歳。女性建築家は、こう語る…… 材質と寸法と色の世界に入ったので、言葉と訣別した。病いを得て、感性の世界から言葉の世界へちょいと飛び移ってみた。1回で終わるか2回で終わるか、わかりませんが、よろしく。
  • 北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
    北欧の国から生まれたモビールを、日本の伝統的な手法や仕組みを取り入れながら、新しい手法でつくるマニュモビールズが、紙と糸だけで生み出す、新しい物語。
  • 香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
    香川県小豆島。豊かな自然に囲まれたこの島に移住して、地域おこし協力隊となった作者が、空き家と空き地の問題に柔軟な視点で取り組む、現在進行形のレポートです。
  • 北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
    北陸新幹線開通以来、たくさんの「金沢ガイドブック」があらわれましたが、これぞ、ホントーのホンモノ。地元暮らしの地元通が、表通りも裏通りも、ご案内いたします。
  • オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
    オイシイモノ探検隊が、四国・松山を基地に「ごちそうさん情報」を発信します。海のサチ、山のサチ、野のサチを求めて、歩くのはヴェテラン・料理ジャーナリストです。
  • 人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
    人間は、生きている自然と、どう付き合っていけば、いいのだろう。…… そのヒントは、喜怒哀楽の激しい自然と、長い間、苦楽をともにしてきた海の民、山の民、里の民が、教えてくれるに違いない。
  • 海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
    海、山、野、まちで見つけたとびきりの “ 隠れ名物 ” をとびきりの地元通がご案内。
  • 中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
    中津江村って、サッカーワールドカップのとき、カメルーンの選手たちがやってきて、話題になり、その年の「流行語大賞」にもなった、あの村ですよ。そこが今や、過疎化、老齢化 ---- 。
  • お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
    お茶のルーツともいわれ、週百種類ともいわれるお茶が存在する中国。その多彩で奥深い中国の世界を、高級茶○師の香水さんが、美味しい飲み方とともに紹介してくれます。
  • 朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
    朝市へ。週末市へ。手づくり市へ。「めっけもん」は、どこだ。
  • 漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
    漆喰や珪藻土など自然素材の壁が見直され、いまふたたび再認識される左官仕上げの素晴らしさ。塗り壁をテーマに文化人の家を訪ねます。
  • 店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
    店先で、大きな木といろいろな鉢植えが迎えてくれる。緑に囲まれて、わくわくしながら店内にはいると、個性的な花達が戯れる心地よい空間が広がる。花達に囲まれて過ごす、贅沢な時間。
  • 何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
    何万年にもわたって禍根となる核廃棄物。何万年にもわたって伝えられた自給自足の知恵。その間に立つ今こそ、足下の生活文化を記憶すべきとき。祖先と大地の声に、耳を澄ましましょう。
  • 「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
    「家」を通じて「人」「暮らし」「街づくり」ひいては「未来」を考える---元『住宅建築』の編集長がさまざまな「未来を語ってくれる家」を選び、わかりやすく紐解いてくれます。
  • 岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。
    岡山市中心部から東へ、豊かな自然の中に位置するヤギの農場、「ルーラルカプリ農場」。人と自然との出会いを大切にしているオーナーが、農場を通して出会ったこと、考えたことを綴ります。

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